学生の受賞 of sawada yamazaki lab

弘前大学大学院理工学研究科 澤田研究室

研究室学生の受賞等


(1997 : No 1)

No. 1
題名  日本化学会年会ポスター賞受賞
期間  平成 9 年 6 月
内容 「カルボキシル基を有するオリゴメリックなフルオロシランカップリング剤の表面特性と抗エイ ズウイルス活性」の発表に卒研生が上記ポスター賞を受賞



(1999 : No 2)

No. 2
題名  日本化学会近畿支部第1回工業高等専門学校生研究発表会支部長賞受賞
期間  平成 11 年 3 月
内容  「抗ガン活性なセグメントを有する新しい含フッ素オリゴマーの合成とDNAとの相互作用」の発表に対して、卒研生が上記支部長賞を受賞



(2000 : No 3)

No. 3
題名  2000年度材料技術研究協会討論会ポスター賞を受賞
期間  平成 12 年 12 月
内容  「抗ガン活性なセグメントを有する新しい含フッ素オリゴマーの合成とDNAとの相互作用」の発表に対して、専攻科研究生が上記ポスター賞を受賞。



(2001 : No 4)

No. 4
題名  2001年度材料技術研究協会討論会ポスター賞受賞
期間  平成 13 年 11 月
内容  「フルオロアルキル基含有含有N-(1,1-ジメチル -3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーによるチトクロームcおよびα-キモトリプシンの有機 溶媒への可溶化)の発表に対して、専攻科研究生が上記ポスター賞を受賞。



(2002 : No 5 ~ 6)

No. 5
題名  2002年度材料技術研究協会討論会ポスター賞を受賞
期間  平成 14 年 12 月
内容  「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンの水への可溶化」の発表に対して専攻科研究生が上記ポスター賞を受賞。

No. 6
題名  材料技術研究協会学生論文賞受賞
期間  平成 14 年 12 月
内容  「アンモニウムセグメントを有するフルオロアルキル基含有N- (1,1-ジメチル-3- オキソブチル)アクリルアミドコオリゴマーおよびメチルセルロース誘導体の合成と応用-表面抗菌活性剤料お よび含フッ素高分子ゲルへの展開)に関する論文に対して、専攻科研究生が上記論文賞を受賞。




(2003 : No 7 ~ 8)

No. 7
題名  2003年度材料技術研究協会討論会ポスター賞・ゴールド賞を受賞
期間  平成 15 年 12 月
内容  「フルオロアルキル基含有オリゴマー類による カーボンナノチューブの水および有機溶媒への可溶化」の発表に対して、学部4年卒研生が上記ゴールド賞を受賞。

No. 8
題名  2003年度材料技術研究協会討論会ポスター賞・ゴールド賞を受賞
期間  平成 15 年 12 月
内容 「フルオロアルキル基含有N-(1,1-ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーが形成する 分子集合体とフルオレセインとの相互作用」の発表に対して、学部4年卒研生が上記ゴールド賞を受賞。



(2004 : No 9 ~ 10)

No. 9
題名  2004年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成 16 年 12 月
内容 「フッ素系分子集合体による金ナノ粒子の調製と表面改質への応用」に関して、大学院博士前期 課程1年生が上記ポスター賞を受賞。

No. 10
題名  2004年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成 16 年 12 月
内容 「環境調和型フッ素系表面処理剤-フルオロアル キル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドによるガラスの表面改質」に対 して大学院博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞。




(2005 : No 11 ~ 14)

No. 11
題名  2005高分子学会東北支部研究発表会若手優秀発表賞を受賞
期間 平成 17 年 11 月
内容「フルオロアルキル基含有ビニルホスホン酸オリゴマー/マグネタイトナノ粒子の調製と応用」に対して大学院博士後期課程1年生が上記発表賞を受賞。

No. 12
題名  2005年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成 17 年 12 月
内容「フルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーハイブリッドの合成と応用」に対して大学院博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞。

No. 13
題名  2005年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成 17 年 12 月
内容「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンのイオン液体への可溶化」に対し
て大学院博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞。

No. 14
題名  2005年度材料技術研究協会討論会優秀学生講演賞を受賞
期間 平成 17年 12 月
内容「アダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と応用」に対して大学院博士前期課程1年生が上記講演賞を受賞。



