学会発表(1990年~現在)

  1. 川上 淳, 坂谷隆太, 岩村道子, 山本 学, 芳香族カルボン酸 1-ピレニルアルキルの励起状態における分子内相互作用, 第 10 回 基礎有機化学連合討論会, OB-20, pp. 533 - 536(1990).
  2. 川上 淳, 石川祐子, 神園英樹, 宮内治義, 岩村道子, 芳香族カルボン酸ω-(1-ピレニル)アルキルにおける電子移動および分子内エキサイプレックス形成, 日本化学会第 61 春季年会, 2E539(1991).
  3. 川上 淳, 古田寿昭, 岩村道子, 芳香族カルボン酸ω-(1-ピレニル)アルキルにおける分子内電子移動及びエキサイプレックス形成, 光化学討論会, B146, pp. 181 - 182(1991).
  4. 川上 淳, 三井一弘, 岩村道子, 中村淳子, 芳香族カルボン酸ω-(1-ピレニル)アルキルの基底状態および励起状態の構造, 日本化学会第 63 春季年会, 1D203, p. 580(1992).
  5. 古田寿昭, 川上 淳, 湯浅智久, 岩村道子, 坂本曜子, 芳香族カルボン酸ω-(1-ピレニル)アルキルの基底状態における立体配座と分子内エキサイプレクス発光, 日本化学会第 63 春季年会, 1B136, p. 1200(1992).
  6. 古田寿昭, 川上 淳, 前田静男, 岩村道子, 芳香族カルボン酸トランス-2-(1-ピレニル)シクロヘキシルの光誘起電子移動, 光化学討論会, IIB314, pp. 493 - 494(1992).
  7. 川上 淳, 古田寿昭, 岩村道子, 中村淳子, p-置換安息香酸ω-(1-ピレニル)アルキルにおける分子内電子移動及びエキサイプレックス形成, 光化学討論会, IIB315, pp. 495 - 496(1992).
  8. M. Iwamura, J. Kawakami, and J. Nakamura, Correlation of Exciplex Formation with Ground State Conformations in 2-(1-Pyrenyl)ethyl Benzoates, 14th IUPAC Symposium on Photochemistry, P-103, p. 249, Belgium (1992).
  9. J. Kawakami, T. Furuta, M. Iwamura, and J. Nakamura, Correlation of Exciplex Formation with Ground State Conformations in β-(1-Pyrenyl)ethyl Benzoates, 11th IUPAC Conference on Physicalorganic chemistry, P-21, p. 161, New York (1992).
  10. 古田寿昭, 川上 淳, 前田静男, 岩村道子, 分子内エキサイプレックス形成における配座依存性の評価, 日本化学会第 64 秋季年会, 3A209, p. 516(1992).
  11. 川上 淳, 西川浩一, 古田寿昭, 岩村道子, 中村淳子, 芳香族カルボン酸ω-(1-ピレニル)アルキルの基底状態における立体配座と分子内エキサイプレクス形成, 日本化学会第 65 春季年会, 1A443, p.522(1993).
  12. 川上 淳, 岩村道子, 中村淳子, p-シアノ安息香酸β-(1-ピレニル)エチルにおける蛍光消光及び分子内エキサイプレックス形成, 光化学討論会, IB110, pp. 119 - 120(1993).
  13. 古田寿昭, 川上 淳, 西川浩一, 岩村道子, 中村淳子, 分子内エキサイプレックス形成の効率と基底状態の配座, 第 24 回 構造有機化学討論会, P49, p. 291(1993).
  14. 川上 淳, 中村淳子,岩村道子, p-シアノ安息香酸β-(1-ピレニル)エチルの分子内エキサイプレックス形成と基底状態の立体配座, 日本化学会第 67 春季年会, 2L112, p. 1122(1994).
  15. 川上 淳, 古田寿昭, 伊藤正英, 岩村道子, p-シアノ安息香酸 β-(1-ピレニル)エチルの立体配座と分子内エキサイプレックス形成, 化学系7学協会連合東北地方大会, P218, p. 131 (1995) .
  16. 川上 淳, 川上 泰, 中村和生, 小嶋久子, 伊藤正英, 玉井洋一, マンソン裂頭条虫の糖脂質の理論計算による三次元構造, 第68回日本生化学会大会, 2038, p. 738(1995).
  17. J. Kawakami, J. Nakamura, and M. Iwamura, Detection of Two Intramolecular Exciplexes of 2-(1Pyrenyl)ethyl p-Cyanobenzoate by Dependency of Decay Rates on Solvent Polarity and Monitored Wavelength, The 1995 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, 9・ORGN, 813, Honolulu (1995).
  18. 米村将志, 荒木宏孝, 川上 淳, 伊藤正英, ベンゾ[C]チオフェン類の合成と反応 , 化学系7学協会連合東北地方大会, 2P31, p. 150 (1996)
  19. 川上 淳, 駒井夕子, 伊藤正英, 1, n - ビス(1-ナフチルカルボキシ)オキサアルカンの分子内エキシマー形成と金属イオン認識, 光化学討論会, B353, p. 326(1996)
  20. 川上 淳, 駒井夕子, 壽盛 正, 佐田博仁, 伊藤正英, ナフタレン誘導体の蛍光変化を用いた金属イオン認識, 日本化学会第 72 春季年会, 3PB044, p. 1405(1997)
  21. 川上 淳, 川上 泰, 中村和生, 小嶋久子, 伊藤正英, 玉井洋一, 珍しい糖鎖構造をもつスフィンゴ糖脂質の理論計算による三次元構造, 日本化学会第 73 秋季年会, 3PA026, p. 280 (1997).
  22. 佐々木順彦, 石高良彦, 吉井克昌, 関 斉, 川上 淳, 伊藤正英, 田尻明男, CNDO/S 法によるアゾ色素の吸収波長計算, 日本化学会第 73 秋季年会, 3PA027, p. 280 (1997).
  23. 葛西恵里子, 葛西美奈子, 荒木宏孝, 米村将志, 川上 淳, 伊藤正英, ベンゾ [c] チオフェン類の合成と反応, 化学系7学協会連合東北地方大会, 2PB241, p. 151 (1997).
  24. 川上 淳, 蝦名幸次郎, 福士淳夫, 伊藤正英, ナフタレン誘導体の蛍光変化を用いた金属イオン認識, 日本化学会第 74 春季年会, 4PA053, p. 1411(1998).
  25. 福士淳夫, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体を用いた蛍光変化による金属イオン認識, 配位化合物の光化学討論会, P-14, pp. 74 - 75(1998).
  26. 川上 淳, 佐田博仁, 蝦名幸次郎, 伊藤正英, 蛍光性イオンセンサーとして合成したナフタレン誘導体の置換基効果と金属イオン認識能, 日本化学会第 75 秋季年会, 2P1A001, p. 211(1998).
  27. 葛西恵里子, 葛西美奈子, 川上 淳, 伊藤正英, ベンゾ [c] チオフェン類の合成と反応, 化学系7学協会連合東北地方大会, 1PB85, p. 106(1998).
