学会大会等での口頭発表(最近のもの)


2015年

  1. 片岡俊一・田澤佑奈:残留変位を含む強震記録の積分について,平成27年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集,I-42,2016.
  2. 木村萌・鈴木南智・杉田尚男・片岡俊一:常時微動測定に基づく構造物と地盤の振動特性の推定,平成27年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集,I-43,2016.

2014年

  1. 片岡俊一・高山鉄身・茂木秀則:荒砥沢ダムの浅部弾性波速度の調査,平成26年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集,I-25,2015.

2013年

  1. 片岡俊一・三上洋佑:K-NET南通における地震時の地盤剛性低下について,第48回地盤工学研究発表会(富山),1909-1910,2013.
  2. 片岡俊一・鹿内あゆみ:青森県野辺地町にある強震観測点の地盤震動特性に関する考察,日本地震工学会・大会−2013梗概集,349-350,2013.
  3. 片岡俊一,上口裕之:青森県周辺の活断層による県内各地の震度予測,平成25年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集,I-41,2014.

2012年

  1. 片岡俊一:K-NET南通の地盤震動特性,第47回地盤工学研究発表会(八戸),1675-1676,2012.
  2. 片岡俊一:青森県三沢市において津波被害を受けた地点の地理的要因と海岸林の特性について,第31回日本自然災害学会学術講演会梗概集,2012.
  3. 三上洋祐・片岡俊一:K-NET南通における地盤応答の非線形性について,日本地震工学会・大会−2012梗概集,294-295,2012.
  4. 山口秀平・片岡俊一:東北地方日本海側の地震動指標の距離減衰,日本地震工学会・大会−2012梗概集,360-361,2012.
  5. 馬場和平・片岡俊一:1968年十勝沖地震の際に青森港湾で観測された記録の卓越周期に関する検討,日本地震工学会・大会−2012梗概集,366-367,2012.
  6. 片岡俊一・加賀谷直紀2011年東北地方太平洋沖地震の際の塩竃周辺の地震動の方位特性,平成24年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集,I-29,2013.

2011年

  1. 佐々木優夏・片岡俊一:青森港湾における1968年十勝沖地震記録の卓越周期についての考察,日本地震工学会大会−2011梗概集,478-479,2011.I-20,2011.
  2. 渥美知宏・片岡俊一:東通村小田野沢地区の地盤震動特性と地下構造の推定,日本地震工学会大会−2011梗概集,480-481,2011.I-20,2011.
  3. 片岡俊一・中良輔・佐藤清・上島照幸:森吉山ダムの地震時卓越振動数について,平成23年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集,I-13,2012.

2010年

  1. 片岡俊一:岩手・宮城内陸地震の際の衣川観測点の地震動記録の推定,平成22年度土木学会東北支部技術研究発表会講演概要集, I-20,2011.