(2006 : No 15 ~ 17)

No.15
題名  2006年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成 18 年 12 月
内容「スルホおよびベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/フルオレセインナノコンポジットの調製と応用」に対して学部4年生が上記ポスター賞を受賞。

No.16
題名 2006年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成 18 年 12 月 内容「に対して学部4年生が上記ポスター賞を受賞。
内容「過酸化フルオロアルカノイルと低純度および高純度単層カーボンナノチューブとの反応」に対して学部4年生が上記ポスター賞を受賞。

No.17
題名 2006高分子学会東北支部研究発表会若手優秀発表を受賞
期間 平成 18年 11 月
内容「種々のフラーレン類を含むフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成とその応用」に対して大学院博士前期課程2年生が上記講演賞を受賞。



(2007 : No 18 ~ 25)

No.18
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成19年3月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して葛西伶美(博士前期課程2年)が上記賞を受賞。
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No.19
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成19年3月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して麦沢正輝(博士後期課程1年)が上記賞を受賞。

No.20
題名 日本化学会第87春季年会 学生講演賞を受賞
期間 平成19年3月
内容 「架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジットの調製と分散安定性」に対して大学院博士後期課程2年生が上記講演賞を受賞。

No.21
題名 2007高分子学会東北支部研究発表会若手優秀発表賞を受賞
期間 平成19年11月
内容「デンドリティクな含フッ素ブロックコポリマーによるカーボンナノチューブの水への分散」に関する口頭発表に対して、大学院博士前期課程1年生が上記講演賞を受賞。

No.22
題名 2007年度 材料技術研究協会学生論文賞を受賞
期間 平成19年11月30日
内容「Preparation of fluoroalkyl end-capped polymer/non-soluble organic polymer nanocomposites possessing a good dispersibility in organic media」に関する論文に対して、大学院博士前期課程2年生が上記論文賞を受賞。

No.23
題名 2007年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成19年12月1日
内容「リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製とその性質」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞。

No.24
題名 2007年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成19年12月1日
内容 「有機溶媒中において下限臨界溶液温度特性を示す架橋性フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製」に関するポスター発表に対して、大学院博士後期課程2年生が上記ポスター賞を受賞。

No.25
題名 2007年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成19年12月1日
内容 「下限臨界溶液温度特性を示すフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞。

No.26
題名 2007年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成19年12月1日
内容「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルナノコンポジットの調製と熱安定性」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞。



(2008 : No 26 ~ 41)

No.27
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成20年2月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して吉岡宏晃(博士後期課程3年)が上記賞を受賞。

No.28
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成20年2月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して石田 拓(博士前期課程2年)が上記賞を受賞。

No.29
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成20年2月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して内藤奈穂(博士前期課程1年)が上記賞を受賞。

No.30
題名 日本化学会第88春季年会 優秀講演賞(産業)を受賞
期間 平成20年3月
内容 「フルオロアルキル基含有オリゴマーを用いた親水撥油性を示す改質膜の作成」に対して大学院博士後期課程2年が上記賞を受賞。

No.31
題目 2008年度色材協会研究発表会優秀ポスター賞を受賞
期間 平成20年度9月12日
内容 「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスターショーを受賞.

No.32
題目 2008年度色材協会研究発表会優秀ポスター賞を受賞
期間 平成20年度9月12日
内容 「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞.

No.33
題目 2008年高分子学会東北支部研究発表会若手優秀発表賞を受賞
期間 平成20年11月14日
内容 「特異な熱分解挙動を示すフッ素系高分子/シリカナノコンポジットの調製」に関する口頭 
発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞.

No 34
題目 2008年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成20年12月6日
内容 「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットの調製と応用」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞.

No 35
題目 2008年度材料技術研究協会討論会口頭講演賞を受賞
期間 平成20年12月6日
内容 「含フッ素オリゴマー/カトーアイトナノコンポジット類の調製と応用」に関する口頭発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞.

No 36
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成21年2月23日
内容「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して掛樋浩司(博士後期課程3年)が上記賞を受賞.