  28. 山城  崇, 野村正幸, 葛西恵里子, 葛西美奈子, 川上 淳, 伊藤正英, ベンゾ [c] チオフェンの合成 - 天然ゼオライトの有効性について -, 化学系7学協会連合東北地方大会, 1PB86, p. 107(1998).
  29. 川上 淳, 伊東広幸, 三橋春樹, 福士淳夫, 伊藤正英, ナフタレン誘 導体の蛍光変化を用いた金属イオン認識(1), 日本化学会第 76 春季年会, 3PA114, p. 1404 (1999).
  30. 福士淳夫, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体の蛍光変化を用いた金 属イオン認識(2), 日本化学会第 76 春季年会, 3PA115, p. 1404 (1999).
  31. 福士淳夫, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体による蛍光性金属イオ ン認識センサ, 日本化学会第77秋季年会, 1P4A006, p. 387 (1999).
  32. 福士淳夫, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体による蛍光変化を利用 した金属イオン認識, 化学系7学協会連合東北地方大会, 2PB54, p. 272 (1999).
  33. 山城 崇, 川上 淳, 伊藤正英, ベンゾ[c]チオフェン誘導体による金属カ チオンの認識について, 化学系7学協会連合東北地方大会, 2PB55, p. 273 (1999).
  34. 川上 淳, 福士淳夫, 小出秀之, 木村 敦, 伊藤正英, 種々のナフタレ ン誘導体による蛍光性金属イオン認識センサー, 日本化学会第78春季年会, 3PA165, p. 1387 (2000).
  35. J. Kawakami, A. Fukushi and S. Ito, Complexing Behavior of Naphthalene Derivatives as Fluorescent Chemosensors for Metal Ions, XIth International Symposium on Supramolecular Chemistry, PA-56, pp. 252-254, Fukuoka (2000).
  36. J. Kawakami, A. Fukushi and S. Ito, Complexing Behavior of Naphthalene Derivatives as Fluorescent Chemosensors for Metal Ions, The 5th Japan-Sino Binational Symposium on Photochemistry, P-127, pp. 107-108, Sapporo (2000).
  37. 川上 淳, 福士淳夫, 下崎雄令, 伊藤正英, ナフタレン・キノリン誘導体の蛍光変化による金属イオン認識, 2000年光化学討論会, 3P098, p. 343(2000).
  38. 下崎雄令, 川上 淳, 福士淳夫, 伊藤正英, ナフトエ酸アミド誘導体の励起状態での性質と蛍光センサーとしての応用, 化学系7学協会連合東北地方大会, 2PB85, p. 313 (2000).
  39. 佐藤洋充, 川上 淳, 伊藤正英, 2-ベンゾチオフェン誘導体の合成, 化学系7学協会連合東北地方大会, 1PB87, p. 109 (2000).
  40. 川上 淳, 福士淳夫, 下崎雄令, 伊藤正英, ナフタレン・キノリン誘導体の蛍光変化による金属イオン認識, 日本化学会第79春季年会, 3PA201, p. 1398 (2001).
  41. 下崎雄令, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体の蛍光変化による金属イオン認識, 化学系7学協会連合東北地方大会(鶴岡), 2PA88, p. 110 (2001)
  42. 木村浩昭, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体の蛍光による金属イオン認識と置換基効果, 化学系7学協会連合東北地方大会(鶴岡), 2PA87, p. 110 (2001)
  43. 新山拓也, 川上 淳, 伊藤正英, 2つのナフタレン環を有するピリジンポダンドの蛍光による金属イオン認識, 化学系7学協会連合東北地方大会(鶴岡), 2PA86, p. 109 (2001)
  44. 佐藤洋充, 高橋あゆみ, 川上 淳, 伊藤正英, 2-ベンゾチオフェンの合成と性質-置換基の効果-, 化学系7学協会連合東北地方大会(鶴岡), 2PA89, p. 111 (2001)
  45. 下崎雄令, 川上 淳, 伊藤正英, ナフタレン誘導体による蛍光性金属イオン認識センサー, 日本分析化学会第50年会記念大会(熊本), 1P1-42, p. 265 (2001)
  46. 木村浩昭, 川上 淳, 伊藤正英,エキサイプレックス蛍光を用いた金属イオンセンサーの置換基効果,化学系7学協会連合東北地方大会(弘前), 1PG21. p. 68 (2002).
  47. 新山拓也, 川上 淳, 伊藤正英, エキシマ-蛍光を用いた亜鉛イオンセンサー, 化学系7学協会連合東北地方大会(弘前), 1PG26, p. 68 (2002).
  48. 太田雅規, 木村公昭, 山内庸弘, 川上 淳, 伊藤正英, 亜鉛、カドミウムイオンに対する蛍光性化学センサーの合成, 化学系7学協会連合東北地方大会(弘前), 1PG21, p. 66 (2002).
  49. 川上 淳, R. T. Bronson, G. Xue, J. S. Bradshaw, P. B. Savage, and R. M. Izatt, アームドクラウン化合物による亜鉛イオンに対する蛍光性化学センサー, 化学系7学協会連合東北地方大会(弘前), 1PG22, p. 66 (2002).
  50. 近藤弘章, 川上 淳, 槙 雄二, 西野徳三, 古山種俊,長岐正彦, ファルネシル二リン酸合成酵素 (FPS) の人工基質(その1)~methyl geranyl diphospate の反応性~,化学系7学協会連合東北地方大会(弘前), 1PG13, p. 62 (2002).
  51. 高橋あゆみ, 佐藤洋充, 川上 淳, 伊藤正英, 2-ベンゾチオフェン誘導体の合成と特性, 化学系7学協会連合東北地方大会(弘前), 2PG48, p. 79 (2002).
  52. 長岐正彦, 近藤弘章, 川上 淳, 槙 雄二, 西野徳三, 古山種俊, 短鎖プレニルニリン酸合成酵素の反応機構解明の試み, 第41回日本薬学会東北支部大会および東北病院薬剤師会総会(弘前), (2002)
  53. 川上 淳, R.T. Bronson, G. Xue, J. S. Bradshaw, R. M. Izatt, P. B. Savage, 新山拓也, 木村公昭, キノリン及びナフタレン誘導体による亜鉛用蛍光性化学センサ, 日本化学会第83春季年会,3PA-108, p. 1462 (2003).
  54. J. Kawakami, R. T. Bronson, G. Xue, J. S. Bradshaw, P. B. Savage, R. M. Izatt, T. Niiyama, K. Kimura, K. Obata, and R. Miyamoto, Fluorescent chemosensors for zinc ion by quinoline and napthalene derivatives, The XXIst International Conference on Photochemistry, 2P070, p-372, Nara (2003).
  55. 宮本 量, 川上 淳, 木村公昭, 小幡和弘, キノリン環を持った亜鉛(II)・カドミウム(II)用蛍光性化学センサーの発光メカニズムに関する分子軌道法による研究, 第53回錯体化学討論会 (山形), 1BP122 (2003).
