特許リスト of sawada yamazaki lab

弘前大学大学院理工学研究科 澤田研究室

特許リスト


1. 発明者:小林道夫、吉田正人、沢田英夫、萩井英彦、青嶋一仁
発明の名称:含フッ素芳香族誘導体の製造方法
特許番号:米国特許第4631151号、登録日:昭和61年12月23日

2. 発明者:沢田英夫、小林道夫、吉田正人
発明の名称:含フッ素芳香族誘導体の製造方法
特許番号:欧州特許第189275号、登録日:平成1年10月18日

3. 発明者:沢田英夫、小林道夫、吉田正人
発明の名称:含フッ素芳香族誘導体の製造方法
特許番号:米国特許第4956123号、登録日:平成 2年9月11日

4. 発明者:上方宣政、吉田正人、沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル誘導体及びその製造方法
特許番号:米国特許第5118879号、登録日:平成4年6月2日

5. 発明者:沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:ポリフルオロアルカノイルペルオキシド
特許番号:米国特許第5068454号、登録日:平成 3年 11月26日

6. 発明者:小林道夫、吉田正人、沢田英夫、萩井英彦、青嶋一仁
発明の名称:含フッ素芳香族誘導体の製造方法
特許番号:日本国特許第1670323号、登録日:平成4年6月12日

7. 発明者:沢田英夫、小林道夫、吉田正人
発明の名称:含フッ素芳香族誘導体の製造方法
特許番号:日本国特許第1779740号、登録日:平成5年8月13日

8. 発明者:沢田英夫
発明の名称:含フッ素複素環化合物の製造方法
特許番号:日本国特許第1813270号、登録日:平成5年12月27日

9. 発明者:沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽、森下芳伊、片寄光男、岡本忠、林信行
発明の名称:ペルフルオロアルキル基含有名ナフタロシアニン誘導体及びその製造方
法並びにその用途
特許番号:米国特許第5260435号、登録日:平成 5年 11月 9日

10. 発明者:沢田英夫、河本恵司、佐野正宏、榎田豊、三谷元宏、松本竹男、中山雅陽、岡島真人
発明の名称:フルオロアルキル基含有重合体、その製造方法、界面活性剤、表面処理剤及び塗料組成物
特許番号:米国特許第5324803号、登録日:平成6年6月28日

11. 発明者:沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:ポリフルオロアルカノイルペルオキシド
特許番号:欧州特許第405396号、登録日:平成6年9月7日

12. 発明者: 市川秀二、三谷元宏、横山裕子、沢田英夫、松本竹男
発明の名称:トリオキサン誘導体、その製造方法及び化学発光方法
特許番号:米国特許第5348890号、登録日:平成6年9月20日

13. H. Sawada, M. Mitani, T. Matsumoto, and M. Nakayama, 「Fluoroalkyl Group-Containing Organosilicon Oligomer, Method for Preparing Same and Surface Treating Agent」, US Patent 5338877, 1994年(平成6年)8月16日.

14. H. Sawada, M. Mitani, M. Nakayama, and T. Matsumoto,「Fluoroalkyl Group-Containing Organosilicon Oligomer, Method for Preparing Same and Surface Treating Agent」, US Patent 5288891, 1994年(平成6年)2月22日.

15. 発明者:沢田英夫
発明の名称:重合開始剤
特許番号:日本国特許第1901349号、登録日:平成7年1月27日

16. H. Sawada, K. Komoto, M. Sano, Y. Enokida, M. Mitani, T. Matsumoto, M. Nakayama, and M. Okajima, 「Polymer Comprising Fluoroalkyl Groups, a Method of Preparation thereof, a Surface Active Agent, a Surface Treatment Agent and a Coating Composition」, US Patent 5414065, 1995年(平成7年)5月9日.

