国内学会発表3 of sawada yamazaki lab

弘前大学大学院理工学研究科 澤田研究室

沢田研究室学会発表リスト


国内学会発表
[Domestic Conference]

2017年国内学会発表[15件: 3月現在]

1) 及川祐梨・田村健・沢田英夫,“種々の置換基が導入された架橋ポリスチレン微粒子を含むフルオロアルキル基含有オリゴマー/タルクコンポジット類の調製と油・水分離への応用”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

2) 鈴木純一・千葉聖也・田村 健・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シクロデキストリンポリマーコンポジットによる有機化合物の吸着” ,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

3)及川祐梨・葛西史洸・後藤勇貴・沢田英夫耐水性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/酸化マグネシウムコンポジット類の調製,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

4) 青海雄太・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸/ポリビニルアルコールコンポジット類の調製と性質”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

5) 笹原松平・田村健・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリウレタンナノコンポジット類により調製された改質膜表面の濡れ特性”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

6) 山下 黄・及川祐梨・安川あけみ・田村 健・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/トリアジン誘導体コンポジット類の調製と表面改質への応用”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

7) 山下 黄・神 奈津希・木島哲史・宮田桃香・金海吉山・沢田英夫,“種々のゲスト分子をカプセル化させた含フッ素脂肪族ジオール ナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

8) 千葉 聖也・鈴木 純一・田村 建・沢田英夫,“超親油・超撥水性を示すマイクロメートルサイズシリカ粒子含有フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーコンポジット類の調製”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

9) A. Ratcha, R. Takahashi, and H. Sawada, “Preparation of Fluorinated Oligomer/Silica Nanocomposites – Encapsulated Poly(styrene-co-butadiene): Application of These Composites to the Surface Modification”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

10) 千葉聖也・鈴木純一・藤井將吾・田村 建・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シクロデキストリンコンポジット中のシクロデキストリンの耐水性”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

11)岡田清吾・山下 黄・高橋里香・沢田 英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ 六方晶窒化ホウ素ナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

12) 遠藤友唯・及川祐梨・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ セルロースナノファイバーコンポジット類の調製と応用”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

13) 遠藤友唯・及川祐梨・後藤勇貴・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/セルロースナノファイバー/ジルコニアコンポジット類の調製と応用”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

14) 佐藤亮太・及川祐梨・沢田英夫,“LCST挙動を示す種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/アルキル変性セルロースナノコンポジット類の調製,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.

15)安田真徳・青海雄太・千葉聖也・沢田 英夫,“含フッ素オリゴマーコンポジットゲルの調製と性質”,日本化学会 第97春季年会 ,2017年3月16 ~19日, 慶應義塾大学 日吉キャンパス.


2016年国内学会発表[39件]

1) 笹原松平・青海雄太・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫, “フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオ リゴマー/ジイソシアネート/ポリエチレングリコールナノコンポジット類の調製と応用”, 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

2) 山下 黄・笹原松平・沢田英夫,“ホスホン酸セグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製とその応用”,日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

3) 千葉聖也・齋藤禎也・及川祐梨・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルク/シクロデキストリンナノコンポジット類の調製と応用”,日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

4) 及川祐梨・齋藤禎也・山田 聖・杉矢 正・沢田 英夫,“種々の親水性化合物をカプセル化させた超親水・超撥油性を示す含フッ素オリゴマー/シリカ/タルクナノコンポジット類の調製とその応用”,日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

5) 藤井將吾・齋藤禎也・沢田英夫,“グルコンアミドセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーコンポジットゲルの調製とその応用”,日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

6) 葛西史洸・及川祐梨・後藤勇貴・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ジルコニアナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

7) A. Ratcha, T. SAITO, R. Takahashi, and H. Sawada, “Preparation and Thermal Stability of Fluorinated Oligomer/Silica/Acrylonitrile-Butadiene Rubber Nanocomposites - Application to the Separation of Oil and Water”, 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

8) 神 奈津希・齋藤禎也・木島哲史・宮田桃香・金海吉山・沢田英夫,”含フッ素アルコール/ホウ酸/アルキル変性セルロースナノコンポジット類の調製と応用”, 日本化学会第96春季年会,同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

9) 須藤悠幹・齋藤禎也・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,”アルキル変性セルロースユニットを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用”, 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

10) 及川祐梨・齋藤禎也・後藤勇貴・沢田英夫, “フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/フッ化マグネシウムナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用“,日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

11) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・鈴木純一・山田 聖・杉矢 正・沢田 英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シクロデキストリンポリマーコンポジット類の調製と水・油分離への応用” , 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

12) 齋藤禎也・本田常俊・神谷武志・藤田将人・高野大輔・沢田英夫, “超親水・超撥油性パーフルオロアシルフルオリド/炭酸カルシウムナノコンポジットによる水・油の分離”, 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

13) 青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫, “種々の有機化合物をカプセル化させた可燃性および不燃性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製”, 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

14) 西浦雄仁・沢田英夫, “フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリメタクリルアミドナノコンポジット類の調製と性質”, 日本化学会第96春季年会, 同志社大学 京田辺キャンパス,2016年3月24 ~ 27日.

15)沢田英夫,“アルキル変性セルロースユニットを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,日本学術振興会フッ素化学155委員会第104回研究会,4月14日,お茶の水女子大学.

16) Y. Oikawa, T. Saito, S. Yamada, M. Sugiya, and H. Sawada, “Preparation and Application of Fluorinated Oligomer/Silica/Talc Nanocomposites – encapsulated Hydrophilic Compounds Possessing the Superhydrophilic/Superoleophobic Characteristic”, 65th SPSJ (the Society of Polymer Science, Japan) Annual Meeting, Kobe Convention Center, May 25 ~ 27 (2016).

17) A. Ratcha, T. Saito, R. Takahashi, and H. Sawada, “Preparation of Fluorinated Oligomer/Silica/Acrylonitrile-Butadiene Rubber Nanocomposites – Application to the Separation of Oil and Water”, 65th SPSJ (the Society of Polymer Science, Japan) Annual Meeting, Kobe Convention Center, May 25 ~ 27 (2016).

18) 千葉聖也・齋藤禎也・及川祐梨・沢田英夫・山田 聖・杉矢 正,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルク/シクロデキストリンナノコンポジット類の調製と油/水分離への応用”,第65回高分子学会年次大会,神戸国際会議場,2016年5月25 ~ 27日.

19)山下 黄・笹原 松平・沢田 英夫,”ホスホン酸セグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用“,第65回高分子学会年次大会,神戸国際会議場,2016年5月25 ~ 27日.

20)笹原松平・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“超親水・超撥油性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリウレタンナノコンポジット類の調製と水・油分離への応用”,第39回フッ素化学討論会、平成28年9月28日,29日,アパンセ(佐賀).

21)藤井將吾・齋藤禎也・沢田英夫,“ポリオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーコンポジットゲルの調製とその応用”,第39回フッ素化学討論会、平成28年9月28日,29日,アパンセ(佐賀).

22)及川祐梨・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫、“超親水・撥油性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクコンポジット類によるポリエステル布の改質と水/油分離への応用”,平成28年度繊維学会秋季研究発表会,9月20,21日,山形大学(米沢).

23)葛西史洸・及川祐梨・後藤勇貴・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ジルコニアナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,平成28年度繊維学会秋季研究発表会,9月20,21日,山形大学(米沢).

24)須藤悠幹・沢田英夫・遠藤友唯・ 山田 聖・杉矢 正,“アルキル変性セルロースユニットを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用”, 平成28年度繊維学会秋季研究発表会,9月20,21日,山形大学(米沢).

25)千葉聖也・斎藤禎也・及川祐梨・鈴木純一・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,
“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シクロデキストリンナノコンポジット類の調製と応用”,2016年度色材協会研究発表会,10月13,14日,大阪大学会館(大阪大学豊中キャンパス).

26)山下 黄・笹原松平・沢田英夫,“超撥油/超親水性および超親油/超撥水性を示すホスホン酸セグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製”,2016年度色材協会研究発表会,10月13,14日,大阪大学会館(大阪大学豊中キャンパス).

27)及川祐梨・後藤勇貴・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/酸化マグネシウムナノコンポジットの調製とその応用”,2016年度色材協会研究発表会,10月13,14日,大阪大学会館(大阪大学豊中キャンパス).

28)沢田英夫,“含フッ素オリゴマー/シクロデキストリンポリマーコンポジット類の調製と応用”,日本学術振興会フッ素化学155委員会第106回研究会,   10月20日,東京工業大学.

29)山下 黄・笹原 松平・沢田 英夫,“ホスホン酸セグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製とその応用”,2016高分子学会東北支部研究発表会,11月10,11日,山形大学工学部フロンティア有機システムイノベーション拠点(11号館)未来ホール.

30)千葉聖也・斎藤禎也・及川祐梨・沢田英夫・鈴木純一・山田 聖・杉矢 正,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルク/シクロデキストリンナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用”,2016高分子学会東北支部研究発表会,11月10,11日山形大学工学部フロンティア有機システムイノベーション拠点(11号館)未来ホール.

31)鈴木純一・竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・千葉聖也・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリテトラフルオロエチレンナノコンポジット の調製と水・油分離への応用”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

32)青海雄太・西田雅一・沢田英夫,“種々の低分子有機化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸
ナノコンポジット類の耐熱性”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

33) 笹原松平・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリウレタンナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

34)藤井將吾・齋藤禎也・沢田英夫,“ポリオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーコンポジットゲルの調製とその応用”, 2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

35)葛西史洸・及川祐梨・後藤勇貴・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ジルコニアナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

36)遠藤友唯・須藤悠幹・及川祐梨・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“アルキル変性セルロースユニットを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

37)岡田清吾・及川祐梨・山下 黄・後藤勇貴3)・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/フッ化マグネシウムナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

38)安田真徳・神奈津希・山下 黄 ・千葉聖也・木島哲史・宮田桃香・金海吉山・沢田英夫,“含フッ素アルコール/ホウ酸/アルキル変性セルロース
ナノコンポジット類の調製と応用“,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.

39)佐藤亮太・西浦雄仁・及川祐梨・木島哲史・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリメタクリルアミドナノコンポジット類の調製と性質”,2016年度材料技術研究協会討論会,12月2,3日,東京理科大学野田キャンパス.



2015年国内学会発表[53件]

1) 沢田英夫、「ポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカナノコンポジットおよびその誘導体の調製と応用」、日本学術振興会フッ素化学155委員会第99回研究会、京都、2015年1月.

2) 葛西史洸・及川祐梨・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化マグネシウムナノコンポジット類の調製と熱安定性」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

3)笹原松平・青海雄太・木島哲史・沢田英夫,「ゲル化能を有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/メチルトリメトキシシランナノコンポジットの調製とその応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

4)笹原松平・青海雄太・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ジイソシアネートナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

5)藤井將吾・齋藤禎也・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/N-(3-トリエトキシシリルプロピル)グルコンアミドナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

6)嶋村拓人・續石大気・沢田英夫,「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/ホウ酸ナノコンポジットの調製と熱安定性」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

7)兜森雅和・西田雅一・深谷治彦・ 早川由夫・沢田英夫,「種々の官能基が末端に導入されたオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

8)及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジットコア内への架橋ポリスチレン微粒子のカプセル化と水/油分離膜への応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

9)及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/酸化マグネシウムナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

10)及川祐梨・齋藤禎也・水口洋平・杉矢 正・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリカーボネートナノコンポジット類の調製」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

11)青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫,「種々の低分子化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と耐熱性」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

12)青海雄太・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/熱膨張性マイクロカプセルコンポジットの調製と表面改質への応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

13)神 奈津希・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫,「含フッ素アルコール/ホウ酸/水酸基含有ポリマーナノコンポジット類の調製と応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

14)西浦雄仁・沢田英夫,「種々のヒドロキシル基含有有機化合物存在下におけるジオールセグメントを含むフルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子の下限臨界溶液温度特性」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

15)竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・沢田英夫,「種々の条件下で調製されたポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカ/アナターゼ酸化チタンナノコンポジット類の1000 ℃焼成前後における光触媒活性」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

16)竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・兜森雅和・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリ(テトラフルオロエチレン)ナノコンポジット類の水/油分離膜への応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

17)續石大気・須藤良隆・沢田英夫,「含フッ素オリゴマーナノコンポジット類を用いたイオン液体のゲル化とその応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

18)續石大気・吉田知弘・岡本浩明・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有フェノール誘導体/シリカナノコンポジット類の調製とその応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

19)齋藤禎也・本田常俊・神谷武志・藤田将人・沢田英夫,「含フッ素酸フルオリド/炭酸カルシウムナノコンポジット類による超両疎媒性および超親水・超撥油性を示す改質ガラス表面の作成」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

20)Arissara Ratcha・齋藤禎也・Suwadee Kongparakul ・高橋里香・須藤良隆・沢田英夫, 「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/天然ゴムナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

21)飯塚真理・佐田 泰・沢田英夫・吉田正人,「両末端にフルオロアルキル基を有するスチレンダイマーの選択的合成」,日本化学会第95春季年会(2015), 日本大学理工学部船橋キャンパス,2015年3月26 – 29日.

22) 沢田英夫、”モノリス構造を有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製とその応用“ 日本学術振興会フッ素化学155委員会第100回研究会、東京、2015年4月.

23) 及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫, “種々の芳香族化合物をカプセル化させたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジット類の水/油分離膜への応用”, 第64回高分子学会年次大会,札幌コンベンションセンター、2015年5月27〜29日.

24) 青海雄太・増川真也・大石好行・芝崎祐二・相川由紀・寺境光俊・西田雅一・
沢田英夫,“熱可塑性エラストマーをカプセル化させたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と熱安定性”, 第64回高分子学会年次大会,札幌コンベンションセンター,2015年5月27〜29日.

25) 齋藤禎也・本田常俊・神谷武志・藤田将人・沢田英夫,“含フッ素酸フルオリド/炭酸カルシウム/ポリビニルブチラールナノコンポジットによる超両疎媒性表面の調製“,第64回高分子学会年次大会,札幌コンベンションセンター,2015年5月27〜29日.

26) 葛西史洸・及川祐梨・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化マグネシウムナノコンポジットの調製と熱安定性“,第64回高分子学会年次大会,札幌コンベンションセンター,2015年5月27〜29日.

27) 笹原松平・青海雄太・沢田英夫,“ゲル化能を有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/メチルトリメトキシシランナノコンポジットの調製とその応用”,第64回高分子学会年次大会,札幌コンベンションセンター,2015年5月27〜29日.

28) 藤井將吾・齋藤禎也・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/N-(3-トリエトキシシリルプロピル)グルコンアミドナノコンポジットの調製と応用”, 第64回高分子学会年次大会,札幌コンベンションセンター,2015年5月27〜29日.

29) 及川祐梨・齋藤禎也・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“超撥水・超親油性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシ シランオリゴマー/タルク/架橋ポリスチレンコンポジット類の調製 -油・水分離への応用“,第38回フッ素化学討論会,日本橋公会堂,2015年9月17日〜18日.

30) 笹原松平・青海雄太・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/メチルトリメトキシシランナノコンポジットの調製 - 油・水分離への応用“,第38回フッ素化学討論会,日本橋公会堂,2015年9月17日〜18日.

31) 青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫,”種々の低分子有機化合物をカプセル化させたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と耐熱性”, 第38回フッ素化学討論会,日本橋公会堂,2015年9月17日〜18日.

32) 奥野敬太・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,2-(トリフルオロメチル)フェノール/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性,第38回フッ素化学討論会,日本橋公会堂,2015年9月17日〜18日.

33) 須藤良隆・續石大気・杉矢 正・沢田英夫,”フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノ粒子によるイオン液体のゲル化と応用“,第64回高分子討論会、東北大学川内キャンパス,2015年9月15 ~ 17日.

34) 續石大気・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリアニリン/イオン液体ナノコンポジット類のゲル化とその応用“,第64回高分子討論会、東北大学川内キャンパス,2015年9月15 ~ 17日.

35) 葛西史洸・及川祐梨・後藤勇貴・沢田英夫, “種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化マグネシウムナノコンポジット類の調製と表面改質への応用”, 第64回高分子討論会、東北大学川内キャンパス,2015年9月15 ~ 17日.