No 37
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成21年2月23日
内容「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して麦沢正輝(博士後期課程3年)が上記賞を受賞。

No 38
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成21年2月23日
内容「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して高橋慶吾(博士前期課程2年)が上記賞を受賞。

No 39
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成21年2月23日
内容「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して田嶋 司(博士前期課程2年)が上記賞を受賞。

No 40
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成21年2月23日
内容「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して後藤勇貴(博士前期課程1年)が上記賞を受賞。

No 41
題目 日本化学会第89春季年会学生講演賞を受賞
期間 平成21年4月13日
内容「800oCにおいて熱重量減少を示さない含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製」に対して、博士後期課程3年生が上記学生講演賞を受賞.



(2009 : No 42 ~ 45)

No.42
題目 2009年度色材協会研究発表会優秀ポスター賞を受賞
期間 平成21年度10月
内容 「含フッ素高分子/イオン液体ナノコンポジットの表面改質剤への応用」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスターショーを受賞.

NO. 43
題目 2009年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成21年12月
内容 「鉄(II)および鉄(III)イオンの共沈法による架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジットの調製」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞.

No. 44
題目 2009年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞を受賞
期間 平成21年12月
内容 「含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットによるイオン液体のゲル化」に関するポスター発表に対して、大学院博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞.

No 45
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成22年2月22日
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して岡田良隆(博士前期課程2年生)が上記賞を受賞.



(2010: No 46 ~ 53)

No 46
題目 平成21年度材料技術研究協会 論文賞
期間 平成22年4月10日
内容 「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリビニルアルコール/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製とその応用」に対して、博士後期課程3年生、博士前期課程2年が上記論文賞を受賞.

No 47
題目 2010年度色材協会研究発表会 優秀ポスター賞
期間 平成22年11月4日
内容 「低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製とその耐熱性」に対して、博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞.

No 48
題目 2010年度材料技術研究協会討論会 口頭講演賞
期間 平成22年12月4日
内容 「ダブルデッカー型シルセスキオキサンセグメントをコアとした架橋性フッ素ナノ粒子の合成と蛍光特性」に対して、博士後期課程1年生が上記講演賞を受賞.

No 49
題目 2010年度材料技術研究協会討論会 ゴールドポスター賞
期間 平成22年12月4日
内容 「含フッ素高分子ナノコンポジットコア内へのジアリールエテン誘導体のカプセル化とそのフォトクロミズム」に対して、博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞.

No 50
題目 2010年度材料技術研究協会討論会 ゴールドポスター賞
期間 平成22年12月4日
内容 「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットによるイオン液体のゲル化」に対して、博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞.



(2011: No 51 ~ 55)

No 51
題目 日本学術振興会フッ素化学第155委員会第84回研究会講演賞
期間 平成23年1月20日
内容 「不燃性および可燃性を示すビフェニレンユニットがそれぞれ導入された含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製」に対して、博士後期課程1年生が上記講演賞を受賞.

No 52
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成23年2月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して後藤勇貴(博士後期課程1年生)が上記賞を受賞。

No 53
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成23年2月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して菊池実恵子(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。

No 54
題目 2011年度材料技術研究協会討論会 ゴールドポスター賞
期間 平成23年12月3日
内容 「800 ℃焼成後において熱重量減少を示す芳香族化合物および熱重量減少を示さない芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジット類の調製」に対して、学部4年生が上記ポスター賞を受賞.

No 55
題目 2011年度材料技術研究協会討論会 口頭講演賞奨励賞
期間 平成23年12月3日
内容 「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」に対して、博士前期課程1年生が上記奨励賞を受賞.



(2012:No 56 ~ 59)

No 56
題目 平成24年度化学系学協会東北大会優秀ポスター賞
期間 平成24年9月16日
内容 「含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの調製とこれらコンポジットへの低分子芳香族化合物のカプセル化」に対して、博士前期課程1年生が上記ポスター賞を受賞.

No 57
題目 2012年度色材協会研究発表会優秀講演賞
期間 平成24年9月20日
内容 「種々の芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有含有スチレンダイマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」に対して、博士前期課程1年生が上記優秀講演賞を受賞.

No 58
題目 2012高分子学会東北支部研究発表会若手優秀発表賞
期間 平成24年11月16日
内容 「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」に対して、博士前期課程1年生が上記若手優秀発表賞を受賞.