17. 発明者:沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有芳香族系重合体及びその製造方法
特許番号:日本国特許第1921121号、登録日:平成7年4月7日

18. 発明者:上方宣政、吉田正人、沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル誘導体及びその製造方法
特許番号:欧州特許第420987号、登録日:平成7年5月3日

19. 発明者:沢田英夫、河本恵司、佐野正宏、榎田豊、三谷元宏、松本竹男、中山雅陽、岡島真人
発明の名称:フルオロアルキル基含有重合体、その製造方法、界面活性剤、表面処理剤及び塗料組成物
特許番号:米国特許第5414065号、登録日:平成7年5月9日

20. 発明者:沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽、森下芳伊、片寄光男、岡本忠、林信行
発明の名称:ペルフルオロアルキル基含有名ナフタロシアニン誘導体及びその製造方法並びにその用途
特許番号:米国特許第5378589号、登録日:平成 7年 1月3日

21. 発明者:沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽、松本竹男
発明の名称:フルオロアルキル基含有ケイ素オリゴマー類及びその製造方法並びに表面処理剤
特許番号:欧州特許第487094号、登録日:平成8年1月31日

22. 発明者:沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:ポリフルオロアルカノイルペルオキシド
特許番号:日本国特許第2028578号、登録日:平成8年3月19日

23. 発明者:小林道夫、吉田正人、沢田英夫、萩井英彦、青嶋一仁
発明の名称:含フッ素芳香族誘導体の製造方法
特許番号:欧州特許第155093号、登録日:平成9年10月21日

24. 発明者:沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:ポリフルオロアルキル基含有芳香族誘導体およびその製造方法
特許番号:日本国特許第2715560号、登録日:平成9年11月7日

25. 発明者:三谷元宏、沢田英夫、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有芳香族窒素化合物及びその製造方法
特許番号:日本国特許第2775913号、登録日:平成10年5月1日

26. 発明者:西田雅一、藤井省造、木本博、早川由夫、沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有ピリミジン誘導体の製造方法
特許番号:日本国特許第3032781号、登録日:平成12年2月18日

27. 発明者:西田雅一、藤井省造、木本博、早川由夫、沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有ピリミジン誘導体及びその製造方法
特許番号:日本国特許第3032837号、登録日:平成12年2月18日

28. 発明者:西田雅一、藤井省造、木本博、早川由夫、沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有ウリジン誘導体の製造方法
特許番号:日本国特許第3047077号、登録日:平成12年3月24日

29. 発明者:西田雅一、藤井省造、木本博、早川由夫、沢田英夫、三谷元宏、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有プリン誘導体及びその製造方法
特許番号:日本国特許第3086912号、登録日:平成12年7月14日

30. 発明者:沢田英夫、河本恵司、佐野正宏、三谷元宏、松本竹男、中山雅陽
発明の名称:フルオロアルキル基含有重合体及びその製造方法
特許番号:日本国特許第3269135号、登録日:平成14年1月18日

31. 発明者:沢田英夫、戸谷義明、三谷元宏、市川秀二、松本竹男
発明の名称:ウミホタルルシフェリン誘導体
特許番号:日本国特許第3314397号、登録日:平成14年6月7日

32. 三谷元宏、沢田英夫、荻野圭三、阿部正彦、西山勝廣, 「フルオロアルキル基含有シリコーンオイル」, 日本国特許第3328986号, 平成14年7月19日.

33. 発明者:高橋秀剛、沢田英夫
発明の名称:ゴム用コーティング剤並びにゴム製品およびその製造方法
特許番号:日本国特許第3645517号、登録日:平成17年2月10日

34. 発明者:高橋秀剛、沢田英夫
発明の名称:表面処理組成物およびゴムの表面処理方法
特許番号:日本国特許第3676311号、登録日:平成17年5月13日

35. 発明者:高橋秀剛、沢田英夫
発明の名称:ゴム製品の製造方法
特許番号:日本国特許第3737464号、登録日:平成17年11月4日

36. 発明者:高橋秀剛、沢田英夫
発明の名称:ゴムの表面処理方法
特許番号:日本国特許第3748841号、登録日:平成17年12月9日

37. 高橋秀剛, 沢田英夫, 「ゴム用添加剤、ゴム組成物およびゴム製品」, 日本国特許第3682255号, 平成17年5月27日.

38. 沢田英夫,大橋龍成, 中浦雅昭, 「フルオロアルキル基を有する架橋ポリシロキサンおよびその製造方法」, 日本国特許第3683524号, 平成17年6月3日.

39. 大谷幸宏、秋田 清、沢田英夫, 「フッ素系光硬化性樹脂組成物による表面改質方法」, 日本国特許第3683524号, 平成17年11月11日.

40. 木村一史, 関 育雄、山崎孝則 、渡辺 清、加藤善久、浅野健次、柳生秀樹、 沢田英夫、「電線・ケーブル」、日本国特許第3740820号、平成17年11月18日.