  56. 山内庸弘, 川上 淳, 8-ヒドロキシキノリン誘導体の蛍光による金属イオン認識~その1,化学系9学協会連合東北地方大会(福島), 1P40, p. 56 (2003).
  57. 太田雅規, 川上 淳, 8-ヒドロキシキノリン誘導体の蛍光による金属イオン認識~その2, 化学系9学協会連合東北地方大会(福島), 1P41, p. 57 (2003).
  58. 木村公昭, 川上 淳, ピリジン-キノリンポダンドの蛍光による金属イオン認識,化学系9学協会連合東北地方大会(福島), 1P39, p. 56 (2003).
  59. 磯部 徹, 川上 淳, 蛍光性デンドリマーの合成と性質,化学系9学協会連合東北地方大会(福島), 1P38, p. 55 (2003).
  60. 高橋修子, 川上 淳, 分子内にピリジン, キノリン環をもつ蛍光性化学センサーの合成,化学系9学協会連合東北地方大会(福島), 1P43, p. 58 (2003).
  61. 猪股宏誌, 黒田之寛, 水口貴文, 山口貴弘, 川上 淳, 蛍光センサーとなるナフタレン及びキノリン誘導体の合成,化学系9学協会連合東北地方大会(福島), 1P47, p. 60 (2003).
  62. 伊藤俊司, 川上 淳, 田尻明男, 森田 昇, ヘキサ(6-アズレニル)ヘキサフェニルベンゼンの合成とその電気化学的性質, 日本化学会第84春季年会(西宮), 3PA-030 (2004).
  63. 磯部 徹, 川上 淳, 伊東俊司, 蛍光性ポリ(アミドアミン)エステル型デンドリマーの合成と応用, 化学系学協会東北大会(盛岡), 3P070, p. 239(2004).
  64. 高橋修子, 川上 淳, 伊東俊司,8-ヒドロキシキノリン誘導体による亜鉛イオン,カドミウムイオン用蛍光性化学センサ, 化学系学協会東北大会(盛岡), 3P069, p. 239(2004).
  65. 水口貴文, 川上 淳, 伊東俊司, 蛍光性ポリ(アミンエステル)型デンドリマーの合成, 化学系学協会東北大会(盛岡), 3P068, p. 239(2004).
  66. 磯部 徹, 川上 淳, 伊東俊司, ナフタレン環を有するPAMAMデンドリマー誘導体の蛍光を用いた金属イオン認識, 日本化学会第85春季年会(横浜), 3PA-115, (2005).
  67. 高橋修子, 川上 淳, 佐々木陽平, 納谷隆行,伊東俊司, 8-ヒドロキシキノリン誘導体による亜鉛イオン,カドミウムイオン用蛍光性化学センサー, 日本化学会第85春季年会(横浜), 3PA-083, (2005).
  68. 水口貴文, 川上 淳, 伊東俊司, ナフタレン環やキノリン環を有するトリメシン酸誘導体による蛍光を用いた金属イオン認識, 日本化学会第85春季年会(横浜), 3PA-107, (2005). 
  69. 秋元航路, 伊東俊司, 川上 淳, 田尻明男, 森田 昇, シアニン-シアニンハイブリッドその可能性―ポリカチオンからのアプローチ, 日本化学会第85春季年会(横浜), 4F7-11, (2005).
  70. 川上 淳, 磯部 徹, 高橋修子, 水口貴文, 佐々木陽平, 伊東俊司, ナフタレン, 8-ヒドロキシキノリン誘導体による金属イオン用蛍光性化学センサー, 2005 光化学討論会(福岡), 1P069 (2005) .
  71. 宮本 量, 川上 淳, キノリン環を持った亜鉛(II)・カドミウム(II)用蛍光性化学センサーの発光メカニズムに関する分子軌道法による研究 (2), 第55回錯体化学討論会(新潟), PB030, (2005) .
  72. 秋元航路・川上 淳・伊東俊司・龍崎大輔・森田 昇, シアニン構造の安定性を利用した多電子酸化還元系の構築, 化学系学協会東北大会(仙台), 2P038 (2005) .
  73. 三戸玲二・川上 淳・伊東俊司・龍崎大輔・森田 昇, エンジイン骨格を用いた有機エレクトロクロミズム系の構築, (化学系学協会東北大会(仙台), 2P039 (2005).
  74. 水口貴文, 川上 淳, 伊東俊司, ナフタレン環を有するデンドリマー型金属イオン用蛍光センサー, 化学系学協会東北大会(仙台), 2P040 (2005) .
  75. 佐々木陽平, 川上 淳, 伊東俊司, 8-ヒドロキシキノリン誘導体による亜鉛, カドミウムイオン用蛍光センサー, 化学系学協会東北大会(仙台), 2P041 (2005) .
  76. 秋元航路, 三戸玲二, 川上 淳, 伊東俊司, 田尻明男, 龍崎大輔, 森田 昇, シアニン構造の安定性を利用した多電子酸化還元系の構築, 第35回構造有機討論会(大阪), 2P011 (2005) .
  77. 水口貴文, 川上 淳, 伊東俊司, ナフタレン環を有するデンドリマー誘導体の蛍光を用いた金属イオン認識, 日本化学会第86春季年会(千葉), 3PA-099 (2006) .
  78. 佐々木陽平, 川上 淳, 伊東俊司, 8-ヒドロキシキノリン誘導体による亜鉛,カドミウムイオン用蛍光センサー, 日本化学会第86春季年会(千葉), 3PA-089 (2006).
  79. S. Ito, J. Kawakami, K. Akimoto, S. Sasaki, A. Tajiri, N. Morita, A Concept of Cyanine-Cyanine Hybrid as a Stabilized Polyelectrochromic System, The seventh International Symposium on Functional π-Electron Systems , Osaka, PS-A63 (2006).
  80. 佐々木陽平, 川上 淳, 伊東俊司, 分子内に2つの8-ヒドロキシキノリンをもつ系の蛍光による金属イオン認識に対するすスペーサーの影響, 2006 光化学討論会(仙台), 3P024 (2006).
  81. 宮本義大, 磯部 徹, 川上 淳, 伊東俊司, 蛍光性ポリ(アミドアミン)デンドリマーによる金属イオン認識, 2006 光化学討論会(仙台), 2P019 (2006).
  82. 原田 勲, 川上 淳, 伊東俊司, キノリン-ベンゾチアゾール誘導体とデンドリマー誘導体の抗菌活, 化学系学協会東北大会(秋田), 2P031 (2006).
  83. 佐々木陽平, 川上 淳, 伊東俊司, 蛍光センサー8-ヒドロキシキノリン誘導体の金属イオン認識に及ぼすスペーサーの影響, 化学系学協会東北大会(秋田), 2P030 (2006).
  84. 宮本義大, 川上 淳, 伊東俊司, 蛍光性ポリ(アミドアミン)デンドリマーの性質と金属イオン認識能, 化学系学協会東北大会(秋田), 2P032 (2006).
  85. 佐々木慎吾, 伊東俊司, 川上 淳, 田尻明男, 酸化還元活性コアを有する有機エレクトロクロミズム系の合成, 化学系学協会東北大会(秋田), 2P033 (2006).