36)A. Ratcha, T. Saito, S. Kongparakul, R. Takahashi, and H. Sawada “Preparation and Thermal Stability of Fluoroalkyl End-capped Vinyltrimethoxysilane Oligomer/Nitrile-Butadiene Rubber Nanocomposites”, 平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

37) 葛西史洸・及川祐梨,・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化マグネシウムナノコンポジット類の調製と熱安定性,平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

38)及川祐梨・齋藤禎也・水口洋平・杉矢 正・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリカーボネートナノコンポジット類の調製と応用”, 平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

39) 神奈津希・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫,“含フッ素アルコール/ホウ酸/水酸基含有ポリマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用”, 平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

40) 西浦雄仁・沢田英夫,“種々のヒドロキシル基を有する水溶性有機化合物存在下におけるジオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子の下限臨界溶液温度特性”,平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

41)青海雄太・西田雅一・沢田英夫,“種々の有機化合物をカプセル化させたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の熱安定性”,平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

42)竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・沢田英夫,“種々の条件下におけるポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカ/アナターゼ型酸化チタンナノコンポジット類の調製と光触媒活性の検討”,平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

43) 藤井將吾・齋藤禎也・沢田英夫,“フルオロアルキル基含有含ビニルトリメトキシシランオリゴマー/N—(3—トリエトキシシリルプロピル)グルコンアミドナノコンポジットの調製と応用”, 平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

44) 齋藤禎也・本田常俊・神谷武志・藤田将人・沢田英夫,“種々の基質を用いた含フッ素酸フルオリド/炭酸カルシウムナノコンポジット改質ガラスの透明性および密着性”,平成27年度化学系学協会東北大会,弘前大学文京キャンパス,2015年9月12 ~ 13日.

45) 青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫, “フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸 ナノコンポジット類への種々の有機化合物のカプセル化とその熱安定性”, 2015年度色材研究発表会,2015年10月20 ~ 21日,千葉工業大学津田沼校舎.

46) 笹原松平・青海雄太・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“モノリス構造を有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/メチルトリメトキシシランナノコンポジットの調製と水・油分離への応用”,2015年度色材研究発表会,2015年10月20 ~ 21日,千葉工業大学津田沼校舎.

47) 及川祐梨・齋藤禎也・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫, “種々の低分子有機化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクコンポジット類の水・油分離への応用”, 2015年度色材研究発表会,2015年10月20 ~ 21日,千葉工業大学津田沼校舎.

48) A. Ratcha・齋藤禎也・高橋里香・沢田英夫, “Preparation and Applications of Fluoroalkyl End-capped Vinyltrimethoxysilane Oligomer/Nitrile Butadiene Rubber Nanocomposites”, 2015年度色材研究発表会,2015年10月20 ~ 21日,千葉工業大学津田沼校舎.

49) 及川祐梨・齋藤禎也・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫, “種々の芳香族化合物を用いたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジットの調製と水・油分離への応用”, 2015高分子学会東北支部研究発表会, 2015年11月12 ~ 13日,秋田大学国際資源学部附属鉱業博物館.

50)笹原松平・青海雄太・山田 聖・杉矢 正・沢田英夫,“超撥水・超親油性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/メチルトリメトキシシランナノコンポジットの調製とその応用“,2015高分子学会東北支部研究発表会, 2015年11月12 ~ 13日,秋田大学国際資源学部附属鉱業博物館.

51) 神奈津希・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫, “含フッ素脂肪族アルコール/ホウ酸/水酸基含有ポリマーナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用”, 2015年材料技術研究協会討論会,近畿大学・東大阪キャンパス,2015年11月28 ~ 29日.

52) 西浦雄仁・沢田英夫,“種々の水溶性有機化合物存在下におけるジオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子の下限臨界溶液温度特性”, 2015年材料技術研究協会討論会,近畿大学・東大阪キャンパス,2015年11月28 ~ 29日.

53) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・沢田英夫,”ポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカ/アナターゼ型酸化チタンナノコンポジット類の調製と1000 ℃焼成前後における
光触媒活性”, 近畿大学・東大阪キャンパス,2015年11月28 ~ 29日.



2014年国内学会発表[63件]

1) 沢田英夫、「スルホ基を有する含フッ素シリカナノコンポジット類の調製と応用」、日本学術振興会フッ素化学155委員会第96回研究会、京都、2013年1月.

2) 齋藤禎也・本田常俊・神谷武志・藤田将人・沢田英夫、「含フッ素酸フルオリド/炭酸カルシウムナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、
2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

3) 續石大気・沢田英夫、「市販ポリアニリンを用いたフルオロアルキル基 含有オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製および金ナノ粒子の調製への応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

4) 嶋村拓人・相馬早紀・吉田正人・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有N-(1,1-ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーとアンモニアとの反応」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

5) 郭素娟 ・岡田良隆・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化された種々のフルオロアルキル基含有アクリレート-アクリル酸コオリゴマー/シリカ/アナターゼ酸化チタンナノコンポジット類の1000 ℃焼成前後における光触媒活性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

6) 西浦 雄仁・木島 哲史・沢田 英夫、「下限臨界溶液温度特性を示すジオールセグメント含有フルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子の調製」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

7) 神奈津希・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫、「含フッ素アルコール/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

8) 及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫、「種々のゲスト分子がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジットの調製と表面改質への応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

9) 兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫、「末端にニトリルセグメントを有するN, N-ジメチルアクリルアミドオリゴマー/シリカナノコンポジットの耐熱性」、
日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

10) 青海雄太・小笠原孝文・西田雅一・田中智子・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジットの調製」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

11) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「ポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカ/アナターゼ酸化チタンナノコンポジットの調製と光触媒活性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

12) 齋藤禎也・小笠原孝文・對馬優聖・沢田英夫、「超撥油性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/カルシウムシリサイドナノコンポジットの調製」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

13) 齋藤禎也・山崎祥平・對馬優聖・佐藤勝之・沢田英夫、「含フッ素アルコール類と塩化カルシウムとの反応によるフッ化カルシウムの生成」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

14) 郭素娟 ・佐藤勝之・沢田英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素脂肪族アルコール/シリカ/アナターゼ酸化チタンナノコンポジットの1000℃焼成前後における光触媒活性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

15) 井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・佐藤勝之・沢田英夫、「含フッ素アルコール/シリカ/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

16) 奥野敬太・飯塚真理・吉田正人・岡崎雅明・山崎祥平・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スチレンダイマー/シリカナノコンポジットコア内へカプセル化された不燃性および可燃性を示す種々の低分子芳香族化合物」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

17) 相馬早紀・水口洋平・杉矢正・沢田英夫、「800 ℃焼成前後における含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットのプロトン伝導性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

18) 西浦雄仁・木島哲史・沢田英夫、「ジオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子存在下における金イオンの自動還元による含フッ素コオリゴマー/金ナノコンポジット類の調製」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

19) 神奈津希・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫、「含フッ素アルコール/ホウ酸/ゲスト分子 ナノコンポジット類の調製と性質」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

20) 及川祐梨・齋藤禎也・水口洋平・杉矢正・沢田英夫、「ホスホニウムおよびアンモニウムセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と表面改質への応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

21) 兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫、「ニトリルセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

22) 兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫、「末端にヒドロキシルセグメントを有するN, N-ジメチルアクリルアミドオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

23) 及川祐梨・齋藤禎也・工藤育恵・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸マグネシウムナノコンポジットの調製−焼成プロセスにおけるフッ化マグネシウムの生成」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

24) 青海雄太・小笠原孝文・西田雅一・田中智子・沢田英夫、「種々のゲスト分子がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジットの調製と性質」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

25) 青海雄太・小笠原孝文・西田雅一・田中智子・沢田英夫、「プロトン性および非プロトン性溶媒中におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製とこれらナノコンポジット類の耐熱性」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

26) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・永野瑠奈・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリ(テトラフルオロエチレン)ナノコンポジットの調製と表面改質への応用」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

27) 飯塚真理・奥野敬太・山崎祥平・岡崎雅明・沢田英夫・吉田正人、「両末端にフルオロアルキル基を有するスチレンダイマー類の性質 — 脂肪族および芳香族アルコールの取り込み—」、日本化学会第94春季年会(2014)、2014年3月27日~30日、名古屋大学東山キャンパス.

28)青海雄太・小笠原孝文・西田雅一・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジットの調製とその応用」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

29)神 奈津希・齋藤 禎也・佐藤 勝之・沢田 英夫,「含フッ素アルコール/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と応用」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

30) 續石大気,沢田英夫,「市販ポリアニリンを用いたフルオロアルキル基含有オリゴマー/
ポリアニリンナノコンポジットの調製と性質」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

31) 及川祐梨,齋藤禎也,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸マグネシウムナノコンポジットの調製と応用」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

32)西浦雄二,木島哲史,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すジオールセグメント含有フルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

33) 齋藤禎也,對馬優聖,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/カルシウムシリサイドナノコンポジット類の表面改質剤への応用」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

34) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「ポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカ/アナターゼ酸化チタンナノコンポジット類の調製と1000 ℃焼成前後におけるこれらコンポジットの光触媒活性」,第63回高分子学会年次大会,名古屋国際会議場,2014年5月29 – 30日.

35)西浦雄二・木島哲史・沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すジオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,2014年度色材研究発表会,名古屋市工業研究所,2014年10月23 — 24日.

36) 及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸マグネシウムナノコンポジットの調製と焼成プロセスにおけるフッ化マグネシウムの生成」,2014年度色材研究発表会,名古屋市工業研究所,2014年10月23 — 24日.

37)神 奈津希・齋藤 禎也・佐藤 勝之・沢田 英夫,「種々の含フッ素アルコール/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と応用」,2014年度色材研究発表会,名古屋市工業研究所,2014年10月23 — 24日.

38)齋藤禎也・本田常俊・神谷武志・藤田将人・沢田英夫,「超撥油・超親水性を示す含フッ素酸フルオリド/炭酸カルシウムナノコンポジット類の調製」,2014年度色材研究発表会,名古屋市工業研究所,2014年10月23 — 24日.

39)青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫,「種々のゲスト分子がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と耐熱性」,2014年度色材研究発表会,名古屋市工業研究所,2014年10月23 — 24日.

40)竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・郭 素娟・沢田英夫,「1000℃焼成後においてより高い光触媒活性を示すポリ(テトラフルオロエチレン)/シリカ/アナターゼ型酸化チタンナノコンポジットの調製」,2014年度色材研究発表会,名古屋市工業研究所,2014年10月23 — 24日.

41)神 奈津希・齋藤 禎也・佐藤 勝之・沢田 英夫,「種々の含フッ素アルコール/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と応用」,平成26年度化学系学協会東北大会(米沢大会),山形大学米沢キャンパス,2014年9月21 — 22日.

42) 及川祐梨,・齋藤禎也・水口洋平・杉矢 正・沢田英夫,「ホスホニウムおよびアンモニウムセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と抗菌活性」,平成26年度化学系学協会東北大会(米沢大会),山形大学米沢キャンパス,2014年9月21 — 22日.

43)兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・深谷治彦・早川由夫2・沢田英夫,「末端にヒドロキシル基を有するオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と熱安定性」,平成26年度化学系学協会東北大会(米沢大会),山形大学米沢キャンパス,2014年9月21 — 22日.

44)齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫,「超撥油性および超親水性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/カルシウムシリサイドナノコンポジットの調製」,平成26年度化学系学協会東北大会(米沢大会),山形大学米沢キャンパス,2014年9月21 — 22日.

45) 及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫,「種々の低分子有機化合物を用いたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジットの調製と水−油分離膜への応用」,第37回フッ素化学討論会,大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター),2014年10月30 — 31日.

46)齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫,「超親水・超撥油性を示すフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/カルシウムシリサイドナノコンポジット類の水—油分離膜への応用」,第37回フッ素化学討論会,大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター),2014年10月30 — 31日.

47) 青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫, 「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と熱安定性」,第37回フッ素化学討論会,大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター),2014年10月30 — 31日.

48)西浦雄仁・木島哲史・沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すジオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有両親媒性コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,第37回フッ素化学討論会,大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター),2014年10月30 — 31日.

49)吉田正人・飯塚真理・奥野敬太・兜森雅和・沢田英夫,「両末端にフルオロアルキル基を有するスチレンダイマー類の選択的合成とその性質」,第37回フッ素化学討論会,大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター),2014年10月30 — 31日.

50) 兜森雅和・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫, 「末端に種々の官能基を有するオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」,2014高分子学会東北支部研究発表会,日本大学工学部(福島県郡山市),2014年11月13 — 14日.

51) 青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製と熱安定性」,2014高分子学会東北支部研究発表会,日本大学工学部(福島県郡山市),2014年11月13 — 14日.

52) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ポリ(テトラフルオロエチレン) ナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

53) 齋藤禎也・山崎祥平・對馬優聖・佐藤勝之・沢田英夫,「種々のカルシウム塩と含フッ素アルコール類との反応による含フッ素アルコール/フッ化カルシウムナノコンポジット類の調製」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

54)兜森雅和・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫,「末端に種々の官能基を有するオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

55) 藤井將吾・及川祐梨・齋藤禎也・水口洋平・杉矢 正・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/イオン液体ナノコンポジット類の表面改質剤への応用」, 2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

56) 葛西史洸・井戸向さつき・及川祐梨・齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジット類の焼成プロセスによるフッ化カルシウムの生成」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

57)及川祐梨・齋藤禎也・沢田英夫,「種々の低分子有機化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用 – 水−油分離膜への展開」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

58) 神奈津希・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫,「含フッ素アルコール/ホウ酸/ゲスト分子ナノコンポジット類の調製と性質」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

59) 西浦雄仁・木島哲史・沢田英夫,「ジオールセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーナノ粒子存在下における金イオンの自動還元による含フッ素コオリゴマー/金ナノコンポジットの調製」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

60) 嶋村拓人・續石大気・相馬早紀・沢田英夫,「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー類と塩基および酸との相互作用」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

61)笹原松平・小笠原孝文・青海雄太・沢田英夫,「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジットの調製と耐熱性」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

62) 續石大気・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットによるイオン液体のゲル化とその応用」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.

63)青海雄太・西田雅一・田中智子・沢田英夫,「プロトン性および非プロトン性溶媒中におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ホウ酸ナノコンポジット類の調製とその性質」,2014年材料技術研究協会討論会,東京理科大学,2014年12月5 – 6日.


2013年国内学会発表[61件]

1) 沢田英夫、「フッ素の新たなリサイクル技術の可能性?:フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの開発」、日本学術振興会フッ素化学155委員会第92回研究会、京都、2013年1月.