41. 大谷幸宏、沢田英夫, 「防汚性に優れた成形品及びその製造方法」, 日本国特許第4750322号, 平成17年11月11日.

42. H. Takahashi and H. Sawada, 「Method for Surface Treatment of Rubber Process for Production of Rubber Articles, Rubber Compositions, Rubber Molding, and Process for Production Thereof」, United States Patent, US 7,144,962 B2 (Date of Patent: Dec. 5, 2006:平成18年).

43. 沢田英夫、西 甫、山本康彰、伊籐雄三、「燃料電池用電解質膜及びその製造方法」,日本国特許第3781023号、平成18年3月17日.

44. 木村一史, 関 育雄、山崎孝則 、渡辺 清、加藤善久、浅野健次、柳生秀樹、 沢田英夫、「ゴム・プラスチック組成物及び電線・ケーブル」、日本国特許第3788008号、平成18年4月7日.

45. 高橋秀剛、沢田英夫、「ゴム組成物、ゴム成型品およびその製造方法」、日本国特許第3961272号、平成19年5月25日


46. 高橋秀剛、沢田英夫、「表面処理組成物および表面処理方法」、日本国特許第3983066号、平成19年7月13日


47. 高橋秀剛、沢田英夫、「表面処理組成物およびゴムの表面処理方法」、日本国特許第4285730号、平成21年4月3日.

48. 沢田英夫、種谷利幸、滝下勝久、「新規アクリルまたはメタクリルアミド誘導体及びその用途」,日本国特許第4248073号、平成21年1月23日.

49. 小澤 一郎、中瀬 一博、大島邦裕 金谷 薫,勝圓 進、沢田 英夫、「撥油性、防汚性、吸水性に優れたセルロース系繊維」、日本国特許第4262927号, 平成21年2月20日.

50. 高橋秀剛、新田敏則、沢田英夫、「リリーフ弁およびその製造方法」、日本国特許4611673号、平成22年10月22日

51. 大谷幸宏、沢田英夫、「防汚性に優れた成形品及びその製造方法」、日本国特許第4447106号,平成22年1月29日.

52. 沢田英夫、牧之瀬 格、杉矢 正、龍谷榮一、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類、その製造方法及び界面活性剤」、日本国特許第4456291号、平成22年2月12日.

53. 沢田英夫、種谷利幸、滝下勝久、「フルオロ飽和炭化水素基含有化合物、その製造方法、及び表面処理剤及び塗料添加剤」, 日本国特許第4510169号、平成22年5月14日.

54. 高橋秀剛, 阿部明美、沢田英夫、「表面処理組成物およびゴムの表面処理方法、並びにリリーフ弁の製造方法」, 日本国特許第4553698号, 平成22年7月23日.

55. 上島 貢、村上俊秀、沢田英夫、「光学積層体及び輝度向上フィルム」,日本国特許第4570377号,平成22年8月20日.

56. 沢田英夫、種谷利幸、滝下勝久、「ペルフルオロデカリル基含有過酸化物及びその製造
方法並びにペルフルオロデカリル基含有化合物の製造方法」, 日本国特許第4601759号、平成22年10月8日.

57. H. Yaegashi, S. Kano, M. Yamanaka, K. Watanabe, H. Yokoyama, and H. Sawada,
「Nanoparticle and Nanoparticle Composites」, US Patent 7825283, 平成22年11月2日.

58. H. Sawada, J. Tagami, T. Nikaido, K. Matin, Y. Kadoma, E. Masuhara, K. Okada, and J. Yamauchi, 「Dental Polymerizable Composition」US Patent 7683103, 平成22年,3月23日.

59. 高橋秀剛、阿部明美、沢田英夫、「真空吸着パッドおよびその製造方法」、日本国特許第4781149号、平成23年7月15日

60. 沢田英夫、京兼 純、杉矢 正、龍谷榮一、「フルオロアルキル基含有ホスホン酸重合体、その製造方法、高分子電解質及びリチウムイオン二次電池」、日本国特許第4761490 号、平成23年6月17日.

61. 高橋秀剛, 阿部明美、沢田英夫、「真空吸着パッドおよびその製造方法」, 日本国特許 第4781149号, 平成23年7月15日.