  86. 宮本 量, 川上 淳, 金属イオンを認識するキノリン環を持った蛍光性化学センサーの 発光メカニズムに関する分子軌道法による研究 (3) , 第56回 錯体化学討論会,(広島), 2PB145 (2006).
  87. 伊東俊司,佐々木慎吾,秋元航路,川上 淳,庄子卓,森田昇,シアニン-シアニンハイブリッド構造を利用した有機エレクトロクロミズム系の合成,第18回基礎有機化学連合討論会(福岡), 1PC81 (2006).
  88. 佐々木 慎吾, 伊東 俊司, 川上 淳, 酸化還元活性コアを有する有機エレクトロクロミズム系の合成, 日本化学会第87春季年会(大阪), 3PC-150 (2007). 
  89. S. Ito , J. Kawakami , S. Sasaki , A. Mizushima , S. Tahata , A. Tajiri , N. Morita, A Structural Principle of Cyanine–Cyanine Hybrid as A Stabilized Polyelectrochromic System, 12th International Symposium on Novel Aromatic Compounds, Awaji Island PP-089, (2007).
  90. 宮本 量,川上 淳,水銀(II)を認識する蛍光性化学センサーの発光メカニズムの TD-DFT 計算による研究,第1回分子科学討論会(仙台), 2P067 (2007) .
  91. 原田 勲,川上 淳,中根明夫,伊東俊司, デンドリマー型第四級アンモニウム塩の合成と抗菌活性試験, 第37回構造有機化学討論会(札幌),1P-18, p. 175 (2007.10.27).
  92. 宮本義大,川上 淳,伊東俊司,外殻部に複数のナフタレン環をもつPAMAMデンドリマーの性質と蛍光による金属イオン認識,第37回構造有機化学討論会(札幌),3P-64, p. 315 (2007.10.29).
  93. 澤田達哉,川上 淳,伊東俊司, ナフタレン誘導体の水溶液中での分子内エキシマー形成と蛍光による金属イオン認識,第37回構造有機化学討論会(札幌),3P-63, p. 314(2007.10.29).
  94. 佐々木 慎吾, 伊東俊司, 川上 淳, 森田 昇, 酸化還元コアを有する有機エレクトロクロミズム系の合成, 第37回構造有機化学討論会(札幌),3P-47, p. 298 (2007.10.29).
  95. 水島 陽, 伊東俊司, 川上 淳, 森田 昇, プッシュ-プル型シアニンシアニンハイブリッド構造を利用した有機エレクトロクロミズム分子の合成, 第37回構造有機化学討論会(札幌),3P-48, p. 299 (2007.10.29).
  96. 田畑 奨太, 伊東俊司, 川上 淳, 中川 昂介, 森田 昇, アズレン環を縮環した安定有機エレクトロクロミズム系の合成, 第37回構造有機化学討論会(札幌),3P-49, p. 300 (2007.10.29).
  97. 宮本義大,川上 淳,伊東俊司,外殻部に複数のナフタレン環をもつPAMAMデンドリマーの蛍光による金属イオン認識,日本化学会第88春季年会(東京), 2PB-141(2008.3.27).
  98. 伊東俊司,水島 陽,川上 淳,森田 昇,プッシュ‐プル型シアニン‐シアニンハイブリッド構造を利用した有機エレクトロクロミズム系の合成,日本化学会第88春季年会(東京), 2PB-079(2008.3.27).
  99. 伊東 俊司,水島 陽,田畑 奨太,飯田 尚弘,川上 淳,森田 昇, シアニン構造の安定性を活用した有機エレクトロクロミズム系の合成,第19回基礎有機化学討論会(第38回構造有機化学討論会,第58回有機反応化学討論会)(大阪),2P022 (2008.10.4).
  100. 澤田達哉, 川上 淳, 伊東俊司, ナフタレン誘導体の水溶液中での分子内・分子間相互作用と蛍光による金属イオン認識, 平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),2P057(2008.10.12).
  101. 松島範幸, 川上 淳, 中根明夫, 北原晴男, 伊東俊司, トリプタンスリン誘導体の抗菌性に対する構造活性相関,平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),2P054(2008.10.12).
  102. 千葉一徳, 川上 淳, 中根明夫, 北原晴男, 伊東俊司, 水溶性トリプタンスリン誘導体の合成と抗菌活性試験,平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),2P053(2008.10.12).
  103. 菊地健太, 山谷麻子, 川上 淳, 伊東俊司, トリプタンスリン誘導体の合成と吸収・発光特性, 平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),2P052(2008.10.12).
  104. 田畑奨太, 川上 淳, 伊東俊司, 森田 昇, アズレン環を縮環した安定有機エレクトロクロミズム系の合成, 平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),3C04 (2008.10.13).
  105. 水島 陽, 川上 淳, 伊東俊司, 森田 昇, プッシュ‐プル型シアニン‐シアニンハイブリッド構造を利用した有機エレクトロクロミズム分子の合成, 平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),3C05 (2008.10.13).
  106. 飯田尚弘, 井上 忍, 川上 淳, 伊東俊司, キノイドコアを形成するビオレン‐シアニンハイブリッド型有機エレクトロクロミズム系の構築, 平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),2P056 (2008.10.12).
  107. 笹本恵美, 川上 淳, 伊東俊司, 金属イオン応答機能を有する有機酸化還元系の構築, 平成20年度化学系学協会東北大会(八戸),2P055 (2008.10.12).
  108. K. Seya, A. Yamaya, S. Kamachi, H. Kitahara, J. Kawakami, K. Okumura, S. Motomura, K. Furukawa, 8-Methyltriptanthrin induces differentiation of P19CL6 embryonic carcinoma cells, 第82回日本薬理学会年会(横浜), (2009.3).
  109. 瀬谷和彦,山谷麻子,蒲地小百合,北原晴男,川上 淳,元村 成,古川 賢一,8-Methyltryptanthrin による胚性癌腫細胞 (P19CL6) の心筋様細胞への分化誘導,日本薬学会第129年会(京都),(2009年3月).
  110. 大瀬修吾,川上 淳,伊東俊司,日本化学会第89春季年会(千葉), (2009年3月).
  111. J. Kawakami, Y. Miyamoto, T. Isobe, S. Ito, Poly(amide amine) Dendrimers with Naphthyl Units as Florescent Chemosensors for Metal Ions, The 18th International Symposium on the Photochemistry and Photophysics of Coordination Compounds, Sapporo (2009年7月6日)
  112. 伊東俊司,川上 淳,高橋 慧,伊藤祐輔,工藤 俊,カーボンナノチューブセグメント構築への合成化学的アプローチ,平成21年度化学系学協会東北大会(郡山),3P051(2009年9月21日).
  113. 菊地健太,川上 淳,伊東俊司,2-アミノトリプタンスリン誘導体によるFRET型金属イオン用蛍光性化学センサー,日本分析化学会第58年会(札幌)),P2093(2009年9月25日).