2) 續石大気・鈴木章玄・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーとポリアニリンとの相互作用による含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製とその応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

3) 木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・麦沢正輝・沢田英夫、「UV照射下におけるフルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマー/4’-メトキシアセトフェノンコンポジットの着色挙動」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

4) 奥野敬太・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ハイパーブランチポリスチレン/シリカナノコンポジットの耐光性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

5) 伊勢翔吾・沢田英夫、「800℃焼成前後における種々の低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素カルボン酸/シリカナノコンポジット類の吸収スペクトル」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

6) 工藤育恵・平山優太郎・沢田英夫含フッ素カルボン酸をカプセル化させたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/酸化亜鉛ナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

7) 嶋村拓人・相馬早紀・吉田正人・泉 俊輔・沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/ホウ酸ナノコンポジットの調製と性質」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

8) 嶋村拓人・相馬早紀・沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/ホウ酸/シリカナノコンポジットの調製と熱安定性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

9) 兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・沢田英夫、「N, N-ジメチルアクリルアミドオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

10) 及川 祐梨・齋藤 禎也・水口 洋平・杉矢 正・佐々木 高広・沢田 英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/イオン液体ナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

11) 相馬早紀・水口洋平・杉矢正・沢田英夫、「800 ℃焼成前後における含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの触媒活性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

12) 奥野敬太・岡崎雅明・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫「ビスフェノールAがカプセル化されたo-トリフルオロメチルフェノール/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

13) 奥野敬太・飯塚真理・吉田正人・後藤勇貴・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スチレンダイマー/シリカナノコンポジットコア内へカプセル化された低分子芳香族化合物の800 ℃焼成後におけるリリース能」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

14) 小笠原孝文・高橋慶吾・沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

15) 井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・佐藤勝之・苅谷拓郎・沢田英夫含フッ素アルコール/シリカ/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

16) 井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・田嶋司・沢田英夫、「シリコーンオイルを用いたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー中空ナノ粒子の調製とその応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

17) 井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/炭酸カルシウムナノコンポジットの焼成によるフッ化カルシウムの生成」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

18) 永野瑠奈・沢田英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキルアクリレートコオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と表面改質剤への応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

19) 工藤育恵・長谷川幸夫・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/酸化亜鉛ナノコンポジットの耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

20) 齋藤禎也・對馬優聖・佐藤勝之・吉岡宏晃・沢田英夫、「種々のカルシウム塩と含フッ素アルコール類との反応による含フッ素アルコール/フッ化カルシウムナノ コンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

21) 續石大気・沢田英夫、「種々の塩基性化合物と含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットとの相互作用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

22) 郭素娟 ・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「1000℃焼成前後における一連のフルオロアルキル基含有アクリレート-アクリル酸コオリゴマー/アナターゼ型酸化チタン/シリカナノコンポジットの光触媒活性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

23) 木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫、「メタノール中におけるフルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマー/アセトンコンポジットの着色-脱色挙動」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

24) 兜森雅和・奥野敬太・菊池実恵子・西田雅一・沢田英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたN, N-ジメチルアクリルアミドオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

25) 及川祐梨・齋藤禎也・松木佑典・沢田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットの耐光性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

26) 及川祐梨・齋藤禎也・長谷川幸夫・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/タルクナノコンポジットの調製と応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

27) 小笠原孝文・高橋慶吾・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と表面改質への応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

28) 奥野敬太・岡崎雅明・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有スチレンダイマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

29) 郭素娟・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・ 井須紀文・沢田英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/アナターゼ酸化チタンナノコンポジットの調製、耐熱性および光触媒活性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

30) 相馬早紀・奥野敬太・伊勢翔吾・永野瑠奈・佐藤勝之・劉 心来・沢田英夫、「種々の含フッ素アルコール/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

31) 相馬早紀・水口洋平・杉矢 正・沢田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

32) 齋藤禎也・對馬優聖2・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/カルシウムシリサイドナノコンポジットの調製と耐熱性」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

33) 齋藤禎也・對馬優聖・岡田良隆・沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジット類の耐熱性と表面改質への 応用」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月.

34) 飯塚真理・奥野敬太・岡崎雅明・沢田英夫・吉田正人、「ヒドロキシル基とフルオロアルキル基を同時に有するスチレンダイマーの構造とその性質」、日本化学会第93春季年会、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、3C3-12, 2013年3月.

35) 木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマーナノ粒子コア内におけるケトン類のアルドール反応」、第62回高分子年次大会、京都国際会館、5月29日〜31日(2013年).

36) 及川祐梨・齋藤禎也・長谷川幸夫・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/タルクナノコンポジットの調製と応用」、第62回高分子年次大会、京都国際会館、5月29日〜31日(2013年).

37) 嶋村拓人・相馬早紀・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ホウ酸/シリカナノコンポジットの調製と熱安定性」、第62回高分子年次大会、京都国際会館、5月29日〜31日(2013年).

38) 郭素娟 ・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「1000℃焼成前後における一連のフルオロアルキル基含有アクリレート-アクリル酸コオリゴマー/アナターゼ型酸化チタン/シリカナノコンポジットの光触媒活性」,第62回高分子年次大会、京都国際会館、5月29日〜31日(2013年).

39) 兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫、「ジメチルアクリルアミドオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、第62回高分子年次大会、京都国際会館、5月29日〜31日(2013年).

40) 續石大気・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーによるポリアニリンの
水への分散とその応用」、第62回高分子年次大会、京都国際会館、6月29日〜31日(2013年).

41) 齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/カルシウムシリサイドおよび/カルシウムシリケートナノコンポジット
の調製と耐熱性」、第62回高分子年次大会、京都国際会館、6月29日〜31日(2013年).

42) 及川祐梨、齋藤禎也、澤田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性および耐光性」平成25年度4校学術交流会、八戸工業高等専門学校、7月112日(2013年).

43) 奥野敬太・飯塚真理・岡崎雅明・吉田正人・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スチレンダイマー/シリカナノコンポジットコア内への低分子芳香族化合物のカプセル化と耐熱性」、第36回フッ素化学討論会:2013年10月3日、4日: つくば国際会議場.

44) 小笠原孝文・沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と熱安定性」、第36回フッ素化学討論会:2013年10月3日、4日: つくば国際会議場.

45) 嶋村拓人・相馬早紀・沢田英夫 、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ホウ酸/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、第36回フッ素化学討論会:2013年10月3日、4日: つくば国際会議場.

46) 井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/炭酸カルシウムナノコンポジットの焼成によるフッ化カルシウムの生成」、第36回フッ素化学討論会:2013年10月3日、4日: つくば国際会議場.

47) 及川祐梨・齋藤禎也・長谷川幸夫・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」、第36回フッ素化学討論会:2013年10月3日、4日: つくば国際会議場.

48) 齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/カルシウムシリサイドナノコンポジットの調製と熱安定性」、第36回フッ素化学討論会:2013年10月3日、4日: つくば国際会議場.

49) 兜森雅和・奥野敬太・西田雅一・深谷治彦・早川由夫・沢田英夫、「ジメチルアクリルアミド-アクリロニトリルコオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、色材協会創立85周年記念会議、2013年10月24日~25日、タワーホール船堀.

50) 及川祐梨・齋藤禎也・長谷川幸夫・沢田英夫、「2-ヒドロキシ-4-メトキシベンゾフェノンがカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/タルクナノコンポジット類の調製とその応用」、色材協会創立85周年記念会議、2013年10月24日~25日、タワーホール船堀.

51) 續石大気・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー集合体存在下における金イオンの自動還元による金ナノ粒子の簡便な調製法」、色材協会創立85周年記念会議、2013年10月24日~25日、タワーホール船堀.

52) 嶋村拓人・相馬早紀・吉田正人・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ホウ酸/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」色材協会創立85周年記念会議、2013年10月24日~25日、タワーホール船堀.

53) 齋藤禎也・山崎祥平・對馬優聖・佐藤勝之・沢田英夫、「含フッ素アルコール/フッ化カルシウムナノコンポジット類の調製とその応用」、色材協会創立85周年記念会議、2013年10月24日~25日、タワーホール船堀.

54) 嶋村拓人・相馬早紀・小笠原孝文・沢田英夫,「ホウ素セグメントを有すフルオロアルキル基含有オリゴマーナノコンポジット類の調製と耐熱性」、2013高分子学会東北支部研究発表会、11月14日~15日、東北大学(2013年).

55) 兜森雅和・奥野敬太・沢田英夫「含フッ素ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ニトリルセグメント含有有機ポリマーナノコンポジット類の調製と応用、2013高分子学会東北支部研究発表会、11月14日~15日、東北大学(2013年).

56) 齋藤禎也・對馬優聖・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジット類の熱安定性と800℃焼成前後におけるこれらナノコンポジット類によるPMMAの表面改質 」,2013年度材料技術研究協会討論会、12月6日、〜7日(2013年)、東京理科大学・野田キャンパス.

57) 及川祐梨・齋藤禎也・松木佑典・沢田英夫, 「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットコア内への低分子芳香族化合物のカプセル化と得られたコンポジットの耐熱性および耐光性」、 2013年度材料技術研究協会討論会、12月6日、〜7日(2013年)、東京理科大学・野田キャンパス.

58) 神奈津希・相馬早紀・奥野敬太・伊勢翔吾・永野瑠奈・齋藤禎也・佐藤勝之・沢田英夫,「種々の含フッ素アルコール/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性 」、2013年度材料技術研究協会討論会、12月6日、〜7日(2013年)、東京理科大学・野田キャンパス.

59) 西浦雄仁・木島哲史・沢田英夫、「t-ブチルアルコール中においてLCST挙動を示すフルオロアルキル基含有スルホベタイン型コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジット」、2013年度材料技術研究協会討論会、12月6日、〜7日(2013年)、東京理科大学・野田キャンパス.

60) 青海雄太・小笠原孝文・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と応用」 、2013年度材料技術研究協会討論会、12月6日、〜7日(2013年)、東京理科大学・野田キャンパス.

61) 竹ヶ原祐太郎・及川祐梨・沢田 英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸マグネシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」、2013年度材料技術研究協会討論会、12月6日、〜7日(2013年)、東京理科大学・野田キャンパス.


2012年国内学会発表[66件]

1) 吉岡宏晃・沢田英夫・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文,「含フッ素オリゴマー/酸化チタンナノコンポジットの調製と応用」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第88回研究会,京都,2012年1月.

2) 小笠原孝文・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と応用」,日本化学会第92春季年会,2G3-26,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

3) 郭素娟・吉岡宏晃・工藤育恵・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「1000 ℃焼成後における一連のフルオロアルキル基含有オリゴマー/アナターゼ型酸化チタンナノコンポジットの光触媒活性」, 日本化学会第92春季年会,2G3-27,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

4) 工藤育恵・後藤勇貴・笹沢一雄・沢田英夫, 「低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジット類の光触媒活性と表面改質剤への応用」, 日本化学会第92春季年会,2G3-29,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

5) 相馬早紀・菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第92春季年会,2G3-30,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

6) 永野瑠奈・菊池実恵子・酒井善夫・古川輝雄・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物をカプセル化させた一連のフルオロアルキル基含有アクリレートコオリゴ マー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」,日本化学会第92春季年会,2G3-31,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

7) 井戸向さつき・齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「炭酸カルシウムナノ粒子存在下におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリ メトキシシランオリゴマーのゾル-ゲル反応」,日本化学会第92春季年会,2G3-32,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

8) 木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫, 「フルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマー/ケトン類ナノコンポジットの調製とこれらコンポジット類の吸収ス ペクトル」,日本化学会第92春季年会,3G3-38,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

9) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフッ化カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3G3-41,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

10) 伊勢翔吾・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「3,3,3-トリフルオロ乳酸/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3G3-42,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

11) 飯塚真理・奥野敬太・後藤勇貴・沢田英夫・吉田正人,「両末端にフルオロアルキル基を有するスチレンダイマー類の合成」,日本化学会第92春季年会,3G3-43,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

12) 奥野敬太・後藤勇貴・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基スチレンダイマー類/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3G3-44,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

13) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「フェノールフタレインがカプセル化されたフッ化カルシウムナノコンポジットの調調製とそ の熱分解挙動」,日本化学会第92春季年会,3PB-139,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

14) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「フッ化カルシウムナノコンポジット中にカプセル化された種々の低分子芳香族化合物の耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3PB-140,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

15) 佐々木高広・西田雅一・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の有機塩がカプセル化されたヘキサフルロシリケート/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3PB-141,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

16) 後藤勇貴・松山元信・小澤雅昭・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ハイパーブランチポリマー/シリカナノコンポジットの調製と特性」,日本化学会第92春季年会,3PB-142,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

17) 木島哲史・田嶋 司・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫,「スルホ基を有する有機フッ素化合物/ケトン ナノコンポジット類の調製と応用」,日本化学会第92春季年会,3PB-143,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

18) 泉 俊輔・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/イミダゾール誘導体ナノコンポジットの調製と蛍光特性」,日本化学会第92春季年会,3PB-144,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

19) 菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「光学活性な低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と熱安定 性」,日本化学会第92春季年会,3PB-145,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

20) 菊池実恵子・高橋慶吾・沢田英夫,「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー類とシリカナノ粒子との相互作用」,日本化学会第92春季年会,3PB-146,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

21) 相馬早紀・菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第92春季年会,3PB-147,慶應義塾大学日吉キャンパス,横 浜,2012年,3月.

22) 奥野敬太・後藤勇貴・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルメトキシシランオリゴマー/フルオロアルキル基含有スチレンダイマー ナノコンポジットの調製と表面改質への応用」,日本化学会第92春季年会,3PB-148,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

23) 奥野敬太・松木佑典・松山元信・小澤雅昭・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/ハイパーブランチポリマーナノコンポ ジットの調製と応用」,日本化学会第92春季年会,3PB-149,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

24) 井戸向さつき・齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・ 沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカ/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製とその応用」,日本化学会第92 春季年会,3PB-150,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

25) 吉岡宏晃・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫 ,「一連の含フッ素シリカ/酸化チタンナノコンポジットの調製と熱安定性」,日本化学会第92春季年会,3PB-153,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

26) 小笠原孝文・木島哲史・高島大樹・滝下勝久・沢田英夫,「フラーレン類がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ コンポジット類の調製と表面改質への応用」,日本化学会第92春季年会,3PB-154,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

27) 伊勢翔吾・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「1,1’-ビ(2-ナフトール)がカプセル化された含フッ素カルボン酸/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3PB-155,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

28) 工藤育恵・後藤勇貴・岡田良隆・笹沢一雄・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリ ゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジット類の耐熱性」,日本化学会第92春季年会,3PB-156,慶應義塾大学日吉キャンパス,横浜,2012年,3月.

29) 沢田英夫,「種々のクロミズム挙動を示す含フッ素オリゴマー/有機色素ナノコンポジットの調製」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第89回研究会,京都,2012年4月.

30) 井戸向さつき・齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と性質」,第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

31)小笠原孝文・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と応用」、第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

32)奥野敬太・後藤勇貴・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スチレンダイマー/シリカナノコンポジット類の調製と熱安定性」、第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

33)相馬早紀・菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫、「含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

34)木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫、「スルホ基およびスルホベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/ケトン類ナノコンポジットの調製と性質」、第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

35)齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジット類の熱安定性」、第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

36) Sujuan Guo, Hiroaki Yoshioka, Ikue Kudo, Hiroshi Kakehi,Yoshihiro Kato, Masashi Miura, Norofumi Isu and Hideo SAWADA 「Photocatalytic Activity of a Variety of Fluoroalkyl End-capped Oligomers/Anatase-type Titanium Oxide/Silica Nanocomposites before and after Calcination at 1000 oC」、第61回高分子学会年次大会、横浜、2012年5月.

37)齋藤禎也・西田雅一・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化されたフッ化カルシウムナノコンポジット類の調製条件の検討とこれら条件下で得られたコンポジット類の熱安定性」、2012年色材研究発表会、大阪府立大学、2012年9月.

38)木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫、「UV照射下でのスルホベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマーとケトン類との相互作用」、2012年色材研究発表会、大阪府立大学、2012年9月.

39)相馬早紀・菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫、「含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの調製と応用」、2012年色材研究発表会、大阪府立大学、2012年9月.

40)小笠原孝文・木島哲史・高島大樹・滝下勝久・沢田英夫、「フラーレン類がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と表面改質への応用」、2012年色材研究発表会、大阪府立大学、2012年9月.

41)奥野敬太・後藤勇貴・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫、「種々の芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有スチレン ダイマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、2012年色材研究発表会、大阪府立大学、2012年9月.

42)井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・
井須紀文・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」、2012年色材研究発表会、大阪府立大学、2012年9月.

43)郭 素娟,吉岡弘晃,工藤育恵,掛樋浩司,加藤嘉洋,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫、「1000℃焼成前後における種々の含フッ素オリゴマー/酸化チタンナノコンポジットの光触媒活性」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

44)井戸向さつき, 齋藤禎也, 對馬優聖, 掛樋浩司, 加藤嘉洋, 三浦正嗣,
井須紀文, 沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー中空ナノ粒子の調製」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

45)奥野敬太, 後藤勇貴, 飯塚真理, 吉田正人, 沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/フルオロアルキル基含有スチレンダイマーナノコンポジットの調製と表面改質への応用」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

46)小笠原孝文, 沢田英夫、「一連のフルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と耐熱性」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

47)相馬早紀, 菊池実恵子, 小玉 春, 杉矢 正, 沢田英夫、「含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの調製とこれらコンポジットへの低分子芳香族化合物のカプセル化」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

48)木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫、「スルホベタインセグメントを有する含フッ素オリゴマーとケトン類との光反応」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

49)齋藤禎也, 西田雅一, 掛樋浩司, 加藤嘉洋, 三浦正嗣, 井須紀文, 沢田英夫、「可燃性および不燃性を示すフッ化カルシウム/低分子芳香族化合物ナノコンポジット類の調製」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

50)續石大気, 沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/ポリアニリン/イオン液体ナノコンポジットゲルの調製と性質」、平成24年度化学系学協会東北大会、秋田大学手形キャンパス、2012年9月.