No 59
題目 2012年度材料技術研究協会討論会口頭講演賞
期間 平成24年12月8日
内容 「1000℃焼成後におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/アナターゼ型酸化チタンナノコンポジットの光触媒活性」に対して、博士後期課程2年生が上記口頭講演賞を受賞.

No 60
題目 2012年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞
期間 平成24年12月8日
内容 「ラクトン型およびキノン型フェノールフタレインがカプセル化されたフッ化カルシウムナノコンポジット類の調製と熱安定性」に対して、博士前期課程2年生が上記ポスター賞を受賞.



(2013:No 60 ~ 69)

No 60
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成25年3月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して齋藤禎也(博士前期課程2年生)が上記賞を受賞。

No 61
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成25年3月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して井戸向さつき(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。

No 62
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成25年3月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して相馬早紀(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。

No 63
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成25年3月
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して奥野敬太(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。

No 64
題目 平成25年度4校学術交流会最優秀発表賞受賞
期間:平成25年7月12日
内容:フッ素系機能性材料に関する研究発表に対して及川祐梨(博士前期課程1年)が上記賞を受賞

No 65
題目 International Symposium for the 70th Anniversary of the Tohoku Branch of the Chemical Society of Japan(化学系学協会東北大会及び日本化学会東北支部70周年記念国際会議)優秀ポスター賞
期間:平成25年9月30日
内容:Interaction of Fluoroalkyl End-capped Oligomer/Polyaniline Nanocomposites with Silica Fine Particles Possessing Amino Groupsに関する研究発表に対して續石大気(博士後期課程1年)が上記賞を受賞

No 66
題目:International Union of Pure and Applied Chemistry:9th International Conference on Novel Materials and their Synthesis (NMS) IUPAC Poster Prize受賞
期間:平成25年10月17—22日
内容:Preparation and Photocatalytic Activity of Fluoroalkyl End-capped Vinyltrimethoxysilane Oligomer/Anatase Titanium Oxide Nanocomposites-encapsulated Low Molecular Weight Aromatic Compoundsに関する研究発表に対して郭 素娟(博士後期3年)が上記賞を受賞

No 67
題目 色材協会創立85周年記念会議(85th JSCM Anniversary Conference “Toward Colour and Coatings in the Next Generation”)ポスター賞受賞
期間 平成25年10月25日
内容 フルオロアルキル基含有オリゴマー/ホウ酸/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性に関する研究発表に対して嶋村拓人(博士前期課程1年)が上記賞を受賞

No 68
題目 2013高分子学会東北支部研究発表会 若手優秀発表賞受賞
期間:平成25年11月15日
内容: ホウ素セグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマーナノコンポジット類の調製と耐熱性に関する研究発表に対して小笠原孝文(博士前期課程2年)が上記賞を受賞

No 69
題目: 2013年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞受賞
期間: 平成25年12月7日
内容:フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットコア内への低分子芳香族化合物のカプセル化と得られたコンポジットの耐熱性および耐光性に関する研究発表に対して及川祐梨(博士前期課程1年)が上記賞を受賞



(2014:No 70 ~ 76)

No 70
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成26年3月3日
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して郭 素娟(博士後期課程3年生)が上記賞を受賞。

No 71
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成26年3月3日
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して續石大気(博士後期課程2年生)が上記賞を受賞。

No 72
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成26年3月3日
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して嶋村拓人(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。

No73
題目 平成26年度化学系学協会東北大会優秀ポスター賞
期間 平成26年9月21日
内容 「超撥水性および超親水性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/カルシウムシリサイドナノコンポジットの調製」に対して齋藤禎也(博士後期課程2年生が上記賞を受賞。

No74
題目: 2014年度色材研究発表会優秀講演賞受賞
期間: 平成26年10月24日
内容:フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸マグネシウムナノコンポジットの調製と焼成プロセスにおけるフッ化マグネシウムの生成に関する研究発表に対して及川祐梨(博士前期課程2年)が上記賞を受賞。

No75
題目: 2014年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞受賞
期間: 平成26年12月6日
内容:含フッ素アルコール/ホウ酸/ゲスト分子ナノコンポジット類の調製と性質に関する研究発表に対して神 奈津希(博士前期課程1年)が上記賞を受賞。