  114. 荒川優太,川上 淳,伊東俊司,ウンベリフェロン誘導体を用いた金属イオン用蛍光プローブ,日本分析化学会第58年会(札幌),P2094(2009年9月25日).
  115. 千葉一徳,川上 淳,伊東俊司,トリプタンスリン誘導体の水溶液中での吸収・発光特性,日本分析化学会第58年会(札幌),P2095(2009年9月25日).
  116. 瀬谷和彦,山谷麻子,蒲地小百合,村上真那,川上 淳,北原晴男,奥村 謙,元村 成,古川 賢一,8-Methyltryptanthrin による胚性癌腫細胞 (P19CL6) の心筋様細胞への分化誘導機構の検討,第60回日本薬理学会北部会(富山),(2009年9月26日).
  117. 伊東 俊司, 川上 淳, 高橋 慧, 伊藤 祐輔, 工藤 俊, カーボンナノチューブセグメント構築への合成化学的アプローチ, 第20回基礎有機化学討論会 (第39回構造有機化学討論会・第59回有機反応化学討論会)(桐生),1P47(2009年9月28日).
  118. 伊東俊司, 高橋 慧, 工藤 俊, 川上 淳,カーボンナノチューブセグメント構築への合成化学的アプローチ, 日本化学会第90春季年会(東大阪), 2PB-026 (2010年3月27日).
  119. K. Seya, A. Yamaya, M. Murakami, H. Kitahara, J. Kawakami, K. Okumura, S. Motomura, K. Furukawa, Differentiation of P19CL6 embryonic carcinoma cells to beating cardiomyocyte-like cells induced by 8-methyltryptanthrin, 第83回日本薬理学会年会(大阪), (2010).
  120. 川上 淳・菊地健太・前雅隆・相馬有沙・成田信夫・伊東俊司,トリプタンスリン誘導体によるFRET型金属イオン用蛍光センサー,日本分析化学会第59年会(仙台),(2010年9月).
  121. 柿並寛子・松島範幸・川上 淳・伊東俊司・長内理大・中根明夫・北原晴男,トリプタンスリン誘導体の抗菌活性,平成22年度化学系学協会東北大会(盛岡),(2010年9月)
  122. 前雅隆・川上 淳・伊東俊司,2-位及び8-位置換トリプタンタンスリン誘導体の合成,平成22年度化学系学協会東北大会(盛岡),(2010年9月).
  123. 荒川優太・川上 淳・伊東俊司,ウンベリフェロン誘導体による金属イオン用蛍光プローブの合成,平成22年度化学系学協会東北大会(盛岡),(2010年9月).
  124. 川上 淳・菊地健太・前雅隆・相馬有沙・成田信夫・伊東俊司,トリプタンスリン誘導体によるFRET型金属イオン用蛍光センサー,平成22年度化学系学協会東北大会(盛岡),(2010年9月).優秀ポスター賞受賞講演
  125. 上田真央・黒滝貴史・伊東俊司・川上 淳Smectic E相を示すアズレン誘導体の合成,平成22年度化学系学協会東北大会(盛岡),(2010年9月).優秀ポスター賞受賞講演
  126. 工藤 俊・浅井伸太郎・亀山 唯・伊東俊川上 淳カーボンナノチューブセグメント構築を目指した環状アセチレン化合物の合成,平成22年度化学系学協会東北大会(盛岡),(2010年9月).優秀ポスター賞受賞講演
  127. 前 雅隆,川上 淳,菊地健太,相馬有沙,伊東俊司,2-アミノトリプタンスリン-ピレン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー,日本化学会第91春季年会(横浜), 3D8-29(2011).
  128. 上田真央, 黒滝貴史, 伊東俊司, 川上 淳, 液晶相を示すアズレン誘導体の合成,日本化学会第91春季年会(横浜), 3E4-33(2011).
  129. 工藤 俊, 浅井伸太朗, 亀山唯, 伊東俊司, 川上 淳, カーボンナノチューブセグメント構築を目指した環状アセチレン化合物の合成, 日本化学会第91春季年会(横浜),3E4-54(2011).
  130. 柿並寛子, 川上 淳, 伊東俊司, 長内理大, 中根明夫, 北原晴男, ハロゲン置換トリプタンスリン誘導体の抗菌活性, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P066(2011年9月).
  131. 前 雅隆, 川上 淳, 伊東俊司, ピレン-2-アミノ-8-トリプタンスリニル酢酸誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P067(2011年9月).
  132. 菊地 陽, 相馬有沙, 川上 淳, 伊東俊司, ピレン-2-アミノトリプタンスリン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P068(2011年9月).
  133. 成田信夫, 川上 淳, 伊東俊司, ウンベリフェロン-2-アミノトリプタンスリン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P069(2011年9月).
  134. 上田真央・小橋力也・伊東俊司・川上 淳, 液晶相を示すアズレン誘導体の合成, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P070 (2011年9月).
  135. 工藤 俊・浅井伸太朗・沼田雅幸・伊東俊司・川上 淳, キラル型カーボンナノチューブセグメント構築を目指した環状アセチレン化合物の合成, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P071 (2011年9月).
  136. 浅井伸太朗・工藤 俊・沼田雅幸・伊東俊司・川上 淳, アームチェア型カーボンナノチューブセグメント構築を目指した環状アセチレン化合物の合成, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),1P105 (2011年9月).優秀ポスター賞受賞講演
  137. 小橋力也・伊東俊司・川上 淳, アズレンの特性を利用した熱・電子機能分子の開発, 平成23年度化学系学協会東北大会(仙台),2P057 (2011年9月).
  138. 川上 淳,前雅隆,菊地陽,成田信夫,伊東俊司,2-アミノトリプタンスリン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー,日本化学会第92春季年会(横浜),(2012).
  139. 浅井伸太朗,工藤 俊, 沼田雅幸, 伊東俊司, 川上 淳, カーボンナノチューブセグメント構築を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成,日本化学会第92春季年会(横浜),(2012).
  140. 浅井伸太朗,工藤 俊, 沼田雅幸, 伊東俊司, 川上 淳, 環状ポリフェニレン化合物を経たカーボンナノチューブセグメント構築への合成化学的アプローチ,日本化学会第92春季年会(横浜),(2012).
  141. 小橋力也,上田真央,伊東俊司,川上 淳,熱・光・電子応答機能を示すアズレン誘導体の合成,日本化学会第92春季年会(横浜),(2012).
  142. 成田信夫・邊見世統・川上 淳・伊東俊司, 7-置換クマリン-2-アミノトリプタンスリン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー, 2012年光化学討論会(東京), 2012.
  143. 菊地陽・原田裕貴・川上 淳・伊東俊司, ピレン-2-アミノトリプタンスリン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー, 2012年光化学討論会(東京), 2012.
  144. 原田裕貴・菊地陽・川上 淳・伊東俊司, ピレン-2-アミノトリプタンスリン誘導体の分子内蛍光共鳴エネルギー移動, 平成24年度化学系学協会東北大会, 1P049(秋田), 2012.