51)續石大気・沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/シリカ/金ナノコンポジットの調製とその性質」、第61回高分子討論会、名古屋工業大学、2012年9月.

52)相馬早紀・菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素スルホン酸誘導体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、2012高分子学会東北支部研究発表会、東北大学、2012年11月.

53)井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と熱安定性」、2012高分子学会東北支部研究発表会、東北大学、2012年11月.

54)奥野敬太・後藤勇貴・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/フルオロアルキル基含有スチレンダイマーナノコンポジット類の調製と耐熱特性」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

55)兜森雅和・菊池実恵子・沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー類とシリカナノ粒子との相互作用」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

56)及川祐梨・佐々木高広・西田雅一・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫、「種々の有機塩がカプセル化されたヘキサフルオロシリケート/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

57)嶋村拓人・相馬早紀・泉 俊輔・沢田英夫、「種々の含フッ素オリゴマー/イミダゾール誘導体ナノコンポジットの調製と蛍光特性」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

58)井戸向さつき・齋藤禎也・對馬優聖・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「シリコーンオイルを用いたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー中空ナノ粒子の調製」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

59)相馬早紀・小玉 春・杉矢 正・沢田 英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたNafion/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」      
、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

60)永野瑠奈・酒井善夫・古川輝雄・沢田英夫、「フルオロアルキル基含有アクリレートコオリゴマー/シリカナノコンポジット類の調製と耐熱性」、
2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

61)齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫、「ラクトン型およびキノン型フェノールフタレインがカプセル化されたフッ化カルシウムナノコンポジット類の調製と熱安定性」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

62)木島哲史・西田雅一・深谷治彦・吉田正人・沢田英夫、「スルホ基を有する種々の有機フッ素化合物とアセトンとの相互作用」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

63)小笠原孝文・沢田英夫、「低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有オリゴマー/窒化ホウ素ナノコンポジット類の調製と耐熱性」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

64)續石大気・沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットによる金イオンの自動還元およびシリカナノ粒子との複合化」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

65)工藤育恵・沢田英夫、「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジット類によるガラスの表面改質」、2012年材料技術研究協会討論会、東京理科大学、2012年12月.

66)沢田英夫、「1000℃焼成前後における含フッ素オリゴマー/シリカ/アナターゼ酸化チタンナノコンポジットの光触媒活性」、日本学術振興会フッ素化学155委員会第91回研究会、東京農工大学、2012年10月.


2011年国内学会発表[62件]

1) 後藤勇貴・沢田英夫,「不燃性および可燃性を示すビフェニレンユニットがそれぞれ導入された含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第84回研究会,京都,2011年1月.

2) 泉 俊輔・後藤勇貴・高橋慶吾・吉田正人・沢田英夫,「サーモクロミズム挙動を示す含フッ素コオリゴマー/ローズベンガルナノコンポジットの調製」,日本化学 会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

3) 菊池実恵子・沢田英夫 ,「800 ℃焼成前後におけるフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジット中にカプセル化された低分子芳香族化合物のリリース挙動 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

4) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化された炭酸カルシウム/フッ化カルシウムナノコンポジッ トの調製と耐熱性」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

5) 後藤勇貴・松木佑典・沢田英夫,「可燃性および不燃性を示すビフェニレンセグメ ント類がそれぞれカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製」,日本化学会91春季年 会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

6) 永野瑠奈・菊池実恵子・酒井善夫・古川輝雄・沢田英夫,「新規なABAトリブロック型フルオロアルキル基含有アクリル酸コオリゴマーの合成とナノコンポ ジット化への応用」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

7) 工藤育恵・後藤勇貴・笹沢一雄・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/酸 化亜鉛ナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

8) 伊勢翔吾・後藤勇貴・掛樋浩司・三浦正嗣・佐藤有亮・井須紀文・沢田英夫,「ビスフェノールAがカプセル化された含フッ素カルボン酸/シリカナノコンポ ジットの調製とガラスの表面改質への応用 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

9) 續石大気・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー存在下における金イオンの自動還元による金ナノ粒子の調製とその応 用」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

10) 木島哲史・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマーと種々のケトン類との相互作用 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

11) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーおよびぺルフルオロ -1,3-プロパンジスルホン酸/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会91春季年会,神奈川大 学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

12) 後藤勇貴・平山優太郎・沢田英夫,「ビフェニレンセグメントがカプセル化された種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と 耐熱特性 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

13) 菊池実恵子・田嶋 司・後藤勇貴・コストフ ジョージ・ブルーノ アメデューリ・沢田英夫,「Poly(vinylidene fluoride-ter-trifluoro methacrylic acid-ter-hexafluoropropylene) terpolymers/シリカナノコンポジットの調製」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http: //www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

14) 後藤勇貴・徳格吉日札布・沢田英夫,「芳香族シロキサンセグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポ ジットによる超撥水・超撥油性を示す改質ガラスの調製 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

15) 伊勢翔吾・徳格吉日札布・高島大樹・滝下勝久・沢田英夫 ,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シクロデキストリンナノコンポジットの調製」,日本化学会91春季年会,神奈川大 学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

16) 劉心来・後藤勇貴・菊池実恵子・沢田英夫,「光学活性な低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコ ンポジットの調製と耐熱性 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

17) 松木佑典・後藤勇貴・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットにカプセル化された 1,1’-ビ-2-ナフトールのUV照射下におけるリリース挙動」,日本化学会91春季年会,神奈川大 学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

18) 泉 俊輔・後藤勇貴・沢田英夫,「有機フォトクロミック色素がカプセル化された含フッ素コオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製とフォトクロミック挙動 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

19) 泉 俊輔・後藤勇貴・岡田良隆・笹沢一雄・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有コオリゴマー/フルオレセインナノコンポジットの調製と光吸収機能」,日本化学 会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

20) 續石大気・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,「金ナノ粒子がカプセル化された含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

21) 木島哲史・麦沢正輝・吉田正人・沢田英夫,「アダマンタンセグメントを有するフルオロアルキル基含有-2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸 コオリゴマーとアセトンとの相互作用」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

22) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「ペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/フッ化カルシウムナノコンポジットの調製とこれらコンポジットへの低分子芳香族化合物のカプセル化 」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

23) 飯塚真理・福島正充・後藤勇貴・沢田英夫・吉田正人,「両末端にフルオロアルキル基を有するビニルアレーンダイマーの合成と性質」,日本化学会91春季年 会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

24) 澤田恵理・吉岡宏晃・伊勢翔吾・飯塚真理・吉田正人・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・長南幸安・沢田英夫,「1000 ℃焼成後におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/アナターゼ型酸化チタンナノコンポジットの光触媒活性」,日本化学会91春 季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

25) 澤田恵理・吉岡宏晃・伊勢翔吾・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・長南幸安・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴ マー/酸化チタンナノコンポジットの熱安定性」,日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

26) 佐々木高広・西田雅一・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「エチルメチルイミダゾリウムヘキサフルオロシリケート/シリカナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会91春季年会,神奈川大 学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

27) 佐々木高広・小玉 春・杉矢 正・西田雅一・沢田英夫,「種々の芳香族化合物がカプセル化されたイオン液体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会91春季年会,神奈川 大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

28) 菊池実恵子・鈴木章玄・西田雅一・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたアンモニウムヘキサフルオロシリケート/シリカナノコンポジットの調製 」, 日本化学会91春季年会,神奈川大学,http://www.chemistry.or.jp, 紙上およびweb上, 2011年3月.

29) 後藤勇貴・松木佑典・沢田英夫,「可燃性および不燃性を示す芳香族ユニットがそれぞれカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジットの調製と特性」,第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,2J27, 2011年5月.

30) 木島哲史・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマーと種々のケトン類との相互作用」, 第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,2J28, 2011年5月.

31) 續石大気・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー存在下における金イオンの自動還元による金ナノ粒子の調製とその応用」, 第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,2J29, 2011年5月.

32) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」, 第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,3J19, 2011年5月.

33) 伊勢翔吾・後藤勇貴・掛樋浩司・三浦正嗣・佐藤有亮・井須紀文・沢田英夫,「種々の芳香族化合物がカプセル化された含フッ素カルボン酸シリカナノコンポジットの調製とガラスの表面改質への応用」, 第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,3J20, 2011年5月.

34) 工藤育恵・後藤勇貴・笹沢一雄・沢田英夫,「種々の基質がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシ シランオリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と応用」, 第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,3J21, 2011年5月.

35) 永野瑠奈・菊池実恵子・酒井善夫・古川輝雄・沢田英夫, 「新規なABAトリブロック型フルオロアルキル基含有アクリル酸コオリゴマーの合成とナノコンポジット化への応用」, 第60回高分子学会年次大会,大阪国際会議場,3J22, 2011年5月.

36) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「ペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/フッ化カルシウムナノコンポジットの調製とこれらコンポジットへの低分子芳香族化合物のカプセル化」,第35回フッ素化学討論会,O-20, 51 – 52, 岡山大学,2011年9月.

37)飯塚真理・福島正充・後藤勇貴・沢田英夫・吉田正人,「両末端にフルオロアルキル基を有するビニルアレーンダイマーの合成と分光学データ」,第35回フッ素化学討論会,P-61, 185 – 186, 岡山大学,2011年9月.

38)伊勢翔吾・後藤勇貴・沢田英夫,「含フッ素カルボン酸/シリカナノコンポジット誘導体の調製と耐熱性」,第35回フッ素化学討論会,P-64, 191 – 192, 岡山大学,2011年9月.

39) 工藤育恵・福・後藤勇貴・平山優太郎・笹沢一雄・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの光触媒活性」,第35回フッ素化学討論会,P-65, 193 – 194, 岡山大学,2011年9月.

40) 伊勢翔吾・後藤勇貴・掛樋浩司、三浦正嗣、佐藤有亮、井須紀文,沢田英夫,「種々の基質がカプセル化された含フッ素カルボン酸/シリカナノコンポジット誘導体の調製と耐熱性」,2011年度色材研究発表会,P04, 148 – 149, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

41) 永野瑠奈・菊池実恵子・酒井善夫・古川輝雄・沢田英夫, 「フルオロアルキルアクリレートコオリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,2011年度色材研究発表会,P05, 150 – 151, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

42) 工藤育恵・後藤勇貴・笹沢一雄・沢田英夫,「種々の基質がカプセル化された含フッ素オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの表面改質剤への応用と光触媒活性」,2011年度色材研究発表会,P03, 146 – 147, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

43) 菊池実恵子・西田雅一・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジット中における不燃性付与剤としてのアンモニウムヘキサフルオロシリケート」, 2011年度色材研究発表会,16A08, 100 - 101, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

44) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化された炭酸カルシウム/フッ化カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」,2011年度色材研究発表会,16A09, 102 – 103, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

45) 木島哲史・吉田正人・沢田英夫, 「アダマンタンセグメントを有するフルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸コオリゴマーとアセトンとの相互作用」, 2011年度色材研究発表会,16A01, 86 - 87, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

46) 泉 俊輔・後藤勇貴・高橋慶吾・沢田英夫, 「サーモクロミズム挙動を示す含フッ素オリゴマー/ローズベンガルナノコンポジットの調製」,2011年度色材研究発表会,16A02, 88 – 89, タワーホール船堀,東京,2011年11月.

47) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・沢田英夫,「一連のフルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」, 2011高分子学会東北支部研究発表会,A17, p18, 山形大学工学部百周年記念会館,米沢,2011年11月.


48) 泉 俊輔・後藤勇貴・高橋慶吾・沢田英夫, 「フッ素系高分子/フルオレセインナノコンポジットの調製と光吸収機能」, 2011高分子学会東北支部研究発表会,A16, p17, 山形大学工学部百周年記念会館,米沢,2011年11月.

49) 木島哲史・沢田英夫,「架橋性含フッ素コオリゴマーナノ粒子コア内への種々のゲスト分子のカプセル化」,2011年度材料技術研究協会討論会,1B03, 15 – 16, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

50) 佐々木高広・西田雅一・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の芳香族化合物がカプセル化されたイオン液体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,2011年度材料技術研究協会討論会,1B04, 17 – 18, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

51) 伊勢翔吾・後藤勇貴・高島大樹・滝下勝久・沢田英夫,「親水性セグメントを有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジット類の調製と耐熱性および表面改質剤への応用 」,2011年度材料技術研究協会討論会,1B05, 19 – 20, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

52) 工藤育恵・後藤勇貴・笹沢一雄・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物をカプセル化させたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジット類による超撥油性改質膜の調製」,2011年度材料技術研究協会討論会,2B04, 61 – 62, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

53) 齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文2)・沢田英夫, 「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」,2011年度材料技術研究協会討論会,2B03, 59 – 60, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

54) 永野瑠奈・菊池実恵子・酒井善夫・古川輝雄・沢田英夫, 「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキルアクリレートコオリゴマー/シリカナノコンポジット類の耐熱性」,2011年度材料技術研究協会討論会,2B05, 63 – 64, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

55) 小笠原孝文・蔵地 淳・沢田英夫,「ナノダイヤモンドがカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製
」,2011年度材料技術研究協会討論会,P-33, 127 – 128, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

56) 相馬早紀・劉 心来・後藤勇貴・菊池実恵子・小玉 春・杉矢 正・沢田 英夫, 「800 ℃焼成後において熱重量減少を示さない芳香族化合物および熱重量減少を示す芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジット類の調製」,2011年度材料技術研究協会討論会,P-34, 129 – 130, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

57) 井戸向さつき・齋藤禎也・掛樋浩司・加藤嘉洋・三浦正嗣・井須紀文・     沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/およびペルフルオロ-1, 3-プロパンジスルホン酸/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と耐熱性」,2011年度材料技術研究協会討論会,P-39, 139 – 140, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.

58) 奥野敬太・後藤勇貴・沢田英夫,「ビフェニレンセグメントがカプセル化された種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱特性」,2011年度材料技術研究協会討論会,P-40, 141 – 142, 東京理科大学・野田キャンパス,2011年12月.


2010年国内学会発表[62件]

1) 菊池実恵子,沢田英夫,「種々のゲスト分子がカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製とその耐熱性」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

2) 菊池実恵子,田嶋司,沢田英夫,「800度において不燃性および可燃性を示す含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

3) 澤田恵理,飯塚真理,吉田正人,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,佐藤有亮,長南幸安,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化チタンナノコンポジットの光触媒への応用」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

4) 岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子によるイオン液体のゲル化」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

5) 木島哲史,麦沢正輝,ヤンコバ カーヤ,沢田英夫,「新しいタイプのパラジウムがカプセル化されたペンタフルオロスチレントリブロックコポリマーナノコン ポジットの調製と鈴木-宮浦クロスカップリング反応への応用」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

6) 岡田良隆,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/イオン液体ナノコンポジットにより改質されたガラス表面における撥油-親水スイッチング機能の発現と温度との関係」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3 月.

7) 平山優太朗,笹沢一雄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの表面改質剤への応用」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

8) 鈴木章玄,高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,「スルホン酸型シランカップリング剤存在下におけるフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーによるガラスの表面改質」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

9) 鈴木章玄,滝下勝久,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーによるポリカーボネートの表面改質」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

10) 後藤勇貴,鳴海民和,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有シリカナノコンポジットのグラフト重合による表面機能化とこれらナノコンポジットによるフラーレン、カーボンナノチューブの水への可溶化」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

11) 後藤勇貴,潮崎雅宏,花本猛士,沢田英夫,「ポリ[フルオロ(シリル)アセチレン]/シリカナノコンポジットの調製と性質」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

12) 後藤勇貴,飯塚真理,吉田正人,沢田英夫,「フルオロアルキル基が末端に導入されたスチレンダイマーの表面改質剤への応用」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

13) 後藤勇貴,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/芳香族シロキサンナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

14) 松木佑典,後藤勇貴,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「種々の低分子化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットの耐熱性」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

15) 劉心来,後藤勇貴,沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製とその熱安定性」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

16) 佐々木高広,岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「種々のイオン液体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,日本化学会第90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

17) 續石大気,木島哲史,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製と性質」,日本化学会90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

18) 木島哲史,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「パラジウムがカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と鈴木-宮浦クロスカップリング反応への応用」,日本化学会90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

19) 泉俊輔,後藤勇貴,沢田英夫,「有機ホトクロミック化合物がカプセル化された含フッ素オリゴマーナノコンポジット類の調製」,日本化学会90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

20) 飯塚真理,福島正充,後藤勇貴,沢田英夫,吉田正人,「両末端にフルオロアルキル基を有するスチレンダイマーの合成と物性」,日本化学会90春季年会,近畿大学本部キャンパス,2010年3月.