No76
題目: 2014年度材料技術研究協会討論会口頭講演奨励賞受賞
期間: 平成26年12月6日
内容:プロトン性および非プロトン性溶媒中におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製とその性質に関する研究発表に対して青海雄太(博士前期課程1年)が上記賞を受賞。



(2015:No 77 ~ 82)

No77
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成27年3月3日
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して及川祐梨(博士前期課程2年生)が上記賞を受賞。

No78
題名 第95回日本化学会春季年会 学生講演賞受賞
期間 平成27年4月13日
内容 「Creation of Modified Glass Surface Possessing Superamphiphobicity and Superhydrophilic-superoleophobicity by Using Fluorinated Acid Fluorides/Calcium Carbonate Nanocomposites」に対して齋藤禎也(博士後期課程3年生)が上記賞を受賞。

No79
題名 平成27年度化学系学協会東北大会優秀ポスター賞
期間 平成27年9月13日
内容 「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリカーボネートナノコンポジット類の調製と応用」に対して及川祐梨(博士後期課程1年生)が上記賞を受賞。

No80
題名 2015高分子学会東北支部研究発表会若手優秀発表賞
期間 平成27年11月13日
内容 「種々の芳香族化合物を用いたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジットの調製と水・油分離への応用」に対して及川祐梨(博士後期課程1年生)が上記賞を受賞。

No81
題名 2015年度色材協会研究発表会最優秀講演賞
期間 平成27年10月21日
内容 「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクコンポジットの水・油分離への応用」に対して及川祐梨(博士後期課程1年生)が上記賞を受賞。

No82
題名 2015年度材料技術研究協会討論会口頭講演賞奨励賞
期間 平成27年11月28日
内容 「含フッ素脂肪族アルコール/ホウ酸/水酸基含有ポリマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用」に対して神奈津希(博士前期課程2年生)が上記賞を受賞。



(2016:No 83 ~ 87)

No83
題名 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成28年3月2日
内容 「フッ素系機能性材料に関する研究」に対して及川祐梨(博士後期課程1年生)が上記賞を受賞。

No 84
題目 最優秀ポスター賞
期間 2016年10月3日
内容 ニューオーリンズ(アメリカ合衆国)で開催されたアメリカ化学会(ACS)ポリマー部会(ACS Division of Polymer Chemistry) フルオロポリマー2016国際会議で,“Preparation of Fluoroalkylated Oligomer/Talc Composites - Encapsulated Hydrophilic Polymeric Compounds Possessing Highly Oleophobic and Superhydrophilic Characteristics”の発表に対して及川祐梨(博士後期課程2年生)が上記賞を受賞。

No 85
題目 優秀ポスター賞
期間 2016年10月3日
内容 ニューオーリンズ(アメリカ合衆国)で開催されたアメリカ化学会(ACS)ポリマー部会(ACS Division of Polymer Chemistry) フルオロポリマー2016国際会議で,“Preparation and Thermal Stability of Fluoroalkyl End-Capped Vinyltrimethoxysilane Oligomeric Silica/Poly(acrylonitrile-co-butadiene) Nanocomposites - Application to the Separation of Oil and Water”の発表に対してArissara Ratcha(博士後期課程2年生)が上記賞を受賞。

No86
題目 2016年度色材研究発表会優秀講演賞
期間 平成28年10月14日
内容 “フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シクロデキストリンナノコンポジット類の調製と応用”に対して千葉聖也(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。

No87
題目 2016年度材料技術研究協会討論会ゴールドポスター賞
期間 平成28年12月3日
内容 “アルキル変性セルロースユニットを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用“に対して遠藤友唯(学部4年生)が上記賞を受賞。



(2017:No 88 ~ 90)

No 88
題目 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成29年3月7日
内容 フッ素系機能性材料に関する研究に対して及川祐梨(博士後期課程2年生)が上記賞を受賞。

No 89
題目 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成29年3月7日
内容 フッ素系機能性材料に関する研究に対してArissara Ratcha(博士後期課程2年生)が上記賞を受賞。

No 90
題目 弘前大学学長表彰受賞
期間 平成29年3月7日
内容 フッ素系機能性材料に関する研究に対して千葉聖也(博士前期課程1年生)が上記賞を受賞。