  145. 邊見世統・成田信夫・川上 淳・伊東俊司, 7-置換クマリン-2-アミノトリプタンスリン誘導体の分子内蛍光共鳴エネルギー移動, 平成24年度化学系学協会東北大会, 1P050 (秋田), 2012.
  146. 築城彰洋・下坪拓也・川口博子・鈴木啓太・川上 淳・伊東俊司, 新規トリプタンスリン誘導体の合成, 平成24年度化学系学協会東北大会, 1P059(秋田), 2012.
  147. 浅井伸太朗,関口龍太,伊東俊司,川上 淳, アームチェア型カーボンナノチューブのボトムアップ合成を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成, 平成24年度化学系学協会東北大会, 1P063 (秋田), 2012.
  148. 酒井裕紀,渡邊 岳,浅井伸太朗,関口龍太,伊東俊司,川上 淳, ストロー状カーボンナノチューブセグメント構築への合成化学的アプローチ, 平成24年度化学系学協会東北大会, 1P068(秋田), 2012.
  149. 関口龍太,浅井伸太朗,伊東俊司,川上 淳, ジグザグ型カーボンナノチューブのボトムアップ合成を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成, 平成24年度化学系学協会東北大会, 1P070(秋田), 2012.
  150. 小橋力也,伊東俊司,川上 淳, アズレンの特性を利用した熱・電子応答機能分子の合成と性質, 平成24年度化学系学協会東北大会, 2P098(秋田),2012.優秀ポスター賞受賞講演
  151. 浅井伸太朗・関口龍太・伊東俊司・川上 淳, カーボンナノチューブセグメントの自在合成を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成, 第23回基礎有機化学討論会, 2P008 (京都), 2012.
  152. 小橋力也・伊東俊司・川上 淳, アズレンの特性を利用した熱・電子応答機能分子の合成と性質, 第23回基礎有機化学討論会, 2P009 (京都), 2012.
  153. 浅井 伸太朗・関口 龍太・伊東 俊司・川上 淳, カーボンナノチューブのボトムアップ合成を目指した無置換環状ポリフェニレン化合物の合成と性質, 日本化学会第93春季年会, 1A2-41(滋賀), 2013.
  154. 関口 龍太・浅井 伸太朗・伊東 俊司・川上 淳, 環状ポリフェニレンを経たジグザグ型カーボンナノチューブセグメント構築への有機合成化学的アプローチ, 日本化学会第93春季年会, 1A2-42(滋賀), 2013.
  155. 浅井 伸太朗・関口 龍太・伊東 俊司・川上 淳, ストロー状カーボンナノチューブセグメントのボトムアップ合成を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成と性質, 日本化学会第93春季年会, 2PB-021(滋賀), 2013.
  156. 関口 龍太・酒井 裕紀・渡邊 岳・三浦 正義・伊東 俊司・川上 淳, ジグザグ型カーボンナノチューブセグメントのボトムアップ合成を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成と性質, 第24回基礎有機化学討論会, 1P064(東京), 2013年9月5日.
  157. Y.Harada, J. Kawakami, S. Ito, Fluorescence properties of 2-Aminotryptanthrin Derivatives with Pyrene, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P115, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  158. T. Henmi, N. Narita, J. Kawakami, S. Ito, 2-Aminotryptanthrin Derivatives with 7-Substituted Coumarin as FRET-based Fluorescent Chemosensors for Metal Ions, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P116, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  159. A. Tsuiki, J. Kawakami, S. Ito, Synthesis and Photophysical Properties of Aromatic-ring-fused 2-Aminotryptanthrin Derivatives, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P118, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  160. K. Kimura, J. Kawakami, S. Ito, Synthesis of 2-Aminotryptanthrin Derivatives with Benzo-fused BODIPY, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P117, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  161. Ryuta Sekiguchi, Yuki Sakai, Gaku Watanabe, Masayoshi Miura, Shunji Ito, Jun Kawakami, Synthesis and Properties of Cyclic Polyphenylene Compounds Aimed for the Construction of Zigzag-Type carbon nanotube segment, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P160, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  162. Gaku Watanabe, Ryuta Sekiguchi, Yuki Sakai, Masayoshi Miura, Shunji Ito, Jun Kawakami, Construction of a straw-like π-conjugated system using hexabenzocoronene, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P161, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  163. Yuki Sakai, Ryuta Sekiguchi, Gaku Watanabe, Masayoshi Miura, Shunji Ito, Jun Kawakami, Synthesis of A Cyclic Acetylene Aiming for the Construction of An Extended Armchair-Type Carbon Nanotube Segment, The International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan, 1P162, Sep., 28, 2013 (Sendai).
  164. 関口龍太・酒井裕紀・渡邊 岳・三浦正義・伊東俊司・川上 淳, 環状ポリフェニレン化合物を経たカーボンナノチューブセグメント構築への合成化学的アプローチ, 第3回CSJ化学フェスタ2013, P7-15(東京), 2013年10月23日.
  165. 川上 淳・築城彰洋・原田裕貴・邊見世統・木村光輝・伊東俊司, 2-アミノトリプタンスリン誘導体の合成と蛍光性化学センサーへの応用, 日本化学会第94春季年会(名古屋),(2014年3月発表予定).
  166. 関口龍太、工藤 俊、川上 淳、伊東俊司, キラル型カーボンナノチューブセグメントのボトムアップ合成を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成と物性, 日本化学会第94春季年会(名古屋),(2014年3月).
  167. 関口龍太、酒井敦史、池田 浩、川上 淳、伊東俊司, ジグザグ型カーボンナノチューブセグメント構築を目指した環状ポリフェニレン化合物の合成と物性, 日本化学会第94春季年会(名古屋),(2014年3月).
  168. 関口龍太、酒井敦史、池田浩、石川 彩、太田和親、川上 淳、伊東俊司, 環状ポリフェニレン骨格を有する新規大環状π共役系化合物の分光学的特性と相転移挙動, 平成26年度八戸工専・岩大工・一関高専・弘大理工4校学術交流会(盛岡), (2014年7月18日).最優秀発表賞受賞講演
  169. 関口龍太・酒井敦史・池田浩・石川彩・太田和親・川上 淳・伊東俊司, 環状ポリフェニレン骨格を有する新規大環状π共役系化合物の分光学的特性と相転移挙動, 第25回基礎有機化学討論会, 2P066(仙台)(2014年9月8日).
  170. 中西大地,藤原明日香,山崎翔平,関口龍太,川上 淳,伊東俊司, アズレン縮環型クマリン及びトリプタンスリン類縁体の合成と性質, 平成26年度化学系学協会東北大会, 2P047(米沢), (2014年9月21日).
  171. 中西大地,藤原明日香,関口龍太,川上 淳,伊東俊司, 分岐型長鎖アルキル基を置換したアズレン誘導体の合成と円盤状化合物合成への展開, 平成26年度化学系学協会東北大会, 2P048(米沢), (2014年9月21日).
  172. 関口龍太,柴田菜緒,今井佳奈江,三浦正義,川上 淳,伊東俊司, ポリフェニレン化合物を経たアームチェア型グラフェンナノリボンの合成研究, 平成26年度化学系学協会東北大会, 2P053(米沢), (2014年9月21日).