21) 沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,学術振興会フッ素化学155委員会第80回研究会,京都,                   2010年1月.

22) 松木佑典・後藤勇貴・小玉春・杉矢正・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカナノコンポジットの耐熱性」, 第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

23) 佐々木高広・岡田良隆・小玉春・杉矢正・沢田英夫, 「種々のイオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製と性質」,第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

24) 泉俊輔・後藤勇貴・沢田英夫, 「有機フォトクロミック色素がカプセル化された
含フッ素オリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

25)木島哲史・小玉春・杉矢正・沢田英夫,「パラジウムがカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と鈴木-宮浦クロスカップリング反応への応用」,第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

26) 後藤勇貴・沢田英夫, 「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/芳香族シロキサンナノコンポジットの調製と応用」, 第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

27) 續石大気・木島哲史・沢田英夫, 「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製と応用」, 第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

28) 菊池実恵子・沢田英夫, 「種々のゲスト分子がカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製とその耐熱性」,第59回高分子年次大会,パシフィコ横浜, 20010年5月.

29) 木島哲史・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「アダマンタンセグメントを有する架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイト、パラジウムナノコンポジットの調製と応用」,第59回高分子討論会, 北海道大学高等教育機能開発総合センター,2010年9月.

30) 續石大気・木島哲史・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製とその応用」,  第59回高分子討論会, 北海道大学高等教育機能開発総合センター,2010年9月.

31) 泉俊輔・後藤勇貴・沢田英夫,「種々の有機色素がカプセル化された含フッ素高分子シリカナノコンポジットの調製」,  第59回高分子討論会, 北海道大学高等教育機能開発総合センター,2010年9月.

32) 後藤勇貴・沢田英夫, 「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子-シリカナノコンポジットの合成と蛍光特性」, 第59回高分子討論会, 北海道大学高等教育機能開発総合センター,2010年9月.

33) 木島哲史・小玉 春・杉矢正・沢田英夫, 「パラジウムがカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と鈴木-宮浦クロスカップリング反応への応用」, 第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

34) 後藤勇貴・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/芳香族シロキサンナノコンポジットの調製と表面改質」,第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

35) 續石大気・木島哲史・飯塚真理・吉田正人・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製と応用」,第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

36) 菊池実恵子・西田雅一・沢田英夫,「種々のゲスト分子がカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製とその耐熱性」,第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

37) 松木佑典・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

38) 泉俊輔・後藤勇貴・沢田英夫,「有機フォトクロミック色素がカプセル化されたフッ素系高分子/シリカナノコンポジットの調製と応用」,第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

39) 佐々木高広・小玉 春・杉矢 正・西田雅一・沢田英夫,「イオン液体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,第34回フッ素化学討論会, 札幌サンプラザ コンサートホール,2010年10月.

40) 菊池実恵子・西田雅一・沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化されたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製とその耐熱性」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

41) 木島哲史・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「パラジウムがカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と鈴木-宮浦クロスカップリング反応への応用」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

42) 佐々木高広・小玉 春・杉矢 正・西田雅一・沢田英夫,「イオン液体/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

43) 松木佑典・後藤勇貴・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「種々の芳香族化合物がカプセル化された含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

44) 續石大気・木島哲史・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製と応用」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

45) 後藤勇貴・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/芳香族シロキサンナノコンポジットの調製と表面改質」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

46) 泉 俊輔・後藤勇貴、沢田英夫,「有機フォトクロミック色素がカプセル化された含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製と応用」,2010年色材研究発表会,タワーホール船堀(東京都江戸川区),2010年11月.

47) 菊池実恵子・沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化された含フッ素
アクリル酸オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と耐熱性」,2010高分子学会東北支部研究発表会,山形大学工学部創立100周年記念会館,2010年11月.

48) 泉 俊輔・後藤勇貴・沢田英夫,「有機フォトクロミック色素がカプセル化されたフッ素系高分子シリカナノコンポジットの調製と応用」,2010高分子学会東北支部研究発表会,山形大学工学部創立100周年記念会館,2010年11月.

49) 續石大気・木島哲史・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットの調製と応用」,2010高分子学会東北支部研究発表会,山形大学工学部創立100周年記念会館,2010年11月.

50) 松木佑典・後藤勇貴・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子シリカナノコンポジットと芳香族化合物とのホスト-ゲスト相互作用」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

51) 佐々木高広・小玉 春・杉矢 正・西田雅一・沢田英夫,「800 ℃において熱重量減少を示すイオン液体および熱重量減少を示さないイオン液体/シリカナノコンポジットの調製」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

52) 劉 心来・後藤勇貴・西田雅一・沢田英夫,「低分子芳香族化合物がカプセル化されたペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの熱安定性」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

53) 伊勢翔吾・後藤勇貴・鈴木章玄・高島大樹・滝下勝久・沢田英夫,「スルホ基を有するフルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシ シランオリゴマーナノ粒子によるガラスの表面改質」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

54) 後藤勇貴・吉田一浩・沢田英夫,「ダブルデッカー型シルセスキオキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素ナノ粒子の合成と蛍光特性」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

55) 菊池実恵子・田嶋 司・沢田英夫,「800度において不燃性および可燃性を示す
 含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジット」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

56) 後藤勇貴・潮崎雅宏・花本猛士・沢田英夫,「芳香環を有するポリフルオロ(シリル)アセチレン類の合成と物性」, 2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

57) 齋藤禎也・後藤勇貴・鳴海民和・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有シリカナノコンポジットのグラフト重合による表面機能化とこれらナノコンポジットによるフラーレン、カーボンナノチューブの水への可溶化」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

58) 泉 俊輔・後藤勇貴・沢田英夫,「含フッ素高分子ナノコンポジットコア内へのジアリールエテン誘導体のカプセル化とそのフォトクロミズム」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

59) 續石大気・木島哲史・沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ポリアニリンナノコンポジットによるイオン液体のゲル化」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

60) 木島哲史・小玉 春・杉矢 正・沢田英夫,「含フッ素高分子/パラジウムナノコンポジットにおけるパラジウムナノ粒子の構造制御」,2010年度材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,2010年12月.

61) 沢田英夫,「低分子芳香族化合物に不燃性を付与させる含フッ素高分子シリカナノコンポジット」,学術振興会フッ素化学155委員会第81回研究会,横浜,2010年4月.

62) 飯塚真理・福島正充・後藤勇貴・岡崎雅明・沢田英夫・吉田正人,「両末端にフルオロアルキル基を有するHead-to-head 型スチレンダイマーの簡便合成とその特異な分光学的挙動」,第21回基礎有機化学討論会,名古屋大学東山キャンパス,2010年9月.

2009年国内学会発表 [62件]

1)後藤勇貴、沢田英夫、「架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットと有機色素との相互作用およびこれらコンポジット中における有機色素の光分解」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-36 (2009).

2)松木佑典,後藤勇貴,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ビナフトール/シリカナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-37 (2009).

3)鈴木章玄, 高島大樹, 滝下勝久, 沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子によるガラスの表面改質」,  日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-38 (2009).

4)岡田良隆, 福井孝之, 渋川聡哉, 沢田英夫,「含フッ素高分子/イオン液体ナノコンポジットの表面改質剤への応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-39 (2009).

5)木島哲史,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「マグネタイトナノ粒子がカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-40 (2009).

6)澤田恵理,苅谷拓朗,麦沢正輝,掛樋浩司,三浦正嗣、井須紀文,佐藤有亮,長南幸安,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/酸化チタンナノコンポジットによるガラスの表面改質」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-41 (2009).

7)平山優太郎,笹沢一雄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-43 (2009).

8) 劉心来,田島司,大森浩太,本田常俊,八柳博之,「ペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製と熱安定性」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-44 (2009).

9) 掛樋浩司,田島司,三浦正嗣,井須紀文,佐藤有亮,沢田英夫,「800 ℃において熱重量減少を示さない含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),2L2-45 (2009).

10)関口繁樹,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,佐藤有亮,沢田英夫,「含フッ素高分子/ハイドロタルサイトナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-151 (2009).

11)松木佑典,後藤勇貴,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子シリカナノコンポジットと芳香族化合物とのホスト-ゲスト相互作用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-152 (2009).

12)麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「フラーレンがカプセル化された含フッ素ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-153 (2009).

13)麦沢正輝,後藤勇貴,沢田英夫,「架橋性含フッ素オリゴマーナノ粒子による白金(II)ポルフィリン錯体の水への分散」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-154 (2009).

14)木島哲史,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「架橋性含フッ素コオリゴマー/パラジウムナノコンポジットの調製」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-155 (2009).

15)苅谷拓朗,麦沢正輝,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ヒビテンナノコンポジットの調製と熱安定性」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-156 (2009).

16)鈴木章玄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子によるポリエチレンの改質」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-157 (2009).

17)田島司,沢田英夫,「セチルピリジニウムクロリドがカプセル化されたフッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製とその特異な熱分解挙動」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-158 (2009).

18)高橋慶吾,麦沢正輝,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素オリゴマー/金ナノコンポジットの調製」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-159 (2009).

19)高橋慶吾,麦沢正輝,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素オリゴマーと水溶性有機色素との相互作用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-160 (2009).

20)岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「新しいタイプの含フッ素高分子/リン系イオン液体ナノコンポジットの調製とその性質」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-161 (2009).

21)岡田良隆,我孫子敦,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットによるイオン液体のゲル化」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-162 (2009).

22)後藤勇貴,吉田一浩,沢田英夫,「ダブルデッカー型シルセスキオキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素ナノ粒子の合成と蛍光特性」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-163 (2009).

23)後藤勇貴,大塚信之,沢田英夫,「ポリイミドセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-164 (2009).

24)澤田恵理,苅谷拓朗,麦沢正輝,掛樋浩司,三浦正嗣、井須紀文,佐藤有亮,長南幸安,沢田英夫,「酸化チタンナノ粒子を用いた含フッ素オリゴマー/酸化チタンナノコンポジット類の調製と応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-165 (2009).

25)我孫子敦,岡田良隆, 福井孝之, 渋川聡哉, 沢田英夫,「含フッ素シランカップリング剤/イオン液体ナノコンポジットによるガラスの表面改質剤への応用」,日本化学会第89春季年会講演予稿集(日本大学理工学部船橋キャンパス),1PB-166 (2009).

26)澤田恵理,苅谷拓朗, 麦沢正輝,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,佐藤有亮,長南幸安,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/酸化チタンナノコンポジットによるガラスの表面改質」,第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

27) 劉心来,田嶋司,大森浩太,本田常俊,八柳博之,沢田英夫,「ペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製とその熱安定性」,第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

28) 松木佑典,後藤勇貴,小玉 春,杉矢 正,沢田英夫「含フッ素オリゴマー/ビナフトール/シリ
カナノコンポジットの調製と応用」, 第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

29) 木島哲史,麦沢正輝,小玉 春,杉矢 正,沢田英夫「マグネタイトナノ粒子がカプセル化され
た新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」, 第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

30) 後藤勇貴,沢田英夫,「架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットと有機色素との相互作用
およびこれらコンポジット中における有機色素の光分解」,第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

31) 鈴木章玄・高島大樹・滝下勝久・沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシ
ランオリゴマーナノ粒子によるガラスの表面改質」,第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

32) 岡田良隆,福井孝之,渋川聡哉,沢田英夫,「新しいタイプの含フッ素高分子/イオン液体ナ
ノコンポジットの調製と応用」,第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

33) 平山優太郎1)・笹沢一雄2)・沢田英夫,フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオ
リゴマ-/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と表面改質への応用」,第58回高分子学会年次大会、神戸国際会議場 (2009) [新型インフルエンザのため開催中止].

34) 後藤勇貴,吉田一浩,沢田英夫,「ダブルデッカー型シルセスキオキサンセグメントをコアとし
た架橋性含フッ素ナノ粒子の合成と蛍光特性」,第58回高分子討論会,熊本大学工学部黒髪キャンパス,9月,2009年.

35) 岡田良隆,小玉春,杉谷正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットに
よるイオン液体のゲル化」,第58回高分子討論会,熊本大学工学部黒髪キャンパス,9月,2009年.

36)田島司,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と性質」,第58回高分子討論会,熊本大学工学部黒髪キャンパス,9月 ,2009年.

37)沢田英夫、「800oCにおいて熱重量減少を示さない含フッ素オリゴマー/および示す含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジット 」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第73研究会、横浜、2009年10月.

38) 木島哲史,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「マグネタイトナノ粒子がカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,第33回フッ素化学討論会,八王子市学園都市センター,10月,2009年.

39) 岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットによるイオン液体のゲル化」,第33回フッ素化学討論会,八王子市学園都市センター,10月,2009年.

40) 後藤勇貴,沢田英夫,「架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットと有機色素との相互作用およびこれらコンポジット中における有機色素の光分解」,第33回フッ素化学討論会,八王子市学園都市センター,10月,2009年.

41) 飯塚真理,後藤勇貴,菊池実恵子,沢田英夫,吉田正人,「フルオロアルキル基含有スチレンテロマ-類の合成と物性」,第33回フッ素化学討論会,八王子市学園都市センター,10月,2009年.

42) 平山優太郎,笹沢一雄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と表面改質への応用」,第33回フッ素化学討論会,八王子市学園都市センター,10月,2009年.

43) 松木佑典,後藤勇貴,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ビナフトール/シリカナノコンポジットの調製と応用」,第33回フッ素化学討論会,八王子市学園都市センター,10月,2009年.

44)松木佑典,後藤勇貴,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ビナフトール/シリカナノコンポジットの調製と応用」,色材研究発表会,エル・おおさか(大阪府立労働センター),10月,2009年.

45) 後藤勇貴,沢田英夫,「架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットと有機色素との相互作用およびこれらコンポジット中における有機色素の光分解」,色材研究発表会,エル・おおさか(大阪府立労働センター),10月,2009年.

46) 木島哲史,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「マグネタイトナノ粒子がカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,色材研究発表会,エル・おおさか(大阪府立労働センター),10月,2009年.

47) 鈴木章玄,高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーを用いた撥水性および親水性を示すガラスの調製」,色材研究発表会,エル・おおさか(大阪府立労働センター),10月,2009年.

48) 澤田恵理,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,佐藤有亮,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製とその応用」,色材研究発表会,エル・おおさか(大阪府立労働センター),10月,2009年.

49) 岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素高分子/イオン液体ナノコンポジットの表面改質剤への応用」,色材研究発表会,エル・おおさか(大阪府立労働センター),10月,2009年.

50)松木佑典,後藤勇貴,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ビナフトール/シリカナノコンポジットの調製と応用」,高分子学会東北支部研究発表会,弘前大学創立60周年記念会館コラボ弘大,11月,2009年.

51) 木島哲史,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「マグネタイトナノ粒子がカプセル化された新しいタイプの架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,高分子学会東北支部研究発表会,弘前大学創立60周年記念会館コラボ弘大,11月,2009年.

52) 劉心来,田嶋司,大森浩太,太田常俊,八柳博之,沢田英夫,「ペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製とその熱安定性」,高分子学会東北支部研究発表会,弘前大学創立60周年記念会館コラボ弘大,11月,2009年.