62. 高橋秀剛, 沢田英夫、「ゴムの表面改質方法」, 日本国特許第4671214号, 平成23年1月28日.

63. 沢田英夫,田上順次,二階堂 徹,マティン カイルール,門磨 義則,増原英一,岡田 浩一,山内 淳一,「歯科用重合性組成物」、日本国特許第4673310号、平成23年1月28日.

64. 沢田英夫、牧之瀬 格、杉矢 正、龍谷榮一、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類、その製造方法、界面活性剤、抗菌剤及び樹脂組成」、日本国特許第4693015号、平成23年3月4日.

65. 沢田英夫、岡田 浩一,山内 淳一,「フルオロアルキル基含有鎖状高分子化合物およびそ れを含有する歯科用組成物」、日本国特許第4746440号、平成23年5月20日.

66. H. Yaegashi, S. Kano, M. Yamanaka, K. Watanabe, H. Yokoyama, and H. Sawada, 「Nanoparticle and Nanoparticle Composite」, US Patent 8247591, 平成23年8月21日.

67. H. Yaegashi, S. Kano, M. Yamanaka, K. Watanabe, H. Yokoyama, and H. Sawada, 「Nanoparticle Composite」, US Patent 7943802, 平成23年5月17日.

68. 八重樫英明,加納詳子,山中雅彦,渡邉健太郎,横山博志,沢田英夫,「ナノ粒子及びナノ粒子複合体」,日本国特許第4919745号,平成24年2月10日

69. 高橋秀剛、澤田英夫、「ハイブリッド化合物およびその製造方法、並びにゴムの表面処理方法」,日本国特許第5046450号、平成24年7月27日.

70. 掛樋浩司、三浦正嗣、加藤嘉洋、澤田英夫、「無機粒子の製造方法、無機粒子及び樹脂製品」, 日本国特許第5023275号、平成24年6月29日.

71. 八重樫英明、加納詳子、山中雅彦、渡邉健太郎、横山博志、澤田英夫、「ナノ粒子複合体」, 日本国特許第5182738号、平成25年1月25日.

72. 掛樋浩司,三浦正嗣, 加藤嘉洋、澤田英夫、「ハイブリッド塗料及びハイブリッド皮膜着き製品」,日本国特許第5207333号、平成25年3月1日.

73. 澤田英夫、杉矢 正,榎原 亮,綱島克彦,「粉末状のシリカコンポジット粉末及びその製造方法、シリカコンポジット粒子分散液、並びに樹脂組成物」,日本国特許第5275562号,平成25年5月24日.

74. 澤田英夫,大森浩太、「フッ素含有ナノコンポジット粒子おおよびその製造方法」,日本国特許第5299627号,平成25年6月28日.

75. 澤田英夫,小玉 春,「ホスホニウム基含有ゲル状ナノコンポジット,その製造方法及びイオン伝導体」,日本国特許第5301322号,平成25年6月28日.

76. 高橋秀剛、澤田英夫,「表面処理剤、ゴムの表面処理方法およびゴム製品」,日本国特許第5305721号,平成25年7月5日

77. 高橋秀剛、澤田英夫,「表面処理剤、ゴムの表面処理方法およびゴム製品」,日本国特許第5339804号,平成25年8月16日.

78. 掛樋浩司,三浦正嗣,「含フッ素共重合体、コーティング剤、防汚製品及びコーティング液」,澤田英夫,日本国特許5344421号,平成25年8月23日.

79. 澤田英夫,小玉 春,「イオン性液体含有ゲル,その製造方法及びイオン伝導体」,日本国特許第5399801号,平成25年11月1日.

80. 高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,“ナノコンポジット”, 日本国特許第5187476,平成25年2月1日.

81. 掛樋浩司,三浦正嗣,澤田英夫,“機能付与釉薬”,日本国特許5269453号,平成25年5月17日.

82. 澤田英夫、小玉 春,“ホスホニウム基含有ゲル状ナノコンポジット,その製造方法及びイオン伝導体”,日本国特許第5301322号, 平成25年6月28日

83. 高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,“ナノコンポジット”, 日本国特許第5240601号,平成25年7月17日.

84. 沢田英夫,高島大樹,滝下勝久,“ナノ分散液からなる各種剤”, 日本国特許第5365907,平成25年9月20日.

85. 筒井宏典, 山中雅彦, 渡邊健太郎, 八重樫英明, 澤田英夫, “ワックス及びワックス膜”,日本国特許第5382604,  平成25年10月11日.