  173. 関口龍太,酒井敦史,池田浩,石川彩,太田和親,川上 淳,伊東俊司, 特異な光学特性、及び熱的応答性を示す新規環状π共役系化合物の合成, 平成26年度化学系学協会東北大会, 2P054(米沢), (2014年9月21日).
  174. 三浦正義,関口龍太,今井佳奈江,川上 淳,伊東俊司 , アームチェア型カーボンナノチューブセグメント構築を指向した大環状ポリフェニレン化合物の合成, 平成26年度化学系学協会東北大会, 2P067(米沢), (2014年9月21日).
  175. 邊見世統,川上 淳,伊東俊司, 7-置換クマリン-2-アミノトリプタンスリン誘導体による金属イオン用FRET型蛍光性化学センサー, 2014年光化学討論会,(札幌)(2014年10月).
  176. 木村光輝,川上 淳,伊東俊司,環拡張型BODIPY-2-アミノトリプタンスリン誘導体の吸収発光特性,2014年光化学討論会,(札幌)(2014年10月).
  177. 築城彰洋,川上 淳,伊東俊司,環拡張型2-アミノトリプタンスリン誘導体の吸収発光特性,2014年光化学討論会,(札幌)(2014年10月).
  178. 中西大地・藤原明日香・関口龍太・川上 淳・伊東俊司, 分岐型長鎖アルキル基を置換したアズレン誘導体の合成と円盤状化合物合成への展開, 第4回CSJ化学フェスタ2014, P9-029(東京), 2014年10月16日.
  179. 川上 淳・高橋正寛・門脇拓真・築城彰洋・木村光輝・橋本 凌・伊東俊司,2-アミノおよび2-ヒドロキシトリプタンスリン誘導体の吸収・発光特性」,日本化学会第95春季年会(2015年3月,船橋)
  180. 関口龍太・今井佳奈江・柴田菜緒・三浦正義・川上 淳・伊東俊司,アームチェア型カーボンナノリボン構築への有機合成化学的アプローチ,日本化学会第95春季年会(2015年3月,船橋)
  181. 中西大地・関口龍太・川上 淳・伊東俊司,長鎖アルキル基を置換したアズレン誘導体の集積に基づく新規円盤状化合物の合成と物性,日本化学会第95春季年会(2015年3月,船橋)
  182. 門脇拓真,川上 淳,伊東俊司,Synthesis and Photophysical Properties of 2-Aminotryptanthrin Derivatives (2-アミノトリプタンスリン誘導体の合成と分光学的性質),平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月).
  183. 髙橋正寛,川上 淳,伊東俊司,Synthesis and Photophysical Properties of 2-Hydroxytryptanthrin Derivatives and 2-(4-Amino)phenyltryptanthrin Derivatives(2-ヒドロキシ及び2-(4-アミノ)フェニルトリプタンスリン誘導体の合成と分光学的性質),平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月).優秀ポスター賞受賞講演
  184. 橋本 凌,川上 淳,伊東俊司,Synthesis and Photophysical Properties of 2-Amino-9-phenylethynyltryptanthrin Derivatives(2-アミノ-9-エチニルトリプタンスリン誘導体の合成と分光学的性質),平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月).
  185. 古川千恵子,藤原明日香,関口龍太,川上 淳,伊東俊司, Synthesis and Properties of Azulene-fused Triptanthrin Congeners平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月).
  186. 関口龍太,中川雄太,川上 淳,伊東俊司, Synthesis and Properties of Warped Nanographene with Haxabenzocoronene Subunits平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月). 優秀ポスター賞受賞講演
  187. 中川雄太,関口龍太,川上 淳,伊東俊司, Synthetic Study on the Supercycloparaphenylene平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月).
  188. 柴田菜緒,関口龍太,川上 淳,伊東俊司, Synthetic Study on the Armchair-edged Carbon Nanoribbon Structure平成27年度化学系学協会東北大会, (弘前), (2015年9月).
  189. 門脇拓真・川上 淳・伊東俊司,2-アミノトリプタンスリン誘導体の合成と分光学的性質,第5回CSJ化学フェスタ(東京),P1-021(2015年10月13日).
  190. 髙橋正寛・川上 淳・伊東俊司,2-ヒドロキシ及び 2-(4-アミノ)フェニルトリプタンスリン誘導体の合成と分光学的性質,第5回CSJ化学フェスタ(東京),P1-022(2015年10月13日).
  191. 橋本 凌・川上 淳・伊東俊司,2-アミノ-9-フェニルエチニルトリプタンスリン誘導体の合成と分光学的性質,第5回CSJ化学フェスタ(東京),P1-023(2015年10月13日).
  192. 関口龍太・中川雄太・川上 淳・伊東俊司, ヘキサベンゾコロネン骨格を基盤としたワープド・ナノグラフェンの合成研究, 第5回CSJ化学フェスタ(東京),P7-061(2015年10月15日). 優秀ポスター発表賞受賞講演
  193. 柴田菜緒・関口龍太・川上 淳・伊東俊司,アームチェア構造を持ったカーボンナノリボンの合成研究,, 第5回CSJ化学フェスタ(東京),P7-062(2015年10月15日).
  194. 関口 龍太, 川上 淳, 伊東 俊司, 湾曲した炭素クラスター構築に向けた有機合成化学的アプローチ , 第30回有機合成化学若手研究者の仙台セミナー(仙台,2015年12月5日).
  195. 川上 淳,トリプタンスリン誘導体による新規近赤外蛍光色素の開発,JST主催「イノベーションジャパン2016-大学見本市&ビジネスマッチング」,2016年8月25日(木)~26日(金),東京ビックサイト.
  196. 関口龍太・川上 淳・伊東俊司, カーボンナノベルト構築を指向した湾曲ナノグラフェンの合成と物性, 第27回基礎有機化学討論会, 1P010(2016年9月1日,広島国際会議場).
  197. 中川雄太・関口龍太・川上 淳・伊東俊司,スーパーシクロパラフェニレンの合成と物性,第27回基礎有機化学討論会, 1P017(2016年9月1日,広島国際会議場).
  198. 柴田菜緒・関口龍太 ・川上 淳・伊東俊司, メシチル基導入により可溶化したアームチェア構造を持ったカーボンナノリボンセグメントの合成研究, 第27回基礎有機化学討論会, 2P002(2016年9月2日,広島国際会議場).
  199. 古川千恵子・関口龍太・川上 淳・伊東俊司, アズレン縮環型トリプタンスリン類縁体の合成と置換基効果, 第27回基礎有機化学討論会, 2P086(2016年9月2日,広島国際会議場).
  200. 門脇拓真,川上 淳,伊東俊司, 2-(N,N-ジメチルアミノ)トリプタンスリン誘導体の吸収・蛍光特性 (Absorption and Fluorescence Properties of 2-(N,N-Dimethylamino)tryptanthrin Derivatives), 2016年光化学討論会, 2P034 (2016年9月7日(水),東京大学駒場第一キャンパス).