53) 岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットによるイオン液体のゲル化」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

54) 佐々木高広,岡田良隆,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製とその応用」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

55) 松木佑典,後藤勇貴,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性高分子シリカナノコンポジットと芳香族化合物とのホスト-ゲスト相互作用」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

56) 劉心来,田嶋司,大森浩太,太田常俊,八柳博之,沢田英夫,「ペルフルオロ-1,3-プロパンジスルホン酸/シリカナノコンポジットの調製とその熱安定性」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

57) 木島哲史,麦沢正輝,沢田英夫,「鉄(・)および鉄(・)イオンの共沈法による架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジットの調製」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

58) 後藤勇貴,大塚信之,沢田英夫,「芳香族ポリアミック酸セグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノコンポジットの調製と表面改質」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

59) 續石大気,麦沢正輝,小玉春,杉矢正,沢田英夫,「フラーレンがカプセル化された含フッ素ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

60) 菊池実恵子,田嶋司,沢田英夫,「セチルピリジウムクロリドがカプセル化されたフッ素系高分子/シリカナノコンポジットの調製とその特異な熱分解挙動」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

61) 泉俊輔,高橋慶吾,麦沢正輝,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素コオリゴマーと水溶性有機色素との相互作用」,材料技術研究協会討論会,東京理科大学野田キャンパス,12月,2009年.

62) 沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノコンポジットの調製と応用」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第73研究会,京都,2009年1月.

2008年国内学会発表 [71件]

1)沢田英夫、「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製と性質」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第72研究会、京都、2008年1月.

2)高島大樹、岩城健一、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2B1-29 (2008).

3)掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーを用いた親水撥油性を示す改質膜の作成」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2B1-32 (2008).

4)後藤勇貴、麦沢正輝、沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-33 (2008).

5)平山優太郎、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-34 (2008).

6)澤田恵理、苅谷拓朗、麦沢正輝、掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-35 (2008).

7)鈴木章玄、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製と表面改質剤への応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-36 (2008).

8)高橋慶吾、麦沢正輝、沢田英夫、「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素オリゴマー/メチレンブルーナノコンポジットの調製」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-37 (2008).

9)苅谷拓朗、麦沢正輝、沢田英夫、「フッ素系高分子/ヒビテンナノコンポジットと種々の色素との相互作用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-38 (2008).

10)岡田良隆,沢田英夫,「含フッ素高分子/チトクロームcナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-46 (2008).

11)田嶋司,小玉春,沢田英夫,「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-47 (2008).

12)関口繁樹,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,森聰明,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ハイドロガーネットナノコンポジット類の調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-48 (2008).

13)麦沢正輝、葛西伶美,沢田英夫,「フラーレンがカプセル化された架橋性含フッ素コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-49 (2008).

14)内藤奈穂,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すデンドリティックな含フッ素ブロックコポリマーの合成とその応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),1L6-51 (2008).

15) 高橋慶吾,竹林愛里,麦沢正輝,笹沢一雄,沢田英夫,「ベタインセグメントを有する含フッ素オリゴマーとメチレンブルーとの相互作用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-109 (2008).

16) 麦沢正輝,折田明浩,大寺純蔵,沢田英夫,「ジフェニルアセチレンセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成とホスト-ゲスト相互作用への応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-110 (2008).

17) 麦沢正輝,沢田英夫,「ベタインタイプおよびアダマンチルセグメントを有する架橋性含フッ素コオリゴマー/金ナノコンポジットの調製」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-111 (2008).

18) 岡田良隆,綱島克彦,杉矢正,沢田英夫,「イオン液体中における架橋性含フッ素コオリゴマー/金ナノコンポジットの調製」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-112(2008).

19)鈴木章玄、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「低屈折性フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-113 (2008).

20)苅谷拓朗,麦沢正輝,沢田英夫,「フッ素系高分子/シリカ/ヒビテンコンポジットの調製と熱分解特性」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-114 (2008).

21)石田拓,元島栖二,沢田英夫,「有機溶媒中において高い分散性を示すフルオロアルキル基含有オリゴマー/カーボンマイクロコイルコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-122 (2008).


22)石田拓,笹沢一雄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリ(3,4-エチレンジオキシチオフェン)ナノコンポジットの調製とその応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-123 (2008).

23)吉岡宏晃,沢田英夫,「ベタインタイプセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/マグネタイト/イオン液体ナノコンポジットゲルの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-124 (2008).

24)岩城健一,高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有トリメトキシビニルシランオリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-125 (2008).

25)鹿内康史,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットを用いたポリビニルアルコールの表面改質」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-126 (2008).

26)小玉春,綱島克彦,杉矢正,沢田英夫,「ホスホニウム型イオン液体/シリカナノコンポジットの調製と応用」,日本化学会第88春季年会講演予稿集(立教大学池袋キャンパス),2PA-127 (2008).


27)沢田英夫、「800oCにおいて熱重量減少を示さない含フッ素オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製(II) 」,日本学術振興会フッ素化学第155委員会第73研究会、横浜、2008年4月.

28)平山優太郎、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),2Pe033 (2008).

29)澤田恵理、苅谷拓朗、麦沢正輝、掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),2Pf034 (2008).

30)関口繁樹,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,森聰明,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ハイドロガーネットナノコンポジット類の調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),2Pe035 (2008).

31)内藤奈穂,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すデンドリティックな含フッ素ブロックコポリマーの合成とその応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pa043 (2008).

32)麦沢正輝、葛西伶美,沢田英夫,「フラーレンがカプセル化された架橋性含フッ素コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pb 044 (2008).

33)岡田良隆,沢田英夫,「含フッ素高分子/チトクロームcナノコンポジットの調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pa045 (2008).

34)高橋慶吾、麦沢正輝、沢田英夫、「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素コオリゴマー/メチレンブルーナノコンポジットの調製」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pb056 (2008).

35)苅谷拓朗、麦沢正輝、沢田英夫、「フッ素系高分子/ヒビテンナノコンポジットと種々の色素との相互作用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pa057 (2008).

36)後藤勇貴、麦沢正輝、沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pb058 (2008).

37)鈴木章玄、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pc045 (2008).

38)高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有トリメトキシビニルシランオリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製と応用」,第57回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜),3Pd046 (2008).

39)麦沢正輝,沢田英夫,「金ナノ粒子がカプセル化された架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製」,第57回高分子討論会(大阪市立大学),2Z01 (2008).

40)岡田良隆,綱島克彦,杉矢正,沢田英夫,「イオン液体中における架橋性含フッ素コオリゴマー/金ナノコンポジットの調製と応用」,第57回高分子討論会(大阪市立大学),2Z02 (2008).

41)鈴木章玄、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「低屈折性フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製」,第57回高分子討論会(大阪市立大学),2Z03 (2008).

42)後藤勇貴,沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と蛍光特性」,第57回高分子討論会(大阪市立大学),2Z04 (2008).

43)麦沢正輝、葛西伶美,沢田英夫,「フラーレンがカプセル化された架橋性含フッ素コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,2008年度色材研究発表会講演要旨集(名古屋市工業研究所),11B07 (2008).

44)苅谷拓朗、麦沢正輝、沢田英夫、「フッ素系高分子/ヒビテンナノコンポジットと種々の色素との相互作用」,2008年度色材研究発表会講演要旨集(名古屋市工業研究所),P4 (2008).

45)田嶋司,沢田英夫,「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製」,2008年度色材研究発表会講演要旨集(名古屋市工業研究所),P16 (2008).


46)高橋慶吾、麦沢正輝、沢田英夫、「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素コオリゴマー/メチレンブルーナノコンポジットの調製」,2008年度色材研究発表会講演要旨集(名古屋市工業研究所),P18 (2008).

47)麦沢正輝,沢田英夫,「金ナノ粒子がカプセル化された架橋性含フッ素コオリゴマーナノコンポジットの調製」,2008年度色材研究発表会講演要旨集(名古屋市工業研究所),P20 (2008).

48)後藤勇貴,麦沢正輝,沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と応用」,第32回フッ素化学討論会講演要旨集(名古屋国際会議場),pp56 ~ 56 (2008).

49)鈴木章玄、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,第57回高分子討論会(大阪市立大学),pp57 ~ 58 (2008).
50)岡田良隆,沢田英夫,「含フッ素高分子/チトクロームcナノコンポジットの調製と応用」,第32回フッ素化学討論会講演要旨集(名古屋国際会議場),pp189 ~ 190 (2008).

51)平山優太郎、笹沢一雄、沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と応用」,第32回フッ素化学討論会講演要旨集(名古屋国際会議場),pp191 ~ 192 (2008).

52)澤田恵理、苅谷拓朗、麦沢正輝、掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」,第32回フッ素化学討論会講演要旨集(名古屋国際会議場),pp193 ~ 194 (2008).

53)澤田恵理、苅谷拓朗、麦沢正輝、掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」,平成20年度化学系学協会東北大会講演予稿集(八戸工業大学),3P027, pp178 (2008).

54)田嶋司,沢田英夫,「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製」,平成20年度化学系学協会東北大会講演予稿集(八戸工業大学),3P028, pp179 (2008).

55)後藤勇貴,麦沢正輝,沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と応用」,平成20年度化学系学協会東北大会講演予稿集(八戸工業大学),3P030, pp180 (2008).

56)苅谷拓朗、麦沢正輝、沢田英夫、「フッ素系高分子/ヒビテンナノコンポジットと種々の色素との相互作用」, 平成20年度化学系学協会東北大会講演予稿集(八戸工業大学),3P031, pp180 (2008).

57)高橋慶吾、麦沢正輝、沢田英夫、「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素コオリゴマー/メチレンブルーナノコンポジットの調製」,平成20年度化学系学協会東北大会講演予稿集(八戸工業大学),3P032, pp181 (2008).

58)後藤勇貴,沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と蛍光特性」,2008高分子学会東北支部研究発表会講演要旨集(東北大学大学院工学研究科),A08, pp8 (2008).


59)田嶋司,沢田英夫,「特異な熱分解挙動を示す含フッ素高分子/シリカナノコンポジットの調製」,2008高分子学会東北支部研究発表会講演要旨集(東北大学大学院工学研究科),A09, pp9 (2008).

60)苅谷拓朗、麦沢正輝、沢田英夫、「フッ素系高分子/ヒビテンナノコンポジットと種々の色素との相互作用」, 2008高分子学会東北支部研究発表会講演要旨集(東北大学大学院工学研究科),B08, pp30 (2008).

61)高橋慶吾、麦沢正輝、沢田英夫、「下限臨界溶液温度特性を示す含フッ素コオリゴマー/メチレンブルーナノコンポジットの調製」,2008高分子学会東北支部研究発表会講演要旨集(東北大学大学院工学研究科),B09, pp31 (2008).

62)澤田恵理、苅谷拓朗、麦沢正輝、掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」,2008高分子学会東北支部研究発表会講演要旨集(東北大学大学院工学研究科),B10, pp32 (2008).

63)関口繁樹,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/カトーアイトナノコンポジット類の調製と応用」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,2B04, pp53 ~ 54 (2008).

64)後藤勇貴,麦沢正輝,沢田英夫、「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と応用」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P21, pp97 ~ 98 (2008).

65)岡田良隆,沢田英夫,「含フッ素高分子/チトクロームcナノコンポジットの調製と応用」, 2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P-22, pp99 ~ 100 (2008).

66)松木佑典,後藤勇貴,沢田英夫,「芳香族シロキサンセグメントをコアとした架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の蛍光特性」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P21, pp97 ~ 98 (2008).

67)安孫子敦,岡田良隆,綱島克彦,杉矢正,沢田英夫,「イオン液体中における架橋性含フッ素コオリゴマー/金ナノコンポジットの調製と応用」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P30, pp115 ~ 116 (2008).

68)鈴木章玄、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマーナノ粒子の調製と応用」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P39, pp133 ~ 134 (2008).

69)木島哲史,麦沢正輝,沢田英夫,「フラーレンがカプセル化された架橋性含フッ素コオリゴマーナノ粒子の調製と応用」, 2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P40, pp135 ~ 136 (2008).

70)平山優太郎、笹沢一雄、沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/酸化亜鉛ナノコンポジットの調製と応用」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P55, pp165 ~ 166 (2008).

71)澤田恵理、苅谷拓朗、麦沢正輝、掛樋浩司、三浦正嗣、井須紀文,長南幸安,沢田英夫,「含フッ素高分子/酸化チタンナノコンポジットの調製と表面改質剤への応用」,2008年度材料技術研究協会討論会講演要旨集,P56, pp167 ~ 168 (2008).

2007年国内学会発表 [62件]

1)吉岡宏晃、大西啓一、沢田英夫「架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジットの調製と分散安定性」
、日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、3G6-35 (2007).

2)麦沢正輝、大西啓一、沢田英夫、「ベタインタイプおよびアダマンチルセグメントを有するフッ素系高分子ナノ粒子の調製とその性質」
、日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、3G6-37 (2007).

3)石田拓、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェン/シリカゲルナノコンポジットの調製と応用」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、3G6-40 (2007).

4)石田拓、大西啓一、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるポリ(テトラフルオロエチレン)の有機溶媒への分散とその応用」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-106 (2007).

5)岩城健一、古桑里香、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スルホン酸オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-107 (2007).

6)小玉春、綱島克彦、杉矢正、沢田英夫、「リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製とその性質」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-108 (2007).

7)田嶋司、小玉春、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルナノコンポジットの調製と熱安定性」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-109 (2007).

8)内藤奈穂、葛西伶美、鈴木勝、沢田英夫、「デンドリティクな含フッ素ブロックコポリマーによるカーボンナノチューブの水への分散」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-110 (2007).

9)鹿内康史、掛樋浩司、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スルホンオリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-111 (2007).

10)苅谷拓朗、大矢高尚、荻野晋一、沢田英夫、「アジピン酸ジヒドラジドを架橋剤とした新しい架橋性含フッ素オリゴマーナノ粒子の調製」
日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-112 (2007).

11)高橋慶吾、大矢高尚、荻野晋一、沢田英夫、「下限臨界溶液温度を示すフルオロアルキル基含有オリゴマーの合成」
,日本化学会第87春季年会講演予稿集(関西大学千里山キャンパス)、2PC-113 (2007).

12)古桑里香、大西啓一、笹沢一雄、沢田英夫、「デンドリテックな含フッ素ブロックコポリマー/銅ナノコンポジットの調製」
、第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pd072 (2007).

13)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマー/クレーナノコンポジットとヒビテンとの相互作用」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pc073 (2007).

14)葛西伶美、上條元久、岩崎靖和、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーによるカーボンブラックのイオン液体への分散とその応用」
、第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pd074 (2007).

15)鳴海民和、沢田英夫、「ポリ(ジメチルアクリルアミド)セグメントを有する含フッ素/シリカナノコンポジット類の合成とこれらナノコンポジットによるフラーレンの水への可溶化」
、第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pe075 (2007).

16)蔵地淳、大西啓一、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ダイヤモンド/シリカナノコンポジットの調製」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pd076 (2007).

17)石田拓、笹沢一雄、沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェン/シリカゲルナノコンポジットの合成と応用」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pc077 (2007).

18)小玉春、綱島克彦、杉矢正、沢田英夫、「リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製とその性質」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pd078 (2007).

19)鹿内康史、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スルホン酸オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pc079 (2007).

20)岩城健一、古桑里香、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スルホン酸オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1Pd080 (2007).

21)麦沢正輝、大西啓一、沢田英夫、「ベタインタイプおよびアダマンチルセグメントを有するフッ素系高分子ナノ粒子の調製とその性質」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 2G07 (2007).

22)苅谷拓朗、大矢高尚、荻野晋一、麦沢正輝、沢田英夫、「架橋性含フッ素高分子ナノ粒子の調製と応用」
,第56回高分子第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 2G08 (2007).

23)田島司、小玉春、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルナノコンポジットの調製と熱安定性」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1H08 (2007).

24)吉岡宏晃、大西啓一、沢田英夫、「架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジットの調製」
,第56回高分子学会年次大会(国立京都国際会館)講演予稿集, 56, 1H09 (2007).

25) 沢田英夫、「下限臨界溶液温度(LCST)特性を示す含フッ素オリゴマー類の合成」、日本学術振興会フッ素化学第155委員会第69研究会、2007年4月。

26) 沢田英夫, 鳴海民和, 清原万紀, 馬場昌範, 「抗エイズウイルス活性を示すフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノ粒子の調製」,第56回高分子討論会、2K10,名古屋工業大学、2007年9月.

27) 石田 拓,沢田英夫,「デンドリティックな含フッ素ブロックコポリマーによるポリ(テトラフルオロエチレン)の有機溶媒への分散」, 第56回高分子討論会、1Pc071,名古屋工業大学、2007年9月.