86. 筒井宏典, 山中雅彦, 渡邊健太郎, 八重樫英明, 菊川哲郎, 澤田英夫, “上塗り塗料組成物及び上塗り塗膜“,日本国特許第5382604,  平成25年12月 6日.

87. 沢田英夫,高島大樹,滝下勝久,“ナノコンポジット、ナノ分散液、その製造方法及び該分散液からなる各種剤”, 日本国特許第5481653,平成26年2月28日.

88. 澤田英夫,“粉末状のシリカコンポジット粒子及びその製造方法”, 日本国特許第5554094, 平成26年6月6日.

89. 沢田英夫,綱島克彦,杉矢 正,“粉末状のシリカコンポジット粒子及びその製造方法、シリカコンポジット粒子分散液、並びに樹脂組成物”,日本国特許5602996号、平成26年10月8日

90. 沢田英夫,高島大樹,小林昭夫,嬉野智子,滝下勝久,“ナノコンポジット、ナノ分散液、その製造方法及び街分散液からなる各種剤”,日本国特許第5655193号,平成27年1月21日

91) 酒井善夫、古川輝雄、沢田英夫、“無機微粒子、及び無機質粒子の製造方法”、日本国特許5711540号、平成27年3月13日.

92) 佐藤勝之、澤田英夫、”含フッ素ナノシリカコンポジット粒子およびその製造法“
日本国特許第5755350号、平成27年6月5日.

93)佐藤勝之、澤田英夫、“含フッ素カルシウムコンポジット粒子、その製造方法およびそれを有効成分とする表面処理剤”、日本国特許第5755388号、平成27年6月5日.

94) 福島剛史、佐藤勝之、澤田英夫、“含フッ素酸化チタン-ナノシリカコンポジット粒子及びその製造方法”、日本国特許第5801023号、平成27年9月4日.

95) 佐藤勝之、澤田英夫、“含フッ素ナノコンポジット粒子の製造方法”、日本国特許第5812369号、平成27年10月2日.

96) 佐藤勝之、澤田英夫、“含フッ素ナノコンポジット粒子の製造法”、日本国特許第5812368号、平成27年10月2日.

97) 佐藤勝之、澤田英夫、“含フッ素シリカコンポジット粒子およびその製造法”、日本国特許第5812367号、平成27年10月2日.

98) 佐藤勝之、澤田英夫、“含フッ素ナノコンポジット粒子の製造方法”、日本国特許第5812366号、平成27年10月2日.

99) 澤田英夫、“パーフルオロカーボンスルホン酸ポリマー含有ナノコンポジット粒子の製造方法”、日本国特許第5826679号、平成27年10月23日.

100) 佐藤勝之,澤田英夫,”含フッ素ナノシリカコンポジット粒子の製造方法“,日本国特許第5855152号, 平成27年12月18日.

101)高橋慶吾,沢田英夫,“難燃性付与剤及びその製造方法”,日本国特許第5910865号,平成28年4月8日.

102)福島剛史,佐藤勝之,澤田英夫,“含フッ素ホウ酸コンポジットカプセル粒子”,日本国特許第5913749号,平成28年4月8日,日本国特許第5913749号,平成28年4月8日.

103)福島剛史,佐藤勝之,澤田英夫,“含フッ素ホウ酸コンポジット粒子”,日本国特許第5955468号,平成28年6月24日.

104)佐藤勝之,澤田英夫,“含フッ素カルシウムコンポジット粒子、その製造方法およびそれを有効成分とする表面処理剤“,韓国特許第10-1639586号,2016年7月8日.

105)佐藤勝之,澤田英夫,“含フッ素ナノシリカコンポジット粒子の分散液”,日本国特許第5996056号,平成28年9月2日.

106)福島剛史,佐藤勝之,澤田英夫,“樹脂-含フッ素ホウ酸コンポジット粒子の複合体”,日本国特許第6038327号,平成28年11月11日.

107)高橋慶吾,沢田英夫,“難燃性付与剤,難燃性物品及びそれらの製造方法”,日本国特許第6061239号,平成28年12月22日.

108)澤田英夫、山田 聖,浦野博司,前田浩司,“ポリエステル樹脂組成物”,日本国特許第,6067938号,平成29年1月6日.