  201. 髙橋正寛,川上 淳,伊東俊司, 蛍光性トリプタンスリン誘導体の吸収・発光特性 (Photophysical Properties of Fluorescent Tryptanthrin Derivatives), 2016年光化学討論会, 2P035 (2016年9月7日(水),東京大学駒場第一キャンパス).
  202. 橋本 凌,川上 淳,伊東俊司, 2-アミノトリプタンスリン-1,10-フェナントロリン誘導体の吸収・蛍光特性 (Absorption and Fluorescence Properties of 2-Aminotryptanthrin Derivatives with 1,10-Phenanthroline), 2016年光化学討論会 2P036 (2016年9月7日(水),東京大学駒場第一キャンパス).
  203. 関口龍太 ,西田翔太 , 池田浩 ,川上 淳 ,伊東俊司 , Synthetic Study on the Naphthylene Inserted Armchair-Type Carbon Nanotube Segments Based on Hexa-peri-hexabenzocoronene Subunits, 平成28年度化学系学協会東北大会,1P038,(2016年9月10日,いわき明星大学).
  204. 柴田菜緒 ,関口龍太 ,川上 淳 ,伊東俊司, 1Synthetic Study on the Armchair-edged Carbon Nanoribbon Segment Solubilized by Mesityl Group Introducing, 平成28年度化学系学協会東北大会,1P039, (2016年9月10日,いわき明星大学).
  205. 古川千恵子 ,関口龍太 ,川上 淳 ,伊東俊司, Synthesis and substituent effects of azulene-fused tryptanthrin congeners, 平成28年度化学系学協会東北大会,1P053, (2016年9月10日,いわき明星大学).
  206. 中川雄太 ,関口龍太 ,川上 淳 ,伊東俊司, Synthesis and Properties of Supercycloparaphenylene, 平成28年度化学系学協会東北大会,1P054,(2016年9月10日,いわき明星大学). 優秀ポスター発表賞受賞講演
  207. 川上 淳,木南裕衣,高橋正寛,伊東俊司, 2-ヒドロキシトリプタンスリンのpH及び金属イオンに対する蛍光応答性, 日本分析化学会第65年会(2016年9月14日~16日,北海道大学工学部).
  208. 大浦晴規,川上 淳,伊東俊司,分子内に2-アミノトリプタンスリンとBenzo-fused BODIPYをもつ化合物の合成,第6回CSJ化学フェスタ, P1-001(2016年11月14日,東京タワーホール船堀)
  209. 佐々木悠太,川上 淳,伊東俊司, Cu2+及びpHによる蛍光応答性が期待されるBenzo-fused BODIPY 誘導体の合成,第6回CSJ化学フェスタ, P1-002(2016年11月14日,東京タワーホール船堀)
  210. 山内勇輝,川上 淳,伊東俊司,分子内に2-(N,N-ジメチルアミノ)トリプタンスリンとBODIPY をもつ化合物の合成,第6回CSJ化学フェスタ, P1-003(2016年11月14日,東京タワーホール船堀)
  211. 柴田菜緒・関口龍太・川上 淳・伊東俊司, メシチル基導入により可溶化したアームチェア構造を持ったカーボンナノリボンセグメントの合成研究,第6回CSJ化学フェスタ, P3-038(2016年11月14日,東京タワーホール船堀)
  212. 中川雄太・関口龍太・川上 淳・伊東俊司, スーパーシクロパラフェニレンの合成と物性,第6回CSJ化学フェスタ, P3-063(2016年11月14日,東京タワーホール船堀)
  213. 古川千恵子・関口龍太・川上 淳・伊東俊司, アズレン縮環型トリプタンスリン類縁体の合成と置換基効果,第6回CSJ化学フェスタ, P3-064(2016年11月14日,東京タワーホール船堀)
  214. 梁瀬 晃司,笹川全愛,伊東 俊司,川上 淳,2-ヒドロキシトリプタンスリン誘導体による金属イオンの蛍光センシング,日本分析化学会東北支部「みちのく分析科学シンポジウム2017」(弘前,2017年7月22日).
  215. 川上 淳,梁瀬晃司,笹川全愛,伊東俊司,2-ヒドロキシトリプタンスリン誘導体による金属イオンの蛍光センシング(2-Hydroxytriptanthrin derivatives as fluorescent chemosensors for metal ions),2017年光化学討論会(仙台,2017年9月4日ー6日)
  216. 古川千恵子・石川 陽・川上 淳・伊東俊司, Synthesis and Photophysical Properties of Azulene-fused Triptanthrin Congeners Possessing Donor and Accepter Substituents(ドナー・アクセプター置換基を持ったアズレン縮環型トリプタンスリン類縁体の合成と光物性),第28回構造有機化学討論会(九州大学伊都キャンパス,2017年9月7-9日).
  217. Jun Kawakami, Synthesis and application of fluorescent tryptanthrin derivatives,平成29年度化学系学協会東北大会 有機化学セッション有機合成化学協会東北支部推薦頼講演17C2,岩手大学(盛岡),2017年9月17日.  予稿原稿  発表スライド *画像・文書の転載を一切禁じます。
  218. 大浦 晴規,伊東 俊司,川上 淳,Synthesis and spectral properties of 2-aminotryptanthrin derivatives with benzo-fused BODIPY, 平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).
  219. 佐々木 悠太,伊東 俊司,川上 淳,Synthesis and spectral properties of benzo-fused BODIPY derivatives,平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日). 優秀ポスター発表賞受賞講演
  220. 梁瀬 晃司,笹川全愛,伊東 俊司,川上 淳,2-Hydroxytriptanthrin derivatives as fluorescent chemosensors for metal ions,平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).
  221. 中川雄太・関口龍太・川上 淳・伊東俊司,Synthesis and Dynamic Behavior of the Supercycloparaphenylene(スパーシクロパラフェニレンの合成と動的挙動),平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).
  222. 古川千恵子・石川 陽・川上 淳・伊東俊司,Synthesis and Photophysical Properties of Azulene-fused Triptanthrin Congeners Possessing Donor and Accepter Substituents(ドナー・アクセプター置換基を持ったアズレン縮環型トリプタンスリン類縁体の合成と光物性),平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).
  223. 谷津友章・川上 淳・伊東俊司,Synthetic Study on the Arylazulene Derivatives Utilizing Transition-metal Catalysts(遷移金属触媒を用いたアリールアズレン誘導体の合成研究),平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).
  224. 山下 翼・関口龍太・川上 淳・伊東俊司,Synthetic Study on the Armchair-edged Carbon Nanotube Structure(アームチェアエッジ構造を持ったCNTセグメントの合成研究),平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).
  225. 櫻庭政男・中西大地・川上 淳・伊東俊司,Synthetic Study on the π-Extended Hexaazulenylbenzene Derivatives(π拡張されたヘキサアズレニルベンゼン誘導体の合成研究),平成29年度化学系学協会東北大会(盛岡,2017年9月16-17日).

[伊東研-川上研] [川上 淳研究室] [物質創成化学科] [理工学部] [弘前大学]