28) 苅谷拓朗,麦沢正輝,沢田英夫、「含フッ素オリゴマー/ヒビテンナノコンポジットの調製」、 
第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、285 - 287 , 2007年10月.

29) 内藤奈穂、沢田英夫、「デンドリティクな含フッ素ブロックコポリマーによるカーボンナノチューブの水への分散」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、300 - 302, 2007年10月.

30)岩城健一,高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有スルホン酸オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製」、第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、297 - 299, 2007年10月.

31) 吉岡宏晃,沢田英夫,「架橋性含フッ素コオリゴマー/マグネタイトナノコンポジットの調製と分散安定性」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、306 - 308, 2007年10月.

32) 高橋慶吾,麦沢正輝,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、279 - 281, 2007年10月.

33) 鹿内康史 , 掛樋浩司 ,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と応用」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、291 - 293, 2007年10月.

34) 小玉 春,綱島克彦,杉矢 正,沢田英夫,「リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製とその性質」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、129 - 131, 2007年10月.

35) 石田 拓,笹沢一雄,沢田英夫,「高い分散性を示すフルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジット類の調製とその応用」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、303 - 305, 2007年10月.

36) 田嶋 司,小玉 春,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルナノコン
ポジットの調製と熱安定性」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、288 - 290, 2007年10月.

37) 掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫,「 フルオロアルキル基含有オリゴマーによる親水撥油表面の作製」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、291 - 293, 2007年10月.

38) 麦沢正輝,沢田英夫,「有機溶媒中において下限臨界溶液温度特性を示す架橋性フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、282 - 283, 2007年10月.

39) 高島大樹,岩城健一,滝下勝久,鈴木章玄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製とその応用」,第31回フッ素化学討論会、弘前文化センター、90 - 92, 2007年10月.

40) 麦沢正輝,沢田英夫,「有機溶媒中において下限臨界溶液温度特性を示す架橋性フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, B05, 2007年、11月.

41) 苅谷拓朗,麦沢正輝,沢田英夫,「新しいフッ素系高分子ナノ粒子の調製と応用」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, B02, 2007年、11月.

42) 高橋慶吾,麦沢正輝,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, A11, 2007年、11月.

43)田嶋 司,小玉 春,沢田英夫,「特異な熱分解挙動を示すフッ素系高分子/シリカナノ
コンポジットの調製」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, B01, 2007年、11月.

44) 内藤奈穂,沢田英夫,「デンドリティクな含フッ素ブロックコポリマーによるカーボンナノチューブの水への分散」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, A06, 2007年、11月.

45) 岩城健一,高島大樹,滝下勝久,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有スルホン酸オリゴマー/
ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの調製」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, B09, 2007年、11月.

46) 鹿内康史,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製とその応用」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, A18, 2007年、11月.

47) 小玉春,綱島克彦,杉矢正,沢田英夫,「リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの
調製とその性質」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, A17, 2007年、11月.

48) 石田拓,笹沢一雄,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジットの調製と応用」,2007高分子学会東北支部研究発表会、秋田大学, B08, 2007年、11月.

49) 岡田良隆、竹林愛里、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有 2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマー/クレーナノコンポジットとヒビテンとの相互作用」、2007年度材料技術研究協会討論会,135 - 136,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

50) 後藤勇貴,鳴海民和,沢田英夫,「ポリ(ジメチルアクリルアミド)セグメントを有するフッ素/シリカナノコンポジット類の合成とこれらナノコンポジットによるフラーレンの水への可溶化」,2007年度材料技術研究協会討論会,147 - 148,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

51) 鈴木章玄,蔵地淳,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ダイヤモンド/シリカナノコンポジットの調製」,2007年度材料技術研究協会討論会,95 - 96,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

52) 麦沢正輝,沢田英夫,「有機溶媒中において下限臨界溶液温度特性を示す架橋性フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製」,2007年度材料技術研究協会討論会,137 - 138,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

53) 苅谷拓朗,麦沢正輝,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/ヒビテンナノコンポジットの調製」,2007年度材料技術研究協会討論会,53 - 54,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

54) 関口繁樹,山下慶祐,佐藤克哉,沢田英夫,森聰明,「燃焼触媒と水蒸気改質触媒との混合系によるメタン部分酸化合成ガス製造」,2007年度材料技術研究協会討論会,145 - 146,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

55) 高橋慶吾,麦沢正輝,沢田英夫,「下限臨界溶液温度特性を示すフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成」,2007年度材料技術研究協会討論会,149 - 150,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

56) 田嶋司,小玉春,沢田英夫,「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルナノコンポジットの調製と熱安定性」,2007年度材料技術研究協会討論会,151 - 152,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

57) 内藤奈穂,沢田英夫,「デンドリティクな含フッ素ブロックコポリマーによるカーボンナノチューブの水への分散」,2007年度材料技術研究協会討論会,49 - 50,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

58) 鹿内康史,掛樋浩司,三浦正嗣,井須紀文,沢田英夫,「含フッ素オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製とその応用」,2007年度材料技術研究協会討論会,51 - 52,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

59) 小玉春,綱島克彦,杉矢正,沢田英夫,「リン系イオン液体/シリカゲルナノコンポジットの調製とその性質」,2007年度材料技術研究協会討論会,131 - 132,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

60) 石田拓,笹沢一雄,沢田英夫,「高い分散性を示すフルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジットの調製と応用」,2007年度材料技術研究協会討論会,153 - 155,東京理科大学,2007年11月30 - 12月1日.

61) 沢田英夫、「フッ素系高分子ナノ粒子の調製とその特性」、第2回フッ素化学研究会セミナー,弘前大学創立50周年記念会館,2007年10月.

62) 沢田英夫、「フッ素系高分子ナノ粒子の調製とその応用」、第35回高分子学会東北支部若手研究会夏季ゼミナール、おおわに山荘、2007年8月.

63) 沢田英夫、「含フッ素有機過酸化物をキーマテリアルとしたフッ素系高分子材料の開発」、日本化学会東北支部2007青森地区講演会、弘前大学大学院理工学研究科、2007年12月.

2006年国内学会発表[46件]

1)沢田英夫、「種々の基質が導入された新しいフッ素系高分子ナノコンポジットの調製と応用」、日本学術振興会フッ素化学第155委員会第65研究会、2006年4月.

2)葛西伶美、横山博志、八重樫英明、山中雅彦、沢田英夫、「種々の市販フラーレン類を高分子主鎖に含むフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成とその応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-43 (2006).

3)新堂薫、浜崎一夫、上野勝也、沢田英夫、「過酸化フルオロアルカノイルと低純度および高純度単層カーボンナノチューブとの反応」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-124 (2006).

4)佐々木歩、上野勝也、浜崎一夫、笹沢一雄、沢田英夫,「架橋性フルオロアルキル基含オリゴマー/金ナノコンポジットの調製」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-122 (2006).

5)古桑里香、上野勝也、浜崎一夫、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体存在下における酸化銅とヒドラジンとの反応による含フッ素オリゴマー/銅ナノコンポジットの生成」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、 2K6-40 (2006).

6)鳴海民和、沢田英夫、「種々の基質を含有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノ粒子の調製とその応用」、
日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-41 (2006).

7)笹沢一雄、鳴海民和、蔵地 淳、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有スルホン酸オリゴマー/シリカゲルナノコンポジットの調製とその応用・br> 、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB125 (2006).

8)古泉雅史、掛樋浩司、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「ヒノキチオールを含有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノコンポジット
の調製と応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-126 (2006).

9)吉岡宏晃、浜崎一夫、沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー/マグネタイトポリマーハイブリッドの合成と分散安定性」、 日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-34 (2006).

10) 鈴木勝、麦沢正輝、沢田英夫、「デンドロンタイプの新規含フッ素ブロックコポリマーの合成とフッ素系高分子界面活性剤への応用」、
日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-33 (2006).

11)蔵地淳、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「オキシムブロック型イソシアナートセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーに
よるナノダイヤモンドの有機溶媒への可溶化とその応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-36 (2006).

12)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンユニットおよびオキシムブロック型イソシアナートセグメントを有する
フルオロアルキル基含有コオリゴマーを用いた新規架橋性ナノ粒子の調製とその応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部
 船橋キャンパス)、2K6-39 (2006).

13) 石田拓、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジットの合成と応用」
、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-42 (2006).

14)岩城建一、古桑里香、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/モネタイトナノコンポジットの合成と応用」
、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-44 (2006).

15)小玉春、榎原亮、杉矢正、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/イオン液体ナノコンポジットの調製とその応用」
、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-46 (2006).

16)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「ベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーナノコンポジットの
合成と応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-47 (2006).

17)鹿内康史、掛樋浩司、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と応用」
、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2K6-48 (2006).

18)鈴木勝、麦沢正輝、沢田英夫、「デンドリマータイプの新規含フッ素ブロックコポリマーの合成とその応用」
、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-119 (2006).

19)葛西伶美、横山博志、八重樫英明、山中雅彦、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/フラーレン/シリカゲルナノコンポジットの
調製と応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-120 (2006).

20)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンおよびイソシアナートセグメントを有する架橋性フルオロアルキル基含有コオリゴマー
ナノ粒子の合成とその応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-121 (2006).

21)山田優子、笹沢一雄、沢田英夫、「スルホおよびベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/フルオレセインナノコンポジットの
調製と応用」、日本化学会第86春季年会講演予稿集(日本大学理工学部 船橋キャンパス)、2PB-123 (2006).

22)葛西伶美、横山博志、八重樫英明、山中雅彦、沢田英夫、「種々のフラーレン類を含むフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成とその応用」
、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pe141 (2006).

23)古桑里香、上野勝也、浜崎一夫、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体存在下における酸化銅とヒドラジンとの反応による
含フッ素オリゴマー/銅ナノコンポジットの生成」、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pf142 (2006).

24)鳴海民和、梶原篤、沢田英夫、「種々の基質を有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノ粒子の調製とその応用」
、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pe143 (2006).
25)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「ベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーナノコンポジットの
合成と応用」、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pf144 (2006).

26)石田拓、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジットの合成と応用」
、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pf148 (2006).

27)小玉春、榎原亮、杉矢正、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/イオン液体ナノコンポジットの調製とその応用」
、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pe149 (2006).

28)鹿内康史、掛樋浩司、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と応用」
、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pf150 (2006).

29)岩城建一、古桑里香、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/モネタイトナノコンポジットの合成と応用
」、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 2Pe151 (2006).

30)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンユニットおよびオキシムブロック型イソシアナート基を有する
フルオロアルキル基含有オリゴマーを用いた新規架橋性ナノ粒子の調製とその応用」、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 3C13 (2006).

31)鈴木勝、麦沢正輝、沢田英夫、「新しいタイプの含フッ素ブロックコポリマーの合成とその応用」
、第55回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)講演予稿集, 55, 1F11 (2006).

32)葛西伶美、筒井宏典、八重樫英明、山中雅彦、沢田英夫、「種々のフラーレン類を含むフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成とその応用」
、平成18年度高分子学会東北支部研究発表会(東北大学多元物質科学研究所), 10A-01 (2006).

33)鳴海民和、梶原篤、沢田英夫、「種々の基質を有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノ粒子の調製とその応用」
、平成18年度高分子学会東北支部研究発表会(東北大学多元物質科学研究所), 10P-09 (2006).

34)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「ベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーナノコンポジット
の合成と応用」、平成18年度高分子学会東北支部研究発表会(東北大学多元物質科学研究所), 10P-08 (2006).

35)麦沢正輝、大西啓一、沢田英夫、「アダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマーを用いた新規架橋性ナノ粒子
の調製とその応用」、第30回フッ素化学討論会講演要旨(鳥取県民文化会館),61 ~ 63 (2006).

36)石田拓、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジットの合成と応用」
、第30回フッ素化学討論会講演要旨(鳥取県民文化会館),160 ~ 162 (2006).

37)小玉春、榎原亮、綱島克彦、杉矢正、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/リン系イオン液体ナノコンポジットの調製とその応用」
、第30回フッ素化学討論会講演要旨(鳥取県民文化会館),157 ~ 159 (2006).

38)高島大樹、岩城建一、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの合成と応用」
、第30回フッ素化学討論会講演要旨(鳥取県民文化会館),163 ~ 165 (2006).

39)田島司、古泉雅史、掛樋弘司、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「ヒノキチオールを含有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカナノコンポジットの調製と応用・br> v、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-66, 209 ~ 210 (2006).

40)高橋慶吾、佐々木歩、笹沢一雄、沢田英夫、「架橋性フルオロアルキル基含有オリゴマー/金ナノコンポジットの調製」
、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-65, 207 ~ 208 (2006).

41)苅谷拓朗、山田優子、笹沢一雄、沢田英夫、「スルホおよびベタインセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/フルオレセインナノコンポジットの
調製と応用」、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-64, 205 ~ 206 (2006).

42)内藤奈穂、新堂 薫、大西啓一、沢田英夫, 「過酸化フルオロアルカノイルと低純度および高純度単層カーボンナノチューブとの反応」,2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集
(東京理科大学・野田キャンパス)、P-59, 195 ~ 1196 (2006).

43)石田拓、笹沢一雄、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ポリチオフェンナノコンポジットの合成と応用」
、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、2B-01, 63 ~ 64 (2006).

44)鹿内康史、掛樋浩司、加藤嘉洋、三浦正嗣、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/炭酸カルシウムナノコンポジットの調製と応用」
、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-58, 193 ~ 194 (2006).
45)小玉春、榎原亮、綱島克彦、杉矢正、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/リン系イオン液体ナノコンポジットの調整と応用」
、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、2B-02, 65 ~ 66 (2006).

46)岩城健一、古桑里香、高島大樹、滝下勝久、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/ヒドロキシアパタイトナノコンポジットの
調製と応用」、2006年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-57, 191 ~ 192 (2006).

2005年国内学会発表 [52件]

1)吉岡宏晃、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルホスホン酸コオリゴマー/マグネタイトポリマーハイブリッドの合成と分散安定性」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-33, p474 (2005).

2)古泉雅史、冨田敏夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッド-ヒビテンコンポジット微粒子の調製と抗菌活性」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-34, p474 (2005).

3)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーハイブリッドの合成と応用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-35, p474 (2005).

4)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有アダマンタンコオリゴマー類の合成と性質」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-37, p474 (2005).

5)蔵地淳、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるナノダイヤモンドの水および有機溶媒への可溶化」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-38, p475 (2005).

6)葛西伶美、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンのイオン性液体への可溶化」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-39, p475 (2005).

7)佐々木歩、上野勝也、浜崎一夫、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体を用いた有機溶媒系における銀ナノ粒子の調製」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-40, p475 (2005).

8)古桑里香、上野勝也、浜崎一夫、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体存在下における銅アセチルアセトナートとN,N-ジエチルメチルアミンとの反応」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-41, p475 (2005).

9)鳴海民和、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製とその応用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-42, p476 (2005).

10)新堂薫、浜崎一夫、沢田英夫、「カーボンナノチューブを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と応用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-43, p476 (2005).

11)山田優子、笹沢一雄、興津勲、沢田英夫、「フルオレセイン誘導体とフッ素系分子集合体との相互作用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 3H6-44, p476 (2005).

12)麦沢正輝、沢田英夫、「アッダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成とホストーゲスト相互作用への応用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 1PA-149, p647 (2005).

13) 山田優子、笹沢一雄、興津勲、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有2-カルボキシエチルアクリレートオリゴマーの合成とフルオレセインとの相互作用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 1PA-150, p647 (2005).

14)児島淳之、北尾修二、坂東豊、沢田英夫、「シリカナノ粒子を用いたフルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの調製とガラスの表面改質への応用」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 1PA-151, p647 (2005).

15)葛西伶美、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有フラーレンコオリゴマー類によるフラーレンの水への可溶化」、日本化学会第85春季年会講演予稿集I, 1PA-174, p653 (2005).

16)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーハイブリッドの合成と応用」, 第54回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜)予稿集, 54, 1Pb110 (2005).

17)蔵地淳、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるナノダイヤモンドの水および有機溶媒への可溶化」, 第54回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜)予稿集, 54, 3M05 (2005).

18)葛西伶美、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンのイオン液体への可溶化」、 第54回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜)予稿集, 54, 1PA111 (2005).

