弘前大学理工学部地球環境学科 弘前大学 理工学部 地球環境学科
学科紹介
外圏環境学分野
大気水圏環境学分野
地圏環境学分野
自然防災工学分野
関連施設
理工学部附属地震火山観測所
寒地気象実験室
カリキュラム
授業紹介
研究紹介
行事紹介
卒業後の進路
入試情報
Q&A
関連リンク
弘前大学,理工学部,地球環境学科,宇宙物理学,宇宙線,重力波,高エネルギー物理学,異常気象,酸性雨,海洋変動,水質汚染,古環境,地下資源,地球の内部構造,火山活動,地殻変動,地震,災害対策,外圏環境学分野,大気水圏環境学分野,地圏環境学分野,自然防災工学分野 外圏環境学分野 大気水圏環境学分野 地圏環境学分野 自然防災工学分野
地球環境学科は、2016年度より『地球環境防災学科』となりました。

・2016年4月13日 東奥日報 2016年4月13日(水)掲載記事『宇宙線 19万年前強さ2倍』,陸奥新報 2016年4月13日(水)掲載記事『宇宙線の強度変動解明』(地球環境防災学科 堀内助教)を掲載しました。
・2016年4月1日 野尻幸宏教授(地球環境防災学科)が日本海洋学会より“2016年度海洋学会宇田賞(平成28年4月1日)”を受賞しました。
・2016年3月16日 大学院博士前期課程1年の齊藤 司さん(地球環境学コース)が日本農業気象学会2016年全国大会で優秀ポスター賞を受賞しました。
・2016年1月7日 東奥日報 2016年1月7日(木)掲載記事『県内7カ所でも10秒の振動観測』(附属地震火山観測所 小菅教授)を掲載しました。
・2015年10月18日 「楽しい科学・サイエンスへの招待」が開催されました。
・退職教員の最終講義が行われました。
【終了】氏家良博教授 日時:2015年3月7日(土)15:00〜 場所:コラボ弘大八甲田ホール
・2014年12月11日「ひろだい白神レーダー」のリアルタイム動画の公開を始めました。
・2014年10月26日(日)に「楽しい科学・サイエンスへの招待」が開催されました。
・2014年10月1日 陸奥新報 2014年10月1日(水)掲載記事『県内唯一の「監視」設定・岩木山 噴火の予測は困難』(附属地震火山観測所 有賀教授)を掲載しました。
・2014年9月28日 陸奥新報 2014年9月28日(日)掲載,東奥日報 2014年9月29日(月)掲載記事『「ひろだい白神レーダー」開設記念シンポジウム』(寒地気象実験室 児玉教授)を掲載しました。
・2014年9月25〜26日 「ひろだいレーダー開設記念シンポジウム-津軽の空を見守る新しい眼-」が行われました。
・2014年9月9日 毎日新聞青森版 2014年9月9日(火)掲載記事『「弘大Xバンド活用を」弘前市 豪雨予測で要請へ』(寒地気象実験室 児玉教授)が掲載されました。
・2014年8月8日(金)に「弘前大学オープンキャンパス 2014」が行われました。
・2014年5月10日 東奥日報,陸奥新報 2014年5月10日(土)掲載記事『ひろだい白神レーダー設置』(寒地気象実験室 児玉准教授)が掲載されました。
・2014年3月26日 陸奥新報 2014年3月23日(日)掲載記事『宇宙線の研究紹介 弘大 倉又教授が最終講義』を掲載しました。
・2014年3月13日 陸奥新報 2014年3月13日(木)掲載記事『地震調査紹介、伝承訴え 佐藤教授が最終講義』を掲載しました。
・退職教員の最終講義が行われました。
【終了】倉又秀一教授 日時:2014年3月17日(月)16:00〜 場所:総合教育棟2階201号室
【終了】佐藤魂夫教授 日時:2014年3月8日(土)14:00〜16:00 場所:コラボ弘大八甲田ホール
【終了】鶴見實教授 日時:2014年2月15日(土)14:00〜 場所:理工学部1号館第10講義室
・2014年3月3日 博士前期課程2年生の久野木梓織さんが、研究活動を評価され本学より学生表彰を受けました。
卒業研究発表会が行われました。 2014年2月12-14日 9:00〜 場所:理工学部第3講義室
・修士論文発表会が行われました。 2014年2月18日 9:00〜 場所:理工学部第3講義室

 地球とそれを取り巻く領域を物理や化学を基礎として精密に扱うとともに、地球全体を一連のシステムと捉えた教育・研究を行います。それにより、地域に密着した視点とグローバルな観点から、地球環境問題や自然災害など今後の人類が直面する課題に対応できる人材を育成します。
地球と人類のより良い共存を目指すことの自覚
地球環境を構成する種々の要素に関する基礎知識の修得
自然災害をもたらす自然現象とそれを防ぐ工学的技術の理解
地球環境や自然防災に関連してこれまでに蓄積されてきた研究成果および最新の研究動向の理解
地域に密着した視点とグローバルな観点の両面から、地球環境問題や自然災害の抑止・軽減に対応できる能力の修得
問題解決に向けて、計画的に仕事を進め、まとめる能力の修得
仕事の成果や意見を具体的に表現し、伝達する能力の修得