19)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と界面特性」、第54回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜)予稿集, 54, 3M04 (2005).

20)鳴海民和、上野勝也、浜崎一夫、梶原篤、沢田英夫,「含フッ素オリゴマーナノ粒子の調製と応用」」,第54回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜)予稿集, 54, 2M04 (2005).

21)古桑里香、上野勝也、浜崎一夫、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体存在下における銅イオンとN,N-ジエチルメチルアミンとの反応」,第54回高分子学会年次大会(パシフィコ横浜)予稿集, 54, 1Pa109 (2005).

22)鳴海民和、梶原篤、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカハイブリッドナノ粒子の調製と応用」、第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、O11, 53 ~ 55 (2005).

23)吉岡宏晃、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フッ素系分子集合体を用いたマグネタイトナノ粒子の調製」、第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、O12, 56 ~ 58 (2005).

24)葛西伶美、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンのイオン液体への可溶化」、第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、 P-08, 128 ~ 130 (2005).

25)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と性質」、第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、P09, 131 ~ 133 (2005).

26)蔵地淳、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類による有機溶媒へのナノダイヤモンドの分散と応用」,第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、P10, 134 ~ 136 (2005).

27)古桑里香、笹沢一雄、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「自己組織化したフッ素系高分子集合体存在下における銅イオンとアミン類との反応」、第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、P11, 137 ~ 139 (2005).

28)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーハイブリッドの合成と応用」, 第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、P12, 140 ~ 142 (2005).

29)鈴木勝、沢田英夫、「新しいタイプの含フッ素ブロックコポリマーの合成」, 第29回フッ素化学討論会要旨集(富山国際会議場)、P13, 143 ~ 145 (2005).

30)古桑里香、笹沢一雄、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「自己組織化したフッ素系高分子集合体存在下における銅イオンとアミン類との反応」、2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、A3, 7 (2005).

31)鳴海民和、上野勝也、浜崎一夫、梶原篤、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製とその応用」、2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、B1, 25 (2005).

32)吉岡宏晃、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルホスホン酸オリゴマー/マグネタイトナノ粒子の調製と応用」、2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、B2, 26 (2005).

33)古泉雅史、富田敏夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッド-ヒビテンコンポジットの調製とその抗菌活性」、2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、B4, 28 (2005).

34)佐々木歩、笹沢一雄、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フッ素系分子集合体を用いた有機溶媒系における銀ナノ粒子の調製と応用」、2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、B5, 29 (2005).

35)鈴木勝、沢田英夫、「新規な含フッ素ブロックコポリマーの合成とその応用」、2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、A1, 5 (2005).

36)蔵地淳、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるナノダイヤモンドの有機溶媒への可溶化」, 2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、A4, 8 (2005).

37)葛西伶美、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンのイオン液体への可溶化」, 2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、A5, 9 (2005).

38)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーハイブリッドの合成と応用」, 2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、B3, 27 (2005).

39)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と性質」, 2005高分子学会東北支部研究発表会予稿集(岩手大学工学部)、A2, 6 (2005).

40)吉岡宏晃、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルホスホン酸オリゴマー/マグネタイトナノ粒子の調製と応用」、第54回高分子討論会予稿集(山形大学小白川キャンパス)、54, 3G08 (2005).

41)古泉雅史、富田敏夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッド-ヒビテンナノコンポジットの調製と抗菌活性」、第54回高分子討論会予稿集(山形大学小白川キャンパス)、54, 3G09 (2005).

42)佐々木歩、笹沢一雄、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フッ素系分子集合体を用いた有機溶媒系における銀ナノ粒子の調製と応用」、第54回高分子討論会予稿集(山形大学小白川キャンパス)、54, 3G10 (2005).
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43)山田優子、笹沢一雄、興津勲、沢田英夫、「フッ素系分子集合体/フルオレセインナノコンポジットの調製」、第54回高分子討論会予稿集(山形大学小白川キャンパス)、54, 3G11 (2005).

44)新堂薫、浜崎一夫、沢田英夫、「過酸化フルオロアルカノイルとカーボンナノチューブとの反応」、第54回高分子討論会予稿集(山形大学小白川キャンパス)、54, 3G12 (2005).

45)古桑里香、笹沢一雄、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「自己組織化したフッ素系高分子集合体存在下における銅イオンとアミン類との反応」、2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、1B-04, 17 ~ 18 (2005).

46)鳴海民和、上野勝也、浜崎一夫、梶原篤、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーナノ粒子の調製とその応用」、2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-42, 147 ~148 (2005).

47)鈴木勝、沢田英夫、「新しいタイプの含フッ素ブロックコポリマーの合成とその応用」、2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、1B-02, 13 ~14 (2005).

48)麦沢正輝、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「アダマンタンユニットを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と性質」, 2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、1B-03, 15 ~16 (2005).

49)竹林愛里、上島貢、村上俊秀、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/クレーハイブリッドの合成と応用」, 2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-41, 145 ~146 (2005).

50)葛西伶美、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるフラーレンのイオン液体への可溶化」,2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-46, 155 ~156 (2005).

51)蔵地淳、上野勝也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるナノダイヤモンドの有機溶媒への可溶化」, 2005年度材料技術研究協会討論会講演予稿集(東京理科大学・野田キャンパス)、P-47, 157 ~158 (2005).

52)沢田英夫、「フッ素系高分子ナノ粒子の調製とその応用」、日本学術振興会フッ素化学第155委員会第61研究会、2005年4月.

2004年国内学会発表[31件]

1) 沢田英夫,「フッ素系分子集合体によるフルオレセインナノ粒子の調製とその応用」、日本学術振興会フッ素化学第155委員会第56回研究会、2004年1月.

2) 吉岡宏晃、大春一也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/マグネタイトポリマーハイブリッドの合成」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-34, p405 (2004).

3) 佐々木歩、大春一也、中川秀樹、沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマー存在下における金属ナノ粒子の調製」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-35, p405 (2004)

4) 吉岡宏晃、沢田英夫、「新しいフッ素系有機/無機ポリマーハイブリッド-フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの性質」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-37, p405 (2004).

5) 古泉雅史、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドとヒビテンとの合成」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-38, p406 (2004).

6) 児島淳之、北尾修二、坂東豊、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有アクリル酸オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドによるガラスの表面改質」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-39, p406 (2004).

7) 山田優子、大春一也、上野勝也、笹沢一雄、沢田英夫、「種々の親水性色素とフルオロアルキル基含有オリゴマーが形成する分子集合体との相互作用」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-40, p406 (2004).

8) 山田優子、大春一也、上野勝也、笹沢一雄、沢田英夫、「種々のフルオロアルキル基含有オリゴマーが形成する分子集合体とフルオレセインとのホスト-ゲスト相互作用」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-41, p406 (2004).

9) 新堂薫、大春一也、中川秀樹、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーが形成する分子集合体とカーボンナノチューブとの相互作用」、日本化学会第84春季年会(関西学院大学)講演予稿集I, 1H2-42, p407 (2004).

10) 蔵地淳、西 甫、山本康彰、沢田英夫、「スルホ基を有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成と応用」,第53回高分子学会年次大会(神戸国際会議場)予稿集, 53, (IIPc153) 1673 (2004).

11) 吉岡宏晃、大春一也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有含有オリゴマー/マグネタイトポリマーハイブリッドの合成と応用」,第53回高分子学会年次大会(神戸国際会議場)予稿集, 53, (IIPd154) 1674 (2004).

12) 山田優子、大春一也、上野勝也、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体によるフルオレセインナノ粒子の調製」,第53回高分子学会年次大会(神戸国際会議場)予稿集, 53, (IIPc155) 1675 (2004).

13) 古泉雅史、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドとヒビテンとの相互作用」,第53回高分子学会年次大会(神戸国際会議場)予稿集, 53, (IIPd156) 1676 (2004).

14) 佐々木歩、大春一也、中川秀樹、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー存在下における金属ナノ粒子の調製と応用」,第53回高分子学会年次大会(神戸国際会議場)予稿集, 53, (IIPc157) 1677 (2004).

15) 沢田英夫、吉岡宏晃、児島淳之、北尾修二、坂東豊、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドによるガラスの表面改質」、第53回高分子討論会(北海道大学)要旨集, 53, No2 (3L09) 4015 - 4016 (2004).

16) 沢田英夫、新堂薫、大春一也、浜崎一夫、「フッ素系分子集合体とカーボンナノチューブとの相互作用」、第53回高分子討論会(北海道大学)要旨集, 53, No2 (1Pf064) 3569 - 3570 (2004).

17) 山田優子、大春一也、上野勝也、笹沢一雄、沢田英夫、「フッ素系分子集合体によるフルオレセインナノ粒子の調製」,第28回フッ素化学討論会(東京工業大学)要旨集, (2O-18) 42 - 43 (2004).

18) 佐々木歩、浜崎一夫、上野勝也、沢田英夫、「フッ素系分子集合体による金ナノ粒子の調製と応用」,第28回フッ素化学討論会(東京工業大学)要旨集, (1P-9) 76 - 77 (2004).

19) 古泉雅史、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドとヒビテンとの相互作用」,第28回フッ素化学討論会(東京工業大学)要旨集, (1P-10) 78 - 79 (2004).

20) 吉岡宏晃、大春一也、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有含有オリゴマー/マグネタイトポリマーハイブリッドの合成とその応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (3-01) 67 - 68 (2004).

21) 山田優子、笹沢一雄、興津勲、沢田英夫、「フッ素系分子集合体によるフルオレセインナノ粒子の調製とその応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (3-02) 69 - 70 (2004).

22) 古泉雅史、沢田英夫、「ヒビテン存在下におけるフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成とその応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-23) 121 - 123 (2004).

23) 蔵地淳、沢田英夫、「スルホ基を有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成と有機合成反応への応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-24) 123 - 124 (2004).

24) 古桑里香、笹沢一雄、川崎庸仁、沢田英夫、「ベンゾトリアゾールセグメントを有するフルオロアルキル基含有オリゴマー類の合成と表面改質への応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-25) 125 - 126 (2004).

25) 葛西伶美、秦幸子、浜崎一夫、沢田英夫、「フルオロアルキル基が末端に導入されたフラーレンコオリゴマー類の合成と性質」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-26) 127 - 128 (2004).

26) 麦沢正輝、蔵地淳、浜崎一夫、大春一也、沢田英夫、「新規なフッ素系有機過酸化物の合成と熱分解特性」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-27) 129 ~ 130 (2004).

27) 鳴海民和、吉岡宏晃、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有ビニルトリメトキシシランオリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成とその応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-28) 131 - 132 (2004).

28) 竹林愛理、笹沢一雄、須田雅彦、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有N-1,1-ジメチル-3-オキソブチルアクリルアミドオリゴマー - フッ素樹脂コンポジットの調製と応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-29) 133 - 134 (2004).

29) 吉岡宏晃、児島淳之、北尾修二、坂東豊、沢田英夫、「環境調和型フッ素系表面処理剤 - フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドによるガラスの表面改質」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-37) 149 - 150 (2004).

30) 佐々木歩、浜崎一夫、上野勝也、沢田英夫、「フッ素系分子集合体による金ナノ粒子の調製と表面改質への応用」,2004年度材料技術研究協会討論会(東京理科大学野田キャンパス)講演要旨集, (P-53) 181 - 182 (2004).

31) 高橋秀剛、丹羽利夫、赤石文男、海沼正邦、阿部明美、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマーとテトラエトキシシランとの反応による含フッ素オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドのゴムへの適用」、第2回高分子ナノテクノロジー研究討論会(東京工業大学百年記念館), 2004年12月.


2003年国内学会発表[18件]

1) 沢田英夫,飯塚淳一,川瀬徳三,大春一也,中川秀樹,「含フッ素オリゴマー存在下におけるポリメチルメタクリレートの表面改質」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 2B4-03, p76 (2003).

2) 沢田英夫,飯塚淳一,川瀬徳三,大春一也,中川秀樹,「フルオロアルキル基含有 オリゴマー類によるカーボンナノチューブの水および有機溶媒への可溶化」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 2B4-05, p76 (2003).

3) 沢田英夫,藤沢明子,村井由佳,川瀬徳三,藤森 憲,「フルオロアルキル基含有N-(1,1-ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーが形成する分子集合体とフルオレセインとの相互作用」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 2B4ミ06, p77 (2003).

4) 沢田英夫,油谷 梓,川瀬徳三,興津 勲,笹沢一雄,「フルオロアルキル基含有N-(1,1-ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーによるフタロシアニン類のメタノールへの可溶化」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 3PC-163, p671 (2003).

5) 沢田英夫,吉岡宏晃、川瀬徳三、高橋秀剛、阿部明美、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類とテトラエトキシシラン類による種々の含フッ素オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 2B4-04, p76 (2003).

6) 沢田英夫,堀内仁美,川瀬徳三、金田勇,「ポリシロキサンセグメントを有する両親媒性フルオロアルキル基含有コオリゴマー類合成とシリコーンオイルへの可溶化」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 3PC-164, p671 (2003).

7) 沢田英夫,蔵地淳、西 甫,山本康彰、川瀬徳三,「スルホ基を有するフルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成と応用」,日本化学会第83春季年会(早稲田大学)2003年講演予稿集I, 3PC-165, p671 (2003).

8) 沢田英夫、藤沢明子、川瀬徳三、藤森 憲,「フルオロアルキル基含有N-(1,1- ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーが形成する分子集合体 とフルオレセインとの相互作用」,第52回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)高分子学会予稿集, 52, No3, IIPf064, p632 (2003).

9) 沢田英夫、飯塚淳一、川瀬徳三、大春一也、中川秀樹,「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるカーボンナオチューブの水および有機溶媒への可溶化」,第52回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)高分子学会予稿集, 52, No4, IIIK06, p799 (2003).

10) 大谷幸広、坂井紀夫、沢田英夫、「高分子材料表面へのフルオロアルキル 基含有アクリル酸ホモオリゴマーによる撥油性および親水性の付与」、第52回高分子学会年次大会(名古屋国際会議場)高分子学会予稿集, 52, No4, IIIK06,p799 (2003).

11) 沢田英夫、吉岡宏晃、川瀬徳三、高橋秀剛、阿部明美、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成と応用」、第49回高分子研究発表会(神戸)(兵庫県民会館) 講演要旨集、A-7, p7 (2003).

12) 新堂 薫、飯塚淳一、大春一也、中川秀樹、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類によるカーボンナノチューブの水および有機溶媒への可溶化」、2003年度材料技術研究協会討論会, P-12, 115 - 116 (2003).

13) 山田優子、藤沢明子、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有N-(1,1-ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーが形成する分子集合体とフルオレセインとの相互作用」、2003年度材料技術研究協会討論会, P- 11, 113 - 114 (2003).

14) 古泉雅史、柳田堅太、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有N-(1,1-ジメチル-3-オキソブチル)アクリルアミドオリゴマーが形成する分子集合体と低分子抗菌剤との相互作用」、2003年度材料技術研究協会討論会, P-13, 117 - 118 (2003).

15) 佐々木歩、堀内仁美、沢田英夫、「ポリオキシエチレンおよびポリシロキサンセグメントを有するフルオロアルキル基含有コオリゴマー類の合成と応用」、2003年度材料技術研究協会討論会, P-14, 119 - 120 (2003).

16) 沢田英夫、新堂 薫、飯塚淳一、川瀬徳三、大春一也、中川秀樹、「フルオロアルキル基含有オリゴマー類が形成する分子集合体とカーボンナノチューブとの相互作用」、第12回ポリマー材料ホーラム(千里ライフサイエンスセンター、大阪府), 1PB35, 100 (2003).

17) 吉岡宏晃、川瀬徳三、沢田英夫、「フルオロアルキル基含有オリゴマー/シリカゲルポリマーハイブリッドの合成」、第27回フッ素化学討論会(メルパルク長野)要旨集、1P45, 164 - 165 (2003).

18) 沢田英夫、島 一也、京兼 純、大春一也、中川秀樹、北爪智哉、「イオン性液体存在下でのフルオロアルキル基含有2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸オリゴマーのゲル化とイオン伝導性」、第27回フッ素化学 討論会(メルパルク長野)要旨集、1P46, 166 - 167 (